ダン兵長
メインウエポン/M16A4+M203
サブウエポン/MP412REX
ガシェットA/MK153SMAW
ガシェットB/医療バック
グレネード/M67 FRAG×3個
ナイフ/バヨネット
ディマ
メインウエポン/AEK-971+GP30
サブウエポン/.44MAGNMU
ガシェットA/RPG-7V2
ガシェットB/弾薬箱
グレネード/M34 INCENDIARY
ナイフ/カーボンファイバー
その他、銃火器
・M240B
・PKP PECHENEG
・M82A3
・M40A5
・870 MCS
・USAS-12
・SVD-12
・ACE 52 CQB
その他、設置物
・M224迫撃砲
・除細動器
・M18 クレイモア
・M15対戦車地雷
・M2 SLAM
・C4爆薬
戦闘車両
・M1161 ITV
・M1エイブラムス
・T-90A
・ダートバイク
銃火器解説
M16A4
M16A4(AR-15A3 モデルNo.905/901)は、M16A2、M16A3の改良型アサルトライフルである。
M16A4はM16A2/A3のキャリング・ハンドルを脱着式にし、アッパー・レシーバー上部にピカティニー・レールを持つフラットトップ・レシーバーを装備した新制式小銃である。フラットトップ・レシーバーを装備することで、これまでのレシーバーでは専用のマウントが必要だった光学照準器や暗視装置の装着も非常に容易になり、状況に応じてそれらの光学機器を付け替えられるようになった。
コルトではこのフラットトップ・レシーバーを装備したシリーズをM16A3と呼称しようとしたが、軍に採用されるに当たりM16A3という制式名は既にM16A2のフルオートモデルに与えられており使えなかった。その為軍はコルトの呼称とは関係なく独自に、オーソドックスな3バーストモデルにM16A4、フルオートモデルにM16A5という制式名称を与えている。
なお、コルトM16A3シリーズには9から始まる三桁の生産ナンバーが付けられており、米軍制式名M16A4がM905、M16A5がM901となっていたが、コルト社(Colt's Patent Firearms)は経営難のため再編し、現在M16A4を納入しているのは新たに設立されたコルト・ディフェンス社(Colt Defense LLC)であるが、このコルト・ディフェンス社では旧コルト時代と異なり軍用モデルのM16及びM4に、「M」ではなく「RO」から始まる三桁の生産ナンバーを付けているため、それぞれRO905(セミオート・3バースト)、RO901(セミオート・フルオート)としている。しかも製品名が変更され、これまでコルトM16A2、M16A3とされてきたM16シリーズの名称は全てコルトM16A4に統一されている。
AEK-971
AEK-971は、ソ連/ロシアのコブロフ社によって開発されたアサルトライフルである。1980年代にSergey I. Koksharovによって設計された。標準モデルでは5.45x39mm弾を使用する。
そして、AK-47の構造を基にして設計された。構造が単純なため安価に製造できる。
なんか変な文とかだったらごめんなさいm(_ _)m
次回から本編です。