静かな部屋。
一人孤独にようつべを見る私。
「はぁ、今日もあいつらの遊びに付き合わないといけないのかぁ、」
「ちわーっす!」
そう言った直後にドアを開けて入ってくるこのゴミ虫は
名前の通り無能で使えねぇアホなゴミ虫だ。
「ちょっとそこまでじゃないでしょ!てゆうかゴミ虫じゃないもん、カメムシだもん!」
「どうでも良くて草」
「草じゃないカメ!」
「そうだよー。ゴミ虫じゃなくて、マムシだよー。」
「あ!ままっままっままままままーちゃん!」
「もー、ままっままっままままままーじゃなくて、まままままままままままっあだよ。」
「ごめーん間違えちゃったぁ!」
「「あははははははははは!」」
この知能ミジンンコ以下人間2は
ゴミ虫と同じくアホ。でも天然お母さんキャラで、いざという時頼りになるけど、この小説アホがリア充っぽくゲームするだけだからそうゆう所なくて見せ場が無い。
まとめて言うと使えないアホ。
あと変態。
「おーい、らら君。コミュ症かましてないで早くやろうよ。」
「そうだそうだ!早くやれ無能なアホゴミ虫!」
「それお前で草。」
「で、今日はすけべるけすとが来るんだよね!」
「スペシャルゲストな。なんだよすけべるけすとって。」
「ねーちょっともう出てきていい?」
「ええよ。話進まんから。」
「あいよー。」
「デデデンデン、デデデンデン、デデデンデン、デデデデン。デデデンデン、デデデンデン、デデデンデン、デデデデン。」
「本日の、す、すぺしゃるぅ、げれすと…は、」
「歩助子さん、です!」
「ちゃんちゃらーん!」
「え、何?誰って?」
「それは、誰にも見てもらえず、語彙力も死に、ついでに更新もめんどくさくなって作者が非公開にした伝説の小説、「えーっと、此所は天国でしょうか?」の主人公、田中 歩助子なのだ!」
「へー」
「はっはは、このキャラオキニであの作品で終わらせるのやだから特別に復活させてもらったのだ!」
「へーそうなんだ。」
「へー作者のオキニだったんだねー。」
「てかそれただの使い回しじゃね?」
「細かい事は気にしない気にしない。」
「っていうか他人の説明ばっかしてないで自分も早く自己紹介したら?」
「おっと忘れてたな。私は
「大体ツッコミ役。」
「えー、よろしくおなしゃす。」
「はい、よく出来ました。」
「よし、早速王様ゲーム、やっていくんだお☆」
「歩助子さん、あなたいい歳してまだそんな事やってるんですね。」
「( ゚∀゚)・;’.、グハッ!!」
「う、うぅ、いいもん、見た目は14歳だもん 」
「絵文字合ってなくて草。」
「ほらほら、全然進まないから読者が困ってるよ。早くやりなよ。」
「「そうだそうだ!」」(アホ二人組)
「お前らのせいだろが!」
結局、この回では王様ゲームやらない予定だったので、どちらにしろ出来ないのであった。
「あのさ、」
「何だお?」
「作者名前適当すぎひん?あとだおの乱用もし過ぎなんだけど、」
「 だお☆」
「全然 じゃなくて草。」
「でもさ、無能 異塵はヤバない?」
「異物の異に塵って…」
「でも、よくわからない情緒不安定で
「それは同感。」