ひらがなのかっぷりんぐがせいりつするたびひらがながつかえなくなるしょうせつ 作:ピヨル
なにぬねの はひ〇へほ まみむめも や ゆ よ
らりるれろ わ を ん
「ねぇ…わたしたちって、にているとおもわない?『る』ちゃん…」
「え?あ、そ〇だね!『ろ』ちゃん!えへへぇ///」
「ところで…はなしがあるんだけどね…」
「〇ん、なーに?って、あ!も〇わかれみちだ…またあしたね!『る』ちゃん!」
「え?あ……〇ん!またあしたもはなししよっ!『ろ』ちゃん!」
「いいよ!『る』ちゃん!」
(はぁ…また、『ろ』ちゃんにす〇っていえなかったな…わたしって、ど〇してゆ〇〇がないのかな…〇っと…あしたもあ〇ってもこのかんけいがつづくのかな…)
(〇い〇ん、『る』ちゃん、わたしにべったりな〇がする…もしかして、『る』ちゃんってわたしのことす〇なのかな…?
あぁ…そんなことかんがえてたら、からだがあつくなって〇ちゃった…
もしほんとだとしたら…ど〇しよ〇…わたしから…いったほ〇がいいのかな…?)
〜つ〇゛のひ〜
「あ、『る』ちゃん!おはよー!…ねぇ…〇いてる?おーはーよー!」
「………ってえ!?あ!『ろ』ちゃん!ど〇したの?」
「ど〇したもなにも、『る』ちゃん、かおあかいよ?
もしかして、す〇なひとでもみつけた?」
「えっえええっえぇ?そんなことないよ…」
「ねぇ…『る』ちゃん…」
「な、なに?『ろ』ちゃん…」
「『る』ちゃん…わたしのこと、す〇?」
「え?も、ももももちろん!ともだちとしてだけどね〜」
(ほんと〇にす〇だなんていえないよ…)
「ほんとは、ともだちとしてじゃなくて…」
「れんあいのほ〇です〇なんでしょ?」
「なななな、なにいってるの『ろ』ちゃん!そんなわけ…ない……から…」
「ねぇ…じぶんのこころにすなおになりなよ…「る」ちゃん…わたしも…あなたのことが…す〇なんだから…///」
(「る」のりせいがこわれるおと)
「………『ろ』ちゃんす〇!だいだいだいす〇!!!!!!!つ〇あお〇!ね、そ〇しよ〇!!!!!」
(〇ゅ〇にそんなお〇れたら…も〇わたしも…///)
(ここで「ろ」のりせいも、と〇゛)
「ねぇ…『る』ちゃん…いえ、いかない…?」
「え…『ろ』ちゃん…ど〇して…?」
「するんだよ…♡えっちを…♡」
「さあ、いこ〇か、『る』ちゃん…」
〜いえ〜
「ね、ねぇ『ろ』ちゃん…ほ〇と〇にするの…?えっちを…」
「も〇いったんだからわたしはひ〇かえ〇ないしもうかえ〇ないよ?♡たっ〇゜りいじめてあげるからね…♡」
「え?えっ、ひゃあ///ど、どこ〇わってるの!『ろ』ちゃん///」
「もちろん、あなだよ♡」
「や、やん///やめっそこをいじられたら…イッちゃう///」
「いっちゃえばいいんだよ…♡」
「ッツ〜〜〜〜♡/////////」
「ほら、まるのところ、あいちゃってるよ?♡も〇、だらしないなあ…♡」
「ね、ねぇ///」
「どうしたの?『る』ちゃん」
「も〇…いっかい…って…だめかな…?」
めちゃくちゃやりあってつ〇あった。
あい〇えお か〇くけこ 〇しすせそ たちつてと
なにぬねの はひ〇へほ まみむめも や ゆ よ
らり〇れ〇 わ を ん