ホロライブラバーズ「良き友人への鎮魂歌」 作:脳味噌スピリミカニバル
行き倒れを見つけた実況プレイ、はーじまーるよー
前回は謎のロボットを見つけて終わりました。今回は助けるところから始まるます。。
>「ちょっとそこの君、助けてくれない?」
>どうしようか、どうやら脚だけ動いていないが。
・無視する。
・報酬を求めつつ助ける。
・助ける。
「善良」くんに選択肢消されてますね。今回はどうせ下を選んでましたが、いつか裏切って来そうです。
>「分かりました。ちょと待って下さいね。」
《becolor:#8b0000》>《/becolor》「助かるよー、脚が急に動かなくなっちゃてさー。しかも、スマホの電池切れちゃってさー。助かるよー。」
>取り敢えず脚を見てみると膝の裏の関節部みたいなのが欠けている。
ただし、この程度の欠損なら、5分で直せそうだ。
>「多分5分で直せそうなんですけど、どうします?」
>「それなら直して欲しいんだけどボク貧乏だよ?何が狙い?」
>「人脈作りっすよ。僕は今日、この町に来たばかりなんですよ。だから人脈を持っておきたいんです。」
>「じゃあ、お願い。一応言っておくとボク戦闘用ロボットだからね。」
>5分後、修理できた。まぁ少なくとも動くだろう。いつまで持つかは保証出来ないが。
>「取り敢えずは直せたと思います。動いてみて下さい。あと動いてもいつまで持つかはわかりませんので、本職にいつか診てもらった方が良いとは思います。」
>「ありがとう。僕はホロライブ学園一年生、来月から二年生のロボ子さんだよ。それと、敬語じゃなくていいからね。」
>「都市世界のしがない5級フィクサーをしています。来月からホロライブ学園に入学する予定の灯火燈です。よろしくお願いしますね、ロボ子先輩。」
>「よろしく、先輩だとしても敬語じゃなくていいよ。それと知ってる?ホロライブ学園には入学式の後、バトルロワイアルがあるって事、成績に入るから頑張りなよ。」
>「それ知らなかったですね、どういうルール何ですか?」
>「場所は校内全域に特殊な結界を張って実行。学年制限なし。チーミングあり。気絶かリタイア宣言、死亡で失格。失格後は肉体は一時的に消えて、視点を誰かや空間に映してその後を見ることができるよ。前回王者を倒すと成績に色がつくよ。ちなみに死んだ場合、生き返れるけど痛いからリタイアに追い込むか気絶させた方が恨みは買いずらいかな。後、敬語。」
>「なかなか凄いルールですね。チーミングありって事は僕とロボ子先輩も組めるんですか?」
>「組めるけど、僕、前回王者だから多分集中砲火に遭うよ。それでも良ければ組もう。後どうあがいても敬語にする気はないんだね。」
>「組みましょう。僕一人だと近接以外だと弱いんですよね。それと、強い相手がいたら教えて下さい。」
>「じゃあ、よろしく、燈くん。強い相手はシオンとすいちゃんそれにあやめかな。去年はいっつも優勝争いをしていたよ。シオンは銀髪の魔法使いで魔力がアホほど多いし、天才だから新たな魔法を毎バトロワ事に出して来たよ。すいちゃんは星魔法って言うネタ魔法を使いこなす魔法使いだね。あやめは鬼の身体能力と高い刀の技術で暴れ回るよ。ちなみにボクはミサイルや銃弾を撒き散らして戦う感じかな。まぁ、ほかにも強い子はいるけどね。」
>「手強そうですね。僕はチェーンソーで相手を切り刻んで殺すか、気絶させたり、ハンマーで武装解除するか、気絶させて戦いますよ。その相手達だと、あやめ先輩以外ロボ子さんがメイン戦力まかせることになっちゃいますね。バトロワではよろしくお願いします。」
『ロボ子さんと友達になった!』
『ロボ子さんとチーミングの約束をした!』
なんで勝手にチーミングしているのかは疑問ですが、まぁ、RTAでも縛りプレイでも無いので良いです。
>その後ロボ子先輩と別れて自宅に着いた。
>さて、何をしようか?
えーと、燈くんの持ち金がいつの間にかやばいので短期の仕事を探します。
>ハローワークに来た。何か良い仕事はないだろうか?
・都市悪夢『ハーメルンの笛吹き』の討伐作戦とそれに伴う市民の救出作戦への協力 発注者「白銀聖騎士団」 本日午後ミーティング。今夜実行
・自動車の解体作業。 発注者「オートヘイブンレッカーズ」 明日から一週間
・高校の殺人事件の調査 発注者「The Journalist」 明日から一週間
これは一番上ですね。一番上はホロメンと絡めるかも知れないですし。
良いところなのでここら辺で終わりにします。ご視聴ありがとうございました。
二番目を選んでいた場合、乱数次第で何もない又は雇い主との戦闘。
三番目はヤンデレに殺される可能性があります。