タックの日記   作:黒鉄騎

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前書き
やっぱ…げんみちいないと寂しいや…。やっぱ…つれぇわ…。ちなみに今回は大晦日スペシャルだよ!!



教えて!タック先生!
タック「おぉぉぉぉぉん…!玄武ママァ…!なんで卒業しちまったんだよぉ…!後6年くらい活動してほしかった…。がっはぁぁぁぁん!!(号泣)」
沖田「あの…?マスター?もう質問コーナー始まってるんですけど?」
タック「あっ…ほんとだ。えーおみぐるしい所を見せてしまい大変申し訳ございませんでした。じゃあ…P.N『作者さんげんみちのボイス買えなかったんだって?ドンマイだな!』さんからの質問です。『初めて付き合った人ってどんな人?』です。はい、お答えしましょう。残念ながら作者に彼女は出来たことがありません。今回は大晦日なので特別にもう一個答えます。えーP.N『風真隊の人』さんより質問です。『香水を使っているなら何を使っているのか教えてください』とのことです。はい、これもお答えしましょう。僕は香水を使わないんですよね。はいじゃあタックの日記大晦日SP始まるよー」
イヴ「あの…本編は…?」
タック「んなもん正月SPの後とかでいいだろ?」
なんだかんだで大晦日SP始まるよ!



番外別冊2ページ目「Q.そういえばなんで除夜の鐘108回も鳴らすの?A.来年は幸せな一年を過ごしたいという願いが込められているからです。と言うわけで煩悩はしっかりと消しておけ。」

ここは茶熊学園の寮。今日は大晦日でタック達は年越しそばや寿司などを食べているよ!

 

 

 

タック「ったく…。今年も色々あったなぁ…。好きなVtuberが二人も卒業したり、色々急展開が起きるわで、今年一年が嫌になっちまったよ。」

沖田「来年2023年はきっと良い年になりますよ!」

狼牙「でもこの作品の作者は今年の4月に始めたばっかなのに全然上げてないんだ。いい加減そろそろ投稿ペース上げてほしいぜ。(作者高確率でサボってるのが原因だと思うが…。)」

タック「今年は色々あったから仕方ねぇよ。来年頑張ればいいさ」

沖田「そうですね。今年は本当に色々ありましたからね。」

タック「まぁな。それでも結構いい感じだったと思うぞー。まあ大晦日だしなんかしねぇか?せっかくだから。」

沖田「あっ!マスター!せっかくなので来年の抱負や今年のタックの日記のまとめに来年の展開を解説して欲しいのですが…。」

タック「確かに全然投稿してないから、読者も心配してるだろうしな。よし!それじゃこれやってみますか!!」

狼牙「『タックの日記!今年も色々あったので振り返ったり来年の展開はどうなるの?コーナー!』」

沖田「話の展開が思いついてないのは内緒です!!」

タック「それじゃあ行ってみるか!!」

 

 

 

 

その一『タックの日記本編のここまでのあらすじ』

 

 

 

 

 

狼牙「まずはうっかりこの話から読んでしまった人のためにもこれまでの大まかなあらすじを簡単に説明するぜ」

沖田「ではお願いします!」

タック「まずは記念すべき1話こと1ページ目から。俺はある理由で茶熊学園に転入することになったんだ。」

ティナ「タックに初めて出会ったときはびっくりしたよ。」

沖田「私も驚きましたよ。まさかマスターがこんなに若い方だとは思いませんでした。」

セイヤ「そういえばそうだな。」

 

 

タック『〖タック・ノルビス〗って言います。出身地はカラアゲ島で、趣味は読書とか発明等です。まあ宜しく。』

 

 

 

セイヤ「そういえば発明シーン全然ないよな。どうなったんだ?」

エドモン「作者が初期設定をほとんど忘れていたみたいだぞ」

タック「そういえば俺もほとんど忘れてるよ」

沖田「私もです」

狼牙「あっしもだ」

ティナ「私も…ってみんな忘れてる!!」

セイヤ「みんな忘れてるのかよ…。」

タック「そういえば二回も戦闘シーンもあったなぁ」

 

 

 

タック『はいはーいそこまで。それ以上はやめた方がいいぞ。』

怖い人『いててて!!離せ!!』

タック『うるせー!てめぇのせいで俺の好きなアイスクリームが…みるみるこぼれちまったじゃねぇかぁ!』

怖い人『な……なんなんだお前……邪魔すんじゃねえよ!!』

タック『うるせー!俺はな!昔友達から甘いもの食いすぎで二日に一回しか食うなって言われてんだよぉ!』

タックは鉄の棒で怖い人を殴った。

怖い人『ぐはっ……な……何言ってんだこいつは……?ぐふ…』

怖い人は気絶してしまったようだ。

 

 

 

 

 

沖田「そんなことがあったんですね!流石です!!」

タック「もう一個あるぞー。」

 

 

 

 

 

 

タック『俺はな…いろんな人の失ったものを見てきた。辛かった。作者だって失ったものは数えきれないさ。俺も数えきれないさ。だけど!得たものや新しい友人だってできた!楽しいこともある!俺は…もう挫けねぇ…!守りてぇ!』

 

 

 

 

 

 

 

ソウマ「タック…!困っている人を守るためにボロボロになりながらも、大切な人を守れる男になるために立ち上がる!いいじゃないか!」

セイヤ「やべー!惚れちまったよ!!」

タック「んじゃ2ページ目行ってみよー。確か俺が生徒会に入った回なんだよなぁ。はい終わりー。

沖田「短いですよ!!でも3ページ目ではようやく沖田さん参戦したんですよね!」

 

 

 

 

 

 

沖田『あなたが私のマスターですか?私は新選組一番隊隊長沖田総司。これからよろしくお願いします!マスター!』

 

 

 

 

 

 

 

狼牙「かっこいいなぁ。さすがだぜ!」

ティナ「確か沖田さんも転入したんだよね!あの日は本当にびっくりしたよ!」

沖田「そして4ページ目に…」

狼牙「あっしが参上したと!」

 

 

 

 

 

 

 

 

狼牙『狼牙え文でござんす……。お命頂戴いたしますでござんす……。』

 

 

 

 

 

 

 

 

エドモン「狼牙も少し前はしゃべり方が違ってたんだな。」

ティナ「多分これも初期設定若干変えたんだとおもうよ。」

タック「あとはオカーマとかダークライトの6人衆の一人エルムとも戦ったんだよな。」

エドモン「あとは俺も学園に編入させてもらった。」

狼牙「思えば色々あったなぁ。今後もどうなることやら…。」

沖田「次は今後のタックの日記のロードマップみたいですね!!」

 

 

 

 

その二『今後のタック日記のロードマップ』

 

 

 

 

タック「今後によると近いうちに長編の妖精島編をやる予定らしいけどまだ少し先らしいってよ。」

セイヤ「作者めちゃくちゃだな…。うまく進めれるか?」

狼牙「サボらないこと祈るしかねぇぜ。」

 

 

以上!!

 

 

 

 

ティナ「えっ!?これだけ!?短いなぁ~。」

狼牙「本編の次回予告とかもしてねぇしな。」

沖田「まあまあ。次回はお正月SPみたいですし…。来年もよろしくお願いします!」

ティナ「皆さんよいお年を!」

タック「また来年なー!」

 

次回に続く!!




あとがき
黒鉄です。今年一年ありがとうございました!!短めでごめんね!来年は一周年だったりもありますが来年も読んでいただけたら嬉しいです!よいお年を!!
Twitter→(https://twitter.com/kuroganenoru
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