十年前シオ村を襲撃され、逃げ延びたタックは数年後茶熊学園に入学するんだ。んでそこでいろんな奴らと出会っていくわけさ。そんな銀髪メカクレ男タックは茶熊学園に入った次の日、突然ゲオルグから生徒会に誘われてー入ることになったんだよ。まあその日の帰り道にネモと出会って、一緒に帰ることになったんだよ。その帰り道に見たものとは!
とその前に…
教えて!タック先生!
タック「えーこの不人気質問コーナーは今回から話の始まりからやります。はい。しかし今回も質問も感想もありませんでした。誰か書いてくれよー頼むよー。あとUAが100超えてました。読んでくれるみんなありがとうございまーす。という訳で!今回もオリジナル質問をします。えーペンネーム『水月』さんからの質問です。【こんにちは!タック先生!僕は今年受験生です。でも勉強してても全然集中できません。どうすればいいですか?】
はい、お答えします。まず最初に言いたいことは、
「Twitterやってるんだったら辞めちまえ!」です。どーせ、フォロワーが少ないくせに、ダラダラくだらないツイートばかり見てるんだろー。という事です。という訳で、『水月』さん。受験が終わるまで、ツイッターをやめなさい。そして、終わったら再開してください。という事で今回は終わりです。また次回!それじゃ本編へ!」
タック「あっ…あれは…」
ネモ「むっ?」
タック「めっちゃ雑誌で話題のパフェの屋台じゃねーか!食いてぇけど…うーん…金がねぇからなぁ…」
店員?「今なら無料サービス中ですよー!」
タック「おっ!マジかよ!?じゃあ食うか!すいませーん!この超特大ジャンボチョコレートパフェくださいー。」
店員?「かしこまりましたー!はい!お待たせいたしましたー。こちらが当店自慢の超巨大チョコパフェ!どうぞー!」
ネモ「ほう。なかなか美味そうだな。」
タック「甘いもん食わないとイライラするからなぁ。さて。食うか。」
パクッ!!
しかしこのパフェの屋台の店員…実はダークライトから派遣された、2人組だったのだ!
子分「おやぶぅん…ほんとに最後の1つの宝玉の情報を手に入れたんですかぁ?」
親分「ああ。間違いないぜ。あの方から直々に聞いた情報だからな。」
子分「でも親分……その宝玉ってどこにあるかわからないんですよね……。」
親分「大丈夫だ。この俺様に任せときなって!必ず見つけ出してやるさ!」
子分「さすがおやぶん!カッコイイー!!」
親分「よし!そうと決まれば早速行くとするか!」
子分「大丈夫かなぁ?」
寮
タック「結構いい味だったな。んだけどよぉ。店員途中でどっかいっちまいやがったよ。まあ仕方ねえけどな。」
セイヤ「おーい。タック。ソウマ先生が呼んでたぞ。」
タック「えー?めんどくせーな。」
ソウマ「タック!早く来てくれっ!」
タック(なんかいつもより慌ててるな。)
タッタッタッ……
ソウマ「緊急事態だ!学園の近くの遺跡に2人組の男が侵入したらしい!それでその男達は、学園にある宝玉を狙っているようだ。」
タック「おいおい。やべーな」
セイヤ「遺跡には、生徒達が入れないように、結界が張られているはずだろ?」
ソウマ「そのはずなのだが、なぜかその結界は破られていた。チンパンジーでも解除できる結界にしなきゃよかった…。」
タック「それ絶対お前が悪いに決まってるだろ。」
ソウマ「とにかく!その二人組の男を何とかして止めるんだ!それと、もしそいつらが学園に侵入してきたら、すぐに俺かカムイ学長に連絡してくれ!」
タック「うぃーす。」(遺跡に侵入するなんてなぁ。でもなんでだろうな?)
タックはそのまま遺跡へ向かった。
アラマキ遺跡
タック「ここが例の場所か……。とりあえず入ってみるか。」
一方ダークライトの二人組はアラマキ遺跡の中を探索していた。
子分「親分。この遺跡のどこに宝玉があるかわかりますか?」
親分「ああ。この先に宝玉はあるぜ。」
子分「おお!さすがです親分!ところで子分とかの名前じゃ読者が分かりづらいので、名前決めましょうよ!」
親分「よし!んじゃお前は『トキ』な!俺は『ソラ』だ!主人公っぽいだろ!』
トキ「あの親分…二人合わせたら有名な某Vtuberみたいになりませんかね…?」
ソラ「大丈夫だって!その時は上の人が何とかしてくれるって作者が言ってたから!」
トキ「そうですか……まあいいでしょう。では行きましょうか!」
二人は奥へと進んだ。
一方タックは…
タック「うわぁ……中も結構広いなぁ……」
(それにしてもあの二人の男は誰なんだ?遺跡の宝玉を狙う奴らは何人もいるけど、あの二人が持ってる武器は明らかに異質だよなぁ。強敵クラスくせぇなぁ。この二冊の本使ってみるか。)
タックは今日図書館の本の処理をしたときに手に入れた二冊の本『英霊の書』と『沖田総司の伝記』を取り出して読んだ。
そして数分後……
書き書き…
タック「うし…これでいいかな。魔法陣と…触媒か…この本投げとけばいいかー。」
タックが投げた本(『沖田総司の伝記』)が地面に落ちると同時に魔法陣が光り出した。
タック「頼むぞー。なんかほら、ゲームとかだったら確定で当たりが出るみたいな?」
すると……魔法陣が光りだした!
タック「おぉ!?なんか起きてるぞ!ほら!」
現れたのは……
沖田「あなたが私のマスターですか?私は新選組一番隊隊長沖田総司。これからよろしくお願いします!マスター!」
タック「あーどうも。俺はタック・ノルビス。よろしくな。」
沖田「ところで、ここはどこでしょうか?」
タック「遺跡の中だが…(説明中)」
沖田「なるほど。つまり私たちがいるこの場所がアラマキ遺跡というわけですね。兎にも角にも、おそらくですが早く宝玉を探さないと、大変なことになります。」
タック「そうだな……。」
(なんでだろうな……。俺が召喚したはずなのに、なぜか俺より強い気がするのは気のせいだろうか?)
タック「とりあえず、この遺跡にある宝玉を探すか!行くぞぉ!」
沖田「はい!マスター!」
こうして、宝玉探しが始まった!
一方ダークライトの二人組は……
ソラ「なぁトキ。宝玉ってどんな形してんだろうな?」
トキ「丸いですよ。あとは亀の宝玉だけだってナデン様も言ってましたね。」
ソラ「へぇ~。まあ楽勝だろ。さっさと終わらせて帰ろうぜ!」
トキ「そうですね!親分!」
ソラ「おう!おっ!宝玉あったぞ!」
トキ「うおおおお!あれですね!早く持って帰りましょう!」
ソラ「よし!」
その時!
タック「おいおい。人のものを盗ったらだめだって母ちゃんに習わなかったのか?」
二人「「うわぁ!」」
(しまった……完全に油断していた……)
タック「まあいい。宝玉は返してもらう。」
トキ「親分……どうしますか?戦いますか?それとも逃げますか?(小声)」
ソラ「逃げるか!あばよ!」
タック「逃がすと思うか?」
その時……沖田が現れた。
沖田「マスター!ここは私に任せてください!」
タック「沖田さん!逃がすなよ!」
沖田「わかってます。逃がしませんから。」
沖田はソラに向かっていった。
沖田「遅い。」
ソラ「ぐわああ!」
沖田「ふぅ……あと一人ですね。覚悟を。」
トキ「ひえぇ……」
トキは逃げ出したが…
沖田「終わりです!」
トキを追い詰めた沖田は剣を振りかざした! その瞬間……
沖田「!」
突然何かが飛んできて沖田に命中して吹き飛ばされてしまった。
タック「なんだ!?今のは……んん?」
そこには……
黒いフードの少女「ふーん。少しはやるみたいだけど、まだまだだね。」
タック「てめぇ…何者だ?」
(こいつ……ただもんじゃないな……)
?「私は……そうだね。今は言えないよ。」
タック「そうか……。で、なんで俺達を攻撃した?」
?「その前に…邪魔。影糸。」
影の糸でトキとソラの首を絞めた。
トキ「あがががががが…」
ソラ「お助けを…ムハルさまぁ…(小声)」
そして絞め殺した後……
?「きやすく私の名前を呼ばないでよ…。宝玉はあげる。今はね。また会おうね。兄さん。」と言いながら宝玉を渡して消えていった。
タック(宝玉は手に入れたけど、あいつはなんだったんだ?)
沖田「マスター!大丈夫ですか?」
タック「ああ。なんとかな。それより……早く帰ろう。」
沖田「はい!帰りましょう!」
こうして宝玉を手に入れたタック達は学園の寮へと帰って行った。
一方その頃、謎のフードの少女は…
?「塩足りないなぁ…」
ナルル「おいムハル!たまにはフードを会議以外でも脱げよ!てめぇそれに宝玉の回収に失敗しただと!?」
ムハル「うるさい。」
ナルル「ああん!?やんのかコラ!」
ムハル「めんどくさ…」
そう。この謎のフードの少女の正体は……ムハルである。
ムハル「まあ……いいか。」
場所は戻り、タックたちは…
ソウマ「タック!宝玉を取り戻せたか!と…そこの女の子は?」
タック「いや、遺跡で出会ったサーヴァントだ。」
沖田「沖田です。よろしくお願いします。」
ソウマ「おお!沖田さんか!俺はソウマだ。タック達の担任をしている。よろしくな!」
沖田「はい!」
タック「ところで……宝玉ってなんだ?」
ソウマ「ああ、それはだな……」
説明中……
タック「なるほどね……。つまり、俺が手に入れたのが、亀の宝玉か…残りのも集めたら、願いが叶えられるかもしれないな……。」
沖田「そうですね。でも、私はマスターに付いていきますからね!」
ソウマ「いや、宝玉の願いは危険だ。すべて揃えてはいけない。」
タック「おいおいあぶねーブツが何でここにあんだろーな。」
ユキムラ「とにかく、タック。今日は休んだ方がいい。疲れただろう。」
タック「ああ、そうさせてもらうぜ。」
沖田「では、私はこれで失礼しますね。」
タック「おう、またな。」
そして数日後……
タック「んでカムイ学長。沖田さんを学園に編入させていいのか?俺はいいとして…ほかのメンバーとなじめるかどうか…。」
カムイ「大丈夫ですよ!問題はありません。むしろ歓迎されていますよ!」
タック「おお。よかったじゃねーか。」
そして……
沖田「えっと……皆さんよろしくお願いいたします。」
ティナ「よろしくね!沖田さん!」
セツナ「なんだかクラスが楽しくなりそう!仲良くしてね!沖田さん!」
沖田「はい!」
そして放課後
タック「左手に令呪ってのが出来ちまった…刺青と間違えられそうだなこれ。」
沖田「マスター。ゲオルグさんが呼んでおりましたよ。」
タック「ん?わかったすぐ行く。」
そしてタックは生徒会室へ向かった。
ティナ「も~!遅いよタック!会長は来てないけど…。」
ゲオルグ「すまない…会長をまた逃がしてしまった…」
タック「まぁ……いつものことだしなぁ。」
ゲオルグ「それよりも、今日の会議は何だと思う?」
タック「まさかネタ切れで社会科見学みたいなのをするんじゃないだろうなぁ……」
シャルロット「そだよ。」
タック「うわぁ!ビビっちまったじゃねーか!!会長!」
シャルロット「いやーたまには出とかないとってなー。」
ゲオルグ「まったく…早く席についてください。」
タック「社会科見学って好きな職場見学出来てしかも選べるんだろ?」
ゲオルグ「そうだ。それのアンケートを明日配って欲しくてな。」
タック「ああ、そういうことか。」
一方その頃ダークライトの基地では六人衆とナデンがいた。
ナデン「テレビの番組の出演依頼来ちゃった…。数日後にやるって…誰か誰か行ってきてくれない?」
ヒーガ「くじ引きで決めるか?」
ムハル「当然。」
シャール「うん!恨みっこなしね!」
シキクラ「そうね。」
ヒーガ「よし!いくぞ!」
そして数分後……
ムハル「えぇ…私…」
エルム「ドンマイ…」
ナルル「まぁ……頑張れよ!」
ナデン「はい!決定!!」
ムハル「仕方ないな……。」
そして数日後……
ティナ「はい。今日は社会科見学です!それぞれの飛行船に乗ってください。」
ソウマ「足元には気を付けて乗るんだぞー!」
レイン「おいホーリー。お前はどこにしたんだ?」
セイヤ「ああ。テレビ局だよ。面白そうだからな。」
オスクロル「なるほど。」
ティナ「はい!皆さん乗ったら出発しますよ!」
一時間後……
タック「ほーここがテレビ局か。ドラえもんとかバトルスピリッツとかのアニメのポスターあんじゃねーか。」
バイパー「貴重な体験ができそうだな。」
沖田「テレビ…ですか…。私の生きていた時代にはなかったものですね。楽しみです。」
タック「おお……すげーなぁ……お!あの人知ってるぞ!!俺の好きなVtuberだ!サインくれぇぇ!」
ときのそら「こんそめ~!サイン欲しいの?いいよ!」
※残念ながら今回も一部モザイクがかかっております。ご了承ください。でもタック達には見えてるよ!
サインをもらった後タック達は、スタジオへ向かった。
スタッフ「テレビはまずスポンサーという企業の方々からお金を提供してもらっています。そしてその企業から提供してもらったお金で番組を作っています。」
タック「あたりまえだよなぁー。この小説にもスポンサーこねぇかなぁ…」
スタッフ「そして次に視聴者の皆様が番組を観ることによって得た広告収入によって番組の製作費を賄っています。」
タック「まぁでもこの小説二次創作だから無理だよなぁ…。」
スタッフ「そして最後にこのスタジオで収録して放送しています。ちなみにこの番組は生放送ですよ!観覧も自由なのでどうぞ!」
タック「見てみるかぁ」
セイヤ「おう!見ようぜ!」
そこには、たくさんの人がいてみんな楽しそうだった。
タック「うわっ!すげーなこれ。」
ナレーション「レディース&ジェントルマン!今日はスペシャルゲストに来ていただきました!たくさんいるよ!」
タック「誰だろう……?うわぁ……!有名どころばっかじゃねーか!!」
ティナ「凄そうだね!なんだか楽しみ!」
ナレーション「まずはこの方です!皆さんも知っていると思います!あの人気バーチャルVTuberの天羽よつはさんです!!」
※またもや一部モザイクがかかっております。ごめん…。
タック「え!?まじかよ!!めちゃくちゃ有名人じゃん!」
ティナ「ほんとうにすごいね!」
タック「読者にはモザイクに一部見えてるけどな…」
ナレーション「続いては、話題のホロライブから!こちらの方は、もう説明不要でしょう!皆さん大好き!holoXの用心棒風真いろはさんです!」
※またもや一部のモザイクがかかっております。ご了承ください。
タック「おぉぉぉぉぉぉ!風真だぁぁぁぁ!後でサインくれぇぇぇぇ!」
ティナ「かわいいね!」
タック「そして次は……ってあれ?あの人は……?」
アナウンス「次の方は……えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
ティナ「な、なにがあったんだろう……」
沖田「さぁ……?」
ティナ「あっ!出てきた!……え……?」
タック「……はい?」
ティナ「嘘……だよね……?なんでここにいるの……?」
セイヤ「おいおい……マジかよ……」
アナウンス「なんと!!あの黒歴史!電ですか?髪の色の一部黄色いですか?シンドウってどんな漢字でしたっけ?真堂雷斗ー!」
※こいつは顔がアレとかに使われるモザイク。いい加減にしてくれ!
セイヤ「真堂雷斗のことしか喋ってねーじゃねぇかぁぁぁ!」
タック「おいぃぃぃぃぃ!にじさんじの黒歴史じゃねぇかぁ!消されるぞ!ハーメルンの運営の前ににじさんじの公式から消されるぞ!」
ティナ「危ないよ!ほんとに怒られちゃうよ!」
タック「まさかあいつがくるとはなぁ……しかもこの小説で登場すんのかよ。」
ナレーション「最後のゲストは有名企業ダークライトより!ムハルさんです!」
ムハル「どうも。」
タック「なんか聞いたことがある気がする声だけど気のせいか。」
沖田「気のせいですよ。」
ナレーション「最初のトークコーナーは、ゲストの皆さんの好きなものを聞こうのコーナーです!まずはムハルさんです!」
ムハル「塩です。」
ナレーション「即答ですね……。他には?」
ムハル「ラーメン。」
ナレーション「なるほどー!次は天羽よつはさんです!」
よつは「うなぎが大好きだよー」
タック「うんうん」
ナレーション「次は風真いろはさん!お願いしまーす!」
風真「野菜とファンのみんなが大好きでござる!」
ナレーション「ありがとうございました!」
セイヤ「おいぃぃぃぃぃぃぃ!誰か忘れてないか!?雷斗か!?真堂雷斗くん忘れ去られてる!」
沖田「マスター!雷斗さんが何か食べてますよ!泣きながら唐揚げ食べてますよ!」
タック「ツッコめぇぇぇ!真堂が唐揚げ食ってるぞ!」
ティナ「あっ!怒って唐揚げを投げつけてる!」
しかし誰も気づかない!
ナレーション「続いては…ムハルさんとのトークです!」
ムハル「何がテーマなの?」
ナレーション「そうですね……。では最近起きている事件。『ノクロム事件』について話しましょうか。」
ムハル「わかった。」
ナレーション「まず、何故この事件が起きたのか予想は出来ると思いますか?」
ムハル「いいえ…。誰が犯人なのか、目的は何なのか、いまだに不明ね。」
タック「『ノクロム事件』って?」
ネモ「三年前から博物館や倉庫などが次々と襲った事件が起きている事件だ。」
ティナ「どうしてそんなことを……?」
ノア「わからないのです…。」
バイパー「この事件は未だに犯人も目的も不明なんだ。いくら情報を探そうにも証拠が少なすぎる。」
ティナ「そうなんですね……」
ムハル「さてと、少し観客の誰かに質問しようかしら。そうね…そこの銀髪の人。」
タック「俺かよ…くだらない質問だろうなぁ…。」
ムハル「例えば…もしもあなたの大切な人や物がその大切な人が襲っていたら、戦える覚悟はある?」
タックは少し黙り込んだ。
タック「…わからねぇよ。けどよ。守りてぇもんがあるなら、それなりの覚悟はいる。だからよ。俺はわからねぇんだ。その人と戦えるか。」
ムハル「そう。ありがとう。」
ムハルは席に戻った。
その後トークショーなどが続き、番組は終わった。
テレビ局の入り口
タック「風真のサインもらえてよかったー!最高だったなぁ。」
沖田「マスター…ムハルさんが質問していたことは何だったんでしょうか…」
タック「さあな。まあ学園に帰ろうや。」
沖田「はい!」
こうしてタック達は学園へ戻った。しかし…
?「ふぅん…あいつがタック・ノルビスか……。命をいつかいただくでござんす…!」
そして姿を消した。
続く!!
次回予告
沖田「次回はマスターとで…でぇと!?デートですか!?緊張しますねぇ…。えっ!?謎の敵も現れるんですか!?負けられません…!次回タックの日記!4ページ目『リボ払いは最近名前変えてきて利用させようとしたり、後々面倒だから気をつけろ。』です!お見逃しなく!」
あとがき
黒鉄騎です。今回も楽しめたかな?ただ今回は後半危ないネタ詰めまくったから(特に真〇雷〇。)大丈夫かな…。まあバレなきゃいいよね!ではまた次回。質問とか感想が来ますように…
タックの日記第一回人気投票!誰が好き?
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タック・ノルビス
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沖田総司
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狼牙え文
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ティナ
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セイヤ
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ナデン
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ムハル・ノルビス
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シャール
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ナルル
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シキクラ
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エルム
-
ヒーガ
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シャルロット
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ゲオルグ
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その他(感想等にて!)