もしもホロライブがsaoの世界にあったら   作:黒上澪

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初投稿ですキャラ崩壊が沢山ありキリト君は大学2年生としてコミュ力もあります


始まりと出会い

それはある日の配信終了後の話だった「ねえねえノエル今度こういうゲームが出るらしいよ」スッ

「えーなにこれえっとそーど,,,あーと,,,おんらいん?なにこれマリン」「なんかね世界初のフルダイブ型の

VRММОRPGらしよそれでさこのゲーム三期生とかいろいろなメンバー誘って開始直後からプレイしようよ」

「ええーAさんが許してくれるのかなー」「そこは配信の為に下調べしに行くとかって言ったらいいんじゃあないの」

「じゃあ今からAさんに提案してくるよー」「ちょっと待ってよマリン」

そしてオッケーが出て・・・・「ノエルメンバーはあたしにまかせといてナーヴギアとかソフトお願い」

そしてメンバーは・・白銀ノエル、宝鐘マリン、癒月ちょこ、夏色まつりとなった。

ーーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーー

ここからは人数が多くなるので会話の時にノエルさんは,,,,,,(ノ)となったりします

ーーーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーー

開始直前某埼玉県川越市の和人君(和)「ようやく戻れるのかあの世界へ、、、リンクスタート」   

ホロライブ事務所(マ)「みんなは良い?」(全員)[[[オッケー]]](マ)「じゃあ行くよ!」

[[[[リンクスタート]]]]

ーーーーーーーーーキリト

(やっと戻ってきた)そうキリトは思うとベータ時代に見繕っていたお得な武器屋に駆け付けようとした時そのダッシュぶりからベータテスターだと検討を付けたのだろう一人の男が「ちょっとレクチャーしてくれよと」昔の時なら不愛想にしただろうが大学生活も相まって「いいぜじゃあ武器屋に行こうと」返事をした

ーーーーーーーーーホロライブ組

saoにログインして少し雑談しているとすぐそばでレクチャーしてくれよと頼みこんでる声が聞こえた

(マ)「どうする、私たちもレクチャーしてもらう?」(ま)「うん、ベータテスターに頼むのがいいと思う」

(ノ)「じゃああの頼まれている人に頼もうか~」(ちょ)「私が頼んでくるわね」(ま)「お願い~」

ーーーーーーーーーキリト

クラインと名乗った男と武器屋へ行こうとしたら一人の女性がまた声を掛けてきた「私たちも、レクチャーしてもらってもいいですか。私はちょこと言います」と(キ)「それって何人?」(ちょ)「私を含めて4人です」

(ク)「まあキリト俺もこんなに可愛い子達ならいいぜ」妙なことを口にするクラインを足で踏み、(キ)「まあクラインもいいって言ってるからいいよ」(ちょ)「ありがとうございます、3人をよんで来ます」

 

 

「ノエルですよろしくお願いします」「マリンだよよろしく~」「まつりだよよろしくね」

3人の自己紹介を聴きながらどう動くかを考えていたキリトも少し笑みを浮かべた

(キ)「じゃあ、俺のおすすめの武器屋へ行こう」キリトはこれからのことを考え面白くなりそうと思っていた

まさかsaoがあんなデスゲームになるとは微塵も思わずに




どうでしたか誤字脱字があれば教えてください
これは不定期投稿です
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