思いついた設定を書き連ねたヤーツ。   作:カルノ

1 / 2
FNFとLibrary_Of_Ruinaの知識がないと全くわからないよ!
どっちももっと活性化してほしいね!
アイディアは出したから誰か書いて…


思いついた設定を書き連ねたヤーツ。

スイートプリキュア✕FNF

スイートプリキュアおもろいなーFNF曲がいいなー…せやくっつけたろ!でできた

 

主人公 設定

見た目は特に決めてない。

種族は人間。男性。

Bfでは無い。あいつは喋らせたくないし……

経歴は高校を中退した何でも屋兼ラッパー。BFよりひどくない…?(BFは大学で中退)

喋れる!

Nikusaとは昔から縁がある。

ラップは上手い。

戦闘はNikusaの力を借りて行う。

どっかで一回はGenocideを歌わしたいね。

闇落ちすると五体不満足の姿でMonochromeを歌うよ!

Nikusaと仲がいいと思って入るがNikusaが主人公のことをどう思っているかは謎

Nikusaの手のひらの上にいるのかもしれないしもしかしたらNikusaの本当の友人かもしれない。

好物はレモン。モンスターとは関係ないよ。

プリキュアの敵かもしれないし味方かもしれない。

 

 

Nikusa

原作のMODと同じく虚空の女王で種族は棒人間。

見た目は原作と同じ長身でスタイルの良い女性。

身長は3M、胸のサイズは可変だが基本デカイ。いつも多分100は超えている。

原作通り他人に対して性的欲求や恋愛感情を抱かないくせにパーソナルスペースという概念が無いのでグイグイ来る。

高度な変身能力を持っており服も自分の体の一部らしい。

ただ他人に噛み付いてもいいと思っているし時々人間を食べる。

一応理性で判断しているので節度なく人間に噛み付いたり食べたりはしない。

主人公の家に居候している。

主人公にラップで攻撃できる能力を貸しているが目的は不明。

めっちゃグイグイ来るから主人公は困っている。

原作のMODとは違いSolazarやA.G.O.T.I.と面識はない。

友人は居ないらしい。

しかし主人公のことをどう思っているかは謎。

好物はアイスクリーム。

何かの間違いでヤッたら確実に噛み跡だらけになる。

プリキュアにはならない。

 

 

星のカービィ✕Library_Of_Ruina

カービィ単体での都市への転移物。

ある日突然思いついた。

 

カービィ 設定

基本的に飯のこと以外何も考えていないしポヨとしか言わない。

しかもめちゃくちゃ強い。

そのためネズミ、フィクサー、組織の組員、翼の役員、調律者なども全てに平等に振る舞い、邪魔をすれば平等にぶっ飛ばす。

一応ピンクの丸い"ひと"であるため法にも引っかからない

しかし食人は良くないことだとは理解はしている。

それはそれとして吸い込みと吐き出しはするけど。

コピー能力は基本的にすべて扱え回避も使える。

また、口の中にスターロッドやマスターソードなどを隠し持っている。

強化したコピー能力も扱うことができる。

ほおばりヘンケイやスーパーコピー能力も可能。

流石に体高20センチではない。

でも基本的にカービィが都市を旅する感じの内容

以下カービィの戦闘のログ。

 

VS親指のソルジャー30名

不意打ちの弾丸をジャスト回避、その後すいこみ。

氷結弾を吸い込んだのならアイスになって氷漬けにされ全滅。

燃焼弾ならファイアになって燃やされ全滅。

徹甲弾ならレンジャーかスナイパーになり撃ち抜かれ全滅。

 

VSサイチーム25名+α

サイチームのハンマーをすいこみハンマーに。

その後ハンマーによりサイチームに壊滅的被害を与える。

途中ハンマーの描かれた星をはきだしサイチーム体調のハンマーを吸い込んだ。

サイチーム隊長のハンマーを吸い込んだ際従来のハンマーを派手にしたような姿に変化。

増援としてトナカイチーム30名とウサギチーム35名を送り出したが

巨大なハンマーにより一撃で全滅。詳細は不明。

 

 

 

 




いないとは思うけどもしこの設定を使いたい人がいたらコメント欄で一言言ってくれたらもう好きに使ってくれて大丈夫です!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。