学校が忙しすぎて死んでました、ごめんなさい
それにしても…スプラ3の情報続々ザクザクたーっくさん出ましたね!!!
私とてもとてもとーっても楽しみです
シオカラーズとテンタクルズ共に無事3に参戦が確定した辺りでテンションが最高潮です
明日からもまた、情報に目を光らせて生きていこうと思います
それでは、どうぞ
「あー、もうっ!自棄だぁぁぁ!!」
もう諦めて、視界に入ったタコトルーパーに突っ込む
『!』
「はっ!?」
マジ?リアルなのにビックリマーク出るの?仕様?
…タコの技術だな、きっと
〈バァン〉
「よし…まずは一体……」
安心したのもつかの間
『!』
「!また気付かれた…っ」
背後からの気配を察知したが、一発食らってしまった
「ぅ…これ…当たるとちょっと痛いんだけど……」
直後二発目
少し無理な体勢だが、なんとか避けきった
…あれ、確か初期スプラは
「…タコトルーパーで二発KO……ってことはこの装備剥がれたら死ぬ?」
………
えっ、じゃあさ…
『!』
「やられる前にやるしかないじゃん!?」
◆◇◆◇◆◇
「…ーっ!はーっ、はーっ、な、なんとかなった…」
焦って無駄に動いちゃったな…もっと余裕を持って落ち着いて…
次だ…次
すすすいっ(イカ移動)…チラッ
あっ、えーっとあれは…タテタコトルーパー!
「盾付いてるだけのが一匹なら余裕では?」
盾破壊してそのまま……
〈カキンカキンカキン〉
おや?なぜ弾かれー
「……あぁ」(全てを悟った顔)
「すーはーすー(深呼吸)……いっけえええぇぇ!スプラッシュボム!!!!!」
『!』
ボムに気を取られているうちに…
〈バァン〉
よし……いける、行けるぞ、大丈夫!
「さ、この調子でどんどん行くか」
◇◆◇◆◇◆
ーしばらく進んで
「えいっ!」
〈バァン〉
「とおっ!」
〈バァン〉
「そりゃあっ!!」
〈ズババァン〉
「よーし、最後と行きますか」
〈キュピンッ〉
最後のチェックポイントを起動する
ここまで来て私は思った
「もしかして私、そこそこやれるのでは?」
タコがいるであろう方へ進む
調子に乗った私は、忘れていた
油断こそ最大の敵であると…
ーーーー
…………?
「?あれ、居ない、なんでだ?」
さっきから一向にタコが出てこない
「おかしい…」
ーーーー
つぶやく彼女の背後に迫る影
いや、これは壁だ…タコの壁
いきなり現れ、さっそうとタコを狩るインクリング
その姿を見て、オクタリアン本部に連絡が入った
~インクリング侵入、タコトルーパー始め、十数匹のオクタリアンを虐殺中、直ちに対策が必要~
この連絡は数分前の出来事である
タコの壁からシュルリとタコ足が伸びる
「っ!?」
ギリギリで避けるも、彼女はバランスを崩した
そのままドサッと倒れる
その弾みでブキが遠くへ飛んでいってしまった
「何…これは…え……?」
た、タコの壁…?
タコウォール的なオクタリアン…!??
い、いや、そんなの居なかった、増えるはず無いし…
「だっ、誰かっ…い、1号!2号!!」
………ということで、ちょっとアンケート取りたいなあと思います
次に出す子をボーイにするかガールにするか…って言うものを
ちなみに次の次の子はガールで決まってます
4、5人出す予定です
ガールかボーイ、それと、どんな性格? ※その他は…感想のところでお願いできますか…??
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ガール ツンデレ
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ガール 真面目
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ガール 天然
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ボーイ ツンデレ
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ボーイ 真面目
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ボーイ 天然
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ガール カッコいい系
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ボーイ かわいい系
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ガール かわいい系
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ボーイ カッコいい系
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ガール その他
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ボーイ その他
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正直なんでも良いから早く続きを