(グレンタウンまで)
レポート ▼
なまえ
モモ・カエデヤマ
ポケットモンスターの世界に転生した男
前世では男だったが今世では女として産まれる
性自認は今世に適応し女性としているが
正直に言うなら前世含めて恋をした事がなく案外どっちでもいけるかもしれないと思っている
普段は落ち着いた様子を見せるがポケモンの事になると静かにテンションが上がる
草タイプのポケモンだと普通以上にテンションが上がる
容姿はエメラルドグリーンに近い色をした髪
髪は肩を少し越えるくらいの長さ
髪型は三つ編みハーフアップ
目の色は薄い紫
基本的な服装は先の部分に少し大きめの花がワンポイントの白いスカート
フシギダネのシルエットが小さくワンポイントしてある水色のシャツ
そのシャツの上にはっぱカッター柄の薄手のコートを羽織っている
前世の知識はポケモンを全部言える
ゲームは全シリーズ遊んでいる
(パズルやレースのアレやトレーナーの祭典等も)
ランクマッチは必ず草タイプをバトルボックスに一体は入れていたが本腰を入れては遊んでいなかった
アニメはタイミングが合えば見ていたため主要人物なら覚えている
アニメをたまにしか見ていなかったためアニメの設定や出来事のズレを認識してなかったりする
ただし、自分が原作キャラに干渉した時点で未来が変わっているのは何となく理解している
前世については
前世が男だということとポケモンが好きだったこと、前世で覚えた知識や常識しか覚えていない
前世の死因を覚えていないし特に前世に執着もしていない
目標
草タイプのポケモン制覇
草統一でポケモンジムの制覇
モモの所持ポケ
ナゾノクサ
リーフィア
フシギソウ
パラス
モンジャラ
以上(グレンタウンまで)
ナゾノクサ ♀
モモが4歳の時に何処からかやってきたポケモン
単純でわがままな性格
モモに撫でられるのが好きで撫でられている時に邪魔をすると怒る
一日に1回は撫でられないと不機嫌になる
バトルの経験はないがモモの両親手持ちポケモンから心構えを教えてもらっている
モモの初めてゲットしたポケモン
とくせい
ようりょくそ
リーフィア ♀
モモが6歳の時ゴウ、コハルと言いつけを破り入った森で出会ったポケモン
穏やかだが敵には容赦しない性格
森に涼みに来たモモ達と一緒に遊びモモの事を気に入り家までついてきた
モモのママのイーブイに警戒されなかなかひとりで行動できなかったが打ち解けてからは毎日楽しくすごしていた
モモにリーフィアになって欲しいと言われた時は難色を示したがテレビでリーフィアがシッポの葉で木を斬っているを見た時に憧れを持ち
リーフィアになる事を決意した
モモの2番目の手持ち
とくせい
ようりょくそ
フシギダネ→フシギソウ ♂
モモが旅に出てから初めて捕まえたポケモン
勝負が好きだが落ち着のある性格
フシギダネやフシギバナ等が群れのリーダーをしていた
複数のフシギダネ系統の群れの中にいたがモモに懐きバトルをしてゲットされた
バトルが好きで、朝起きるとリーフィアやパラス、野生のバトル好きのポケモンと戦っている時がある
珍しい色違いのポケモンで目立つためモモが町ではあまり出さないようにしているのが不満
ポケモンハンターを成敗する際にモモを守るためにフシギソウへと進化した
とくせい
しんりょく
パラス ♀
モモの4体目のポケモン
優しく面倒見のいい性格
ヤマブキシティの路地裏で干からびかけていた所をモモに助けられる
モモに助けられたことをしっかりと覚えており
助けられたお礼にモモについて行くことにした
モモには自分以外の人間が嫌いだと思われているが
正確にはモモに近づこうとしている人に対して威嚇しているだけ
悪意を感じ取れる様になっている
とくせいの他にも特殊な体質を持っている
その特殊な体質はとくせい『かんそうはだ』のメリット部分のみずタイプの技を無効化する
とくせい
ほうし
モンジャラ ♂
モモの5体目のポケモン
恥ずかしがり屋な性格で大食漢
セキチクシティに向かう道中の昼食時に匂いにつられてやって来た
それから暫くの間、隠れながらもモモに着いて行き、ゲットされそうなタイミングで恥ずかしさが勝り逃げるを繰り返していた
モンジャラはゲットされようと朝早くからモモのテントに侵入し起きるのを待っていたがモモが起きたことに吃驚して気絶した
その後はモモの気遣いでテントの布越しにゲットされた
バトルの時は気持ちを切り替えているので恥ずかしがることは無い
とくせい
ようりょくそ
後で 増える よね ▼
実はトレーナーには育てるポケモンの向き不向きがある
ジムリーダー等がその最もたる例
ゲームでからておうが格闘をメインで使っているのと一緒
モモの場合は草、飛行、氷、ゴーストが得意で炎、電気、エスパー、悪が苦手
それ以外は普通に使える