アニポケ基準で 考えると ゲームの
生息地が 殆ど 当てに ならない
オダマキ博士の 研究 厳しすぎでは? ▼
@月☾日
昨日書き忘れたポケモンキャンプの事を書こうと思う
一昨日はゴウとコハルが迷子になってミュウに会った
その事は一昨日にちゃんと書いたけどその後がめんどくさかった
キャンプ中に2人は怒られていたけど
私はキャンプ終了後に合流したパパにお説教された
私は2人が心配で博士同伴で探しに行っただけなのに……
その事もあってか今日はパパが休みを取ってずっと見られていた
家から出る気はないって言うのに…くそぅ。これが親心か
それはそれとして、キャンプ3日目はお昼で終わりだったのだが
帰り際にオーキド博士に引き止められモンスターボールを貰い
10歳になったら旅に出るのか?と聞かれたから
はい!と勢いよく答えるとオーキド博士は頭を撫で
「なら、旅に出たら最初にマサラタウンに来なさい。クチバシティ出身なら船ですぐにこれるじゃろ」と言った
私はオーキド博士の言葉に固まるとオーキド博士は笑いながら「忘れずに来るのじゃぞ!」と言ってから研究所に戻って行った
ポケモン図鑑を貰えるのだろうか?なんて今は思っている
@月#日
今日はクチバに戻ってきてから初めてゴウとコハルと遊んだ
ナゾノクサの事を聞かれたが今日は留守番…と言うよりは寝ていて動くつもりがなかったようだ
コハルとゴウに何となく10歳になったら旅に出ることを
だからこそ、2人と自由に遊べる時間を全力で楽しもうと言うことを伝えるとゴウは「未来は俺の手の中にある」とゴウなりの応援をコハルは連絡を取り合えるなら別に問題はないと少し寂しそうにしていた
いや、今寂しそうにされても旅にはまだ出ないよ?
それと、未来の話な上に原作知識になってしまうがサクラギ研究所のリサーチフェローに立候補するのもありかもしれない
そう思うくらいには私にとって2人との出会いは重要なものになっていた
@月✿日
ゴウが急に「森に行こう」と言うので全力で止めた
ゲームでポケモンを貰う前に草むらに入ったら怒られるように
ポケモンを持っていない。しかも、10歳になってないような子が大人なしで野生のポケモンの住処に行くのは当然危険行為だ
今日は公園ではなく私の家の庭で遊ぶ事で落ち着いた
今日はママが休みだったのでママが普段持ち歩いているサーナイトとドンファンとも遊ぶことが出来た
カントーに住んでいるママがサーナイトとドンファンを持っている理由は書かなくてもいい気はするが実家がホウエン地方のトウカシティ出身なのだ
え?ドンファンはジョウト地方でもゲットできる?
なら、コイキングは何処の地方にもいるじゃないか!
Ω月◢日
昨日は日記を書いていないなぜなら
昨日は3人揃って説教されたからだ
事の始まりはゴウの一言だ……たぶん
夏の終わりのまだ暑い日に思考が少し溶けていたのだろう
会話の中に時々「暑い」を挟んで訳の分からない事になっていた
ゴウが急に「公園で遊ぶより森の方が涼しくて遊びやすいっしょ」なんて事を言い出し
あろう事か私とコハルはOKを出してしまったのだ
簡潔に言うなら私達のママ達がいつも居るはずの公園に迎えに来た時に居ない事でポケモンを持ってない私たちが森に入ったことがその時にたまたまいた子供により発覚し説教されたわけだ
数ヶ月前はちゃんと止めたのになぜ今回は了承したんだ、私
反省はしてるがコイツどうしよう
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〜モモのママside〜
怒られた事で泣いた私の娘が泣き疲れて眠りにつく。
起こさないように着替えさせてからベッドに乗せてちゃんと休ませる。
ゴウくんとコハルちゃんと友達になってから以前よりも活発になり笑顔も増えた。
その事については私たちが仕事に忙殺されてモモとの時間を充分に取れていないことを自覚させられる。
モモは6歳とは思えない程に落ち着きを持っている。
それに、大人顔負けの賢さもある。
旅に出るのも少し心配だけれど問題なく過ごせそうだ。
既にモモには将来の手持ちになりそうな子が
森で仲良くなったのか泥だらけで帰ってきた時にモモの後ろを着いてきていたイーブイ。
そのイーブイもナゾノクサの時と同じようにこの家に住みつきそうだ。
新しく増える家族に笑顔が零れる。
私の娘の明日がより良い一日になりますように。
草統一 イーブイ 後は 分かりますよね?
モモは ナエトルと タルップルが 好きですが
私は ドダイトスと スボミー オーロットが 好きです ▼