ちょっと始めにゴア表現があります…
ジョーカー視点…
カイザをぶっ倒した後、
オーズの様子を確認すると…
恐ろしい程の殺気を出して…
完全にブチギレていて、姿を変えてから相手の顔面を思いっきりぶん殴ってぶっ飛ばした後…怒りの雄叫びを上げていた…!
オーズ
「ウオアァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!」
ジョーカー
「!!!?」
やべぇ…こいつはマジでヤバいぞ…!!
一体何やらかしたんだ相手は!?
ドレッド零式
「がっ…あぁ…痛いわね…!!
ふざけんな!!よくもやってくれ…!」
オーズは相手が最後まで言う前に接近して、
斧みたいな武器で思いっきり攻撃した!!
ドレッド零式
「ぐぁ!!!この!!」
相手は刀で防ごうとしたが、
防いだ瞬間に刀はオーズの斧の武器で簡単にへし折れてから、オーズは容赦なく斧で攻撃しまくっていた!
ドレッド零式
「ちょっ!待っ!ぐぁぁ!!!」
オーズ
「………」
雄叫びを上げてから…一切言葉を出してねぇ…
本気で怒ってやがる…!正直言うと怖すぎだろ…!
ドレッド零式
「ちょ…調子に乗るなよぉぉ!!!」
『バレッドバーン』
『ドレイン』
銃を二丁出してオーズに向けて撃ちまくっていたが、
オーズはくらってない?いや…
あの姿からは何か…冷気みたいなのが出てるのか?
撃った弾がオーズに当たる前に凍って落ちてやがる…
オーズ
「………」
『スキャニングチャージ!』
ドレッド零式
「な、何で効いてないのよ!?
もっと強いカードは…ぐぁぁ!!」
オーズは肩から角?みたいなのを出して相手の両肩を貫かせてから、頭の翼を展開させてから羽ばたかせると、
協力な冷気を相手に放って凍らせて身動きを取れなくして、下半身の後ろから尻尾を出して思いっきり相手目掛けて尻尾を振って叩きつけてやると凍らせた相手は思いっきりぶっ飛ばされて凍っていた身体の氷も砕け散って身動きは取れそうだが…
ドレッド零式
「がっ…あぁ…ふ…ふざけんな…!
こんな…馬鹿な…」
オーズ
「…………」
ドレッド零式
「んな…!?」
オーズは相手に近寄っていた。
相手は完全にボロボロで動こうにも動けなかった…
ドレッド零式
「待っ…!待って…!降参…!!
降参するか…!」
オーズ
「…………」
ドレッド零式
「ちょっ!待っ…!!」
ジョーカー
「おいおい!!!」
オーズは相手のベルトを掴んで、
無理矢理取り外して、相手は変身が解けて、
取り外したベルトは放り投げてからオーズは相手を睨みつけた…このままじゃ本当にマズい!!
ランジュ
「映介!!!!」
多嶺
「ちょっ…本当に洒落になら…!」
オーズ
「…………」
多嶺
「い、いやぁぁぁ!!!!!」
オーズは斧を相手目掛けて振り下ろした!!!
ジョーカー
「映介!!やめろ!!!!!」
ドッゴォォン!!!!
オーズが振り下ろした斧は…
相手の手前に振り下ろされていて…
相手には当たらず…地面だけが斧によって思いっきりめり込まれていた…
多嶺
「あっ…あっ……」
オーズ
「…………」
相手を睨みつけたまま、
オーズは変身を解いた…
映介
「二度と…ランジュに近寄るな…
もしまた近寄って来て…現れたら…
俺でも…何するかはわからない…
わかったか?返事はぁぁ!!!!!?」
多嶺
「は…はい…」
映介
「……さっさと…消えろよ…!」
映介は振り向き…ランジュ達の方に戻っていった…
ミア
「び…びっくりした…」
右多
「危うく相手は死んでいたかもしれなかった…」
栞子
「映介さん…怖かったです…」
全くだぜ…焦った…
俺も変身を解いてみんなの所に向かった。
ランジュ
「映介…その…」
映介
「……絶対に、寂しい思いなんてさせないから」
ランジュ
「え…?」
映介
「俺は絶対にランジュから離れたりしないし、
今後もずっと離れる気はないから、孤独になんてさせない、孤独になっていて寂しい思いをして失った時間のぶん、俺が絶対に幸せにするから…約束する…!」
ランジュ
「え…えっと…//うん…謝謝……//」
何か急に良い感じだな…
多嶺の奴…映介に何言って怒らせたんだ?
普段怒らなそうなこいつが…
あんなにブチギレてたからな…相当だぞ…
『スチームライナー』
栞子
「え?あっ!?」
栞子が何かに気づいて俺達は確認すると…
多嶺と紫藤の奴らがまた変身しようとしていた!?
多嶺
「ふ…ふざけんなよ…
誰が言う事聞くかよ!!!」
紫藤
「終わらせてやるよ…!!お前ら全員!!」
〘913〙〘Standing by〙
右多
「なんてしつこいんだ!」
映介
「いい加減にしろよ…!」
ヤバい…また映介がブチギレそうだぞ…
とにかくあいつらを何とかしないと!
紫藤
「ん…?何か違和感…はぁ…?
何…え…?」
ミア
「様子がおかしくない?」
紫藤を見ると…片腕が灰になって消滅した!?
それだけじゃなく身体から灰が出てないか?
紫藤
「何だよこれ…!?ふざけるな!?
あぁ!あぁぁぁぁぁ…………」
紫藤はカイザのベルトだけを残して、
灰になって消滅した…
栞子
「え…?灰になりましたよ…!?」
凪左
「ジョーカーのマキシマムのせい…か…?」
右多
「いや…そんな力はない、ベルトだけが残って身体は灰になって消滅したって事は…あのベルトのせいじゃ…?」
多嶺
「あぁ…何で消え…ごはっ…!」
今度は多嶺が血を吐き出し、
身体中から血が吹き出した!?
凪左
「見るな!!!」
俺は直ぐに栞子とランジュとミアにそう言った!
こんなの刺激が強すぎるからな…
多嶺
「あ…が…な…なん…だよ…これ……?」
どうなってんだ…?
多嶺もあのベルトのせいか?
すると…何かが多嶺の近くに現れた!?
ヘルギフテリアン
「グゥゥゥ…」
多嶺
「お…い…たすけ…ろ…!」
ヘルギフテリアン
「……役立たつの人間が…」
多嶺
「…ふ…ざけ…!!…………」
ヘルギフテリアンは多嶺を手の爪でバラバラに斬り裂いて始末した!?
凪左・右多
「「!!?」」
ランジュ
「何が起きたの!?」
映介
「絶対に目を開けるな!!!」
三人は見ちゃ駄目だ…!
ヘルギフテリアンはあいつらのベルトを回収して、
俺達を相手にせずに何処かへ姿を消した…
右多
「直ぐに移動しよう…」
凪左
「あぁ…」
俺達は目を瞑っている栞子達を連れて、
少し離れた場所で目を開けさせた。
ミア
「何で味方なのに始末なんてそんな事を?」
右多
「恐らく紫藤が灰になったように、
あいつらは始めから使い捨てだったんだろうね…
そうじゃないと代償があるベルトなんて渡さないと僕は思うな…」
凪左
「あいつらもあいつらだが…敵も敵だな…」
栞子
「あれ?侑さんからメッセージが…え!?」
凪左
「どうした?」
栞子
「侑さん達がいるY.G.国際学園が大変みたいです!
白い敵の仮面ライダーと率いる敵が厄介らしくて…」
ランジュ
「大変じゃない!!早く助けに行かないと!」
右多
「リボルギャリーを呼ぶ、直ぐに向かおう!」
映介
「まだ終わってないから油断出来ないな…」
俺と右多と映介はリボルギャリーでY.G.国際学園に向かう事になった。栞子達はここで待ってもらおうとしたが…
ランジュ
「さぁ〜!早く行くわよ!レッツゴーよ〜!!」
凪左
「何で勝手にいつの間に乗ってんだ!?
おい!こら!勝手に俺のスタッグフォン取って操作しようと…うおっ!?」
栞子
「ちょっ!ランジュ!きゃあ〜〜!!!」
ミア
「わ〜!!!!」
映介
「ランジュがごめんね〜…」
右多
「昔から慣れてるよ…」
ランジュが操作する暴走リボルギャリーで…
俺達はY.G.国際学園に向かうのであった…
そこで…再びあの仮面ライダーと出会うなんてな…
ジョーカーあらため
凪左視点…終
龍騎視点…
《サバイブ》
龍騎サバイブ
「かすみから離れろ!!!」
俺はサバイブを使って、
メタルゲラスとエビルダイバーに攻撃して、
かすみを抱き寄せる形で助けた!!
かすみ
「真〜〜!」
龍騎サバイブ
「もう大丈夫だ。早くここから脱出を…」
とりあえずオニキスが王蛇と相手をしてる間に、
かすみだけでもミラーワールドから脱出させないと…
「ぐあ!!!」
かすみ
「うわ!?え…?オニキス!?」
サバイブを使ったリュウガが俺とかすみの目の前にふっ飛んできた!?
龍騎サバイブ
「おいどうしたんだオニキス!?」
リュウガサバイブ
「ぐっ…マズい事になった…」
龍騎サバイブ
「何が…?……!!?」
王蛇を確認すると…
金色になってる?まさか…!?
王蛇サバイブ
「何だ…?もう終わりじゃねぇよな…?」
龍騎サバイブ
「おいマジか…王蛇もサバイブ使ったのかよ!?」
かすみ
「よくわからないけど…真とオニキスがまた一つになったら元の力に戻ってやっつけられるんじゃ?」
リュウガサバイブ
「いや…無理かもな…俺が真に戻った所で、
奴との力の差は埋まらん…」
龍騎サバイブ
「やっぱりか…見てるだけでわかる…
あの王蛇はマズい…!」
かすみ
「うぇ〜!?じゃあどうするの〜!?」
さて、どうしたものかな…
まさか…王蛇もサバイブを使うなんてな…
王蛇サバイブ
「もっと楽しもうぜ…」
《ユナイトベント》
従えて三体のモンスターを合体させ、
サバイブ化してるから姿形も違う!
《アドベント》
俺とリュウガサバイブはお互いに契約モンスターを呼び出して、相手の合体モンスターとぶつかり合わせたが…
ゴアァァァァン!!
キシャーーー!!!
相手の合体モンスターの強さは圧倒的で…
二体のドラグランザー達は首を掴まれて投げ飛ばされてしまった!
リュウガサバイブ
「ちっ…!」
王蛇サバイブ
「くはははははは!!!!あ〜…
最高だな…この力は…」
かすみ
「何か手はないの!?このままじゃ負けちゃうよ〜!
真〜!!オニキス〜!!」
龍騎サバイブ
「そんな手があればとっくに…」
リュウガサバイブ
「一つ…あるぞ…」
リュウガサバイブは一枚のカードを見せた…
そのカードは…!?
龍騎サバイブ
「おい…それって確か力を一つにしないと上手く使えないぞ…俺達はそんなに仲良いコンビじゃねぇだろ…」
リュウガサバイブ
「確かにな…あの影野郎のコンビに比べたら、
俺達は劣るな、だが…俺達は倒す敵が一緒の時は、
他のコンビに負けない力は出てると思うぞ…」
こいつがこんな事を珍しく言うなんてな、
それほど後がない状況なんだな…
けど、言ってる事は正しいな!
俺はリュウガサバイブと同じカードを引いた!
龍騎サバイブ
「下手に足引っ張るなよ」
リュウガサバイブ
「ふん…それはこっちの台詞だ…」
俺達は同時にカードを使った!
《リンクベント》
同時に使うと、俺とリュウガサバイブのバイザーが一つに合体して新たなバイザー…ドラグバイザードライとなった!
リュウガサバイブ
「身体をぶっ壊すんじゃねぇぞ!!」
龍騎サバイブ
「わかってるよ!!」
俺達はドラグバイザードライを二人で持ちながら、
お互いのサバイブのカードを装填させた!
《オーバー・サバイブ》
俺とリュウガサバイブは一つに一体化して…
お互いのドラグランザーも合体して、
ドラグクリムゾンになり…俺達も…!
新たなサバイブ、オーバー・サバイブ形態となった!
かすみ
「真…?」
王蛇サバイブ
「何…?また姿が変わった…?」
龍騎O・S
「『あぁ…これでお前との力の差は埋まったな…』」
王蛇サバイブ
「そこまで言うなら…お手並み拝見だ…!」
キシャーーー!!!
合体モンスターは俺に襲いかかってきたが、
ドラグクリムゾンが目の前に現れて、
合体モンスターをぶん殴って怯ませてから火球を放ってダメージを与えた!!
王蛇サバイブ
「ほう…モンスターはやるみたいだな…
だったらお前はどうだ!?」
王蛇サバイブは武器で攻撃してきて、
俺達はドラグバイザードライで防いだ!
龍騎O・S
「『剣の形のバイザーか…
アイツを思い出すな…』」
王蛇サバイブ
「あぁ?」
龍騎O・S
「『こっちの話しだ!はぁ!!』」
王蛇サバイブ
「ぐっ!」
俺達は攻撃してからカードを引き抜いて装填させた!
《ストライクベント》
左腕にドラグクローを持って、
王蛇サバイブをドラグクローで連続で攻撃していきながら最後に思いっきり火炎攻撃をくらわした!!
王蛇サバイブ
「ぐぉ…!!」
龍騎O・S
「『どうやら…力の差は埋まるどころか、
俺達の方がかなり上のようだな』」
王蛇サバイブ
「ははは!!良いぞ…!それでこそ…面白い…!!」
《ファイナルベント》
王蛇サバイブは合体モンスターの上に乗り、巨大なバイク形態になってこっちに突っ込んできた!
龍騎O・S
「『終わりにしようか…王蛇!!』」
《ファイナルベント》
ゴアァァァァァァァァン!!!!
ドラグクリムゾンが現れると同時に、
俺達は高くジャンプして、
ドラグクリムゾンと同時に王蛇サバイブ目掛けてキックの体勢で突っ込んだ!!
王蛇サバイブ
「!?」
龍騎O・S
「『はあぁぁぁぁぁ!!!!!』」
ゴアァァァァン!!!!!
俺達とドラグクリムゾンのキックが炸裂して!
王蛇サバイブと合体モンスターのバイクを纏めてぶっ飛ばした!
王蛇サバイブ
「かはっ…!はは…!まだだ…!
まだ俺は…はははは!!!!」
笑いながら王蛇サバイブと合体モンスターは爆発したけど、一応警戒はしながら爆風が晴れると…王蛇はおらず、今度こそ倒したのを確認した後…
龍騎O・S
「『今度こそ…やったか…はは…』」
俺達は膝を付いてO・S形態から元の姿に戻った。
龍騎
「うぅ…キッツいなこれ…」
オニキス
『サバイブを二枚も使っているんだ…
奥の手としてなら優秀だがな…暫く眠る…』
龍騎
「俺もちょっと休憩だ…」
かすみ
「真!大丈夫!?」
龍騎
「あぁ…大丈夫…けど少し休憩だ…」
何とか王蛇を倒せたしかすみも無事だな…
あっちは大丈夫か?
龍騎視点…終
リバイス視点…
デビルライダーが現れて、
そいつが呼んだ部下を俺達は戦っていた!
デビルライダーは…?
エターナル
「さっさと倒せよ…お前ら〜…」
何だあいつ…?自分は呑気に見物か?
殆ど部下任せかよ!
エビリティライブ
「くっ!このメモリを使った連中厄介だぞ!」
インビンシブルジャンヌ
「忍者軍団だけでも面倒なのに!!」
エグゼイド
「一気に決める!!」
エグゼイドが何かを使おうとすると…
エターナル
「はぁ〜…仕方ない、おい、お前もやれ…」
再びヘルギフテリアンが一体現れて、
今度はスタンプを取り出した!
『ドーパント!』
『ミュージアム…』
『テラー!』
何だ…?あの頭のデカい敵は…?
相手はドス黒い沼みたいなのを広げてきて、
俺達はその沼を踏んでしまった…
すると…
リバイス
「「!!?」」
キバ
「な…何だ…!?」
インビンシブルジャンヌ
「あっ…うぅ…!」
何だこれ…!?
寒い…!いや…身体全身が麻痺したみたいだ…!?
エマ
「みんな動かなくなっちゃったよ!?」
侑
「あの変な沼のせい!?」
エターナル
「ほぉ~優秀な能力だ…どうやらこの沼に触れると恐怖で動けなくなるらしいな〜テラーと言う名前はそうゆう事か…」
パラドクス
「恐怖だと…バグスターの俺でもか…!」
エグゼイド
「マズい…身動きが取れないと…!」
俺達が動けないのを狙って…
敵達は一斉に攻撃してこようとしていた!?
エターナル
「終わりだな…」
このままじゃ…!
「恐怖だと…?恐ろしさは俺の方が上だ…」
『ベイルアップ!』
『クリムゾンインパクト!』
テラー
「グゥ!!!」
エターナル
「何!?」
相手が誰かに攻撃されると、
展開していた沼が消えた!?
一体誰が…?……!?
クリムゾンベイル
「情けないぞお前ら…!」
リバイス
「「ベイル!?」」
「俺の家族を怖がらせるな!!!」
『クロコダイル!ネオバースト!』
エターナル
「ぐわ!!」
インビンシブルジャンヌ
「パパ!!?」
俺達を助けてくれたのは…
デストリームとクリムゾンベイルだった!?
しかも…一斉攻撃しようとした敵達も攻撃されて怯んでいた!攻撃したのは…
「〜〜〜〜〜〜!!!!!」
エビリティライブ
「あれ…母さんの悪魔!?」
デストリーム
「助けに来たぞ!!」
クリムゾンベイル
「面白い事になっているな…
好き勝手暴れさせてもらうぞ!!」
エグゼイド
「助かった…とりあえずこれで!!」
『ハイパームテキ!』
エグゼイド
「ハイパー大変身!」
『パッカーン!』
『ムゥゥテェェキィィィィィ!』
『ハイパームテキエグゼーイド!』
パラドクス
「よっしゃ!行くぞ寛夢!!」
キバット
「タッちゃ〜〜〜ん!!」
タツロット
「行きますよ〜!変身!!」
璃奈
「みんな復活した。
璃奈ちゃんボード、頑張れ〜!!」
彼方
「行け〜!!」
エグゼイドとキバは黄金の強そうな姿になって、
敵達との戦闘を再開した!
「〜〜〜〜〜!!」
リバイス
「「母ちゃんの悪魔?」」
母ちゃんの悪魔は翼を羽ばたかせて、
光を俺に向けて放つと…
ベルトのバイスタンプが変わった!?
リバイス
「「これは!よし…俺達も行こう!!」」
エビリティライブ
「そのバイスタンプは…そうゆう事か!!」
インビンシブルジャンヌ
「よし!行くよ!一斗兄!ハヤちゃん!」
俺はバイスタンプを起動させた!
『フィフティゲイル!』
『フィフティゲイル Come On!』
『フィフティゲイル Go!Go!』
リバイス・エビリティライブ・インビンシブルジャンヌ
「「「変身!!!」」」
『トルネードアップ!』
『三位一体!俺たち兄妹!』
『湧き上がる嵐は無限大!』
『仮面ライダー五十嵐!』
侑
「え…え〜〜!!?」
俺達三兄妹は一つに一体化して…
仮面ライダー五十嵐となった!!
五十嵐
「「「サクッと大事に一気に決めるぜ!」」」
続く…
次回 Eの再誕、死神の復活
どうも作者です!
例の二人…多分想像通りの末路となりました…
カイザドライバーは使うと灰になるのと、
ドレッドライバーは使うと身体に負荷が来るのを、
ちょっとグロ目にして身体から血が吹き出すとゆう形にしました。
今回オーズが本気でブチギレての戦いをしていたので、これを書こうとしたのは本家でも一回ドクターに対して壁を殴るとゆう行動をした時、怒ると怖いタイプかも…とずっと思っていたので、今回書いてみました。まぁ大切な彼女の心に傷つけたとわかると誰でも怒ります。
そして今作オリジナルフォーム、
龍騎オーバー・サバイブを登場させました!!
長いのでO・Sと略してます。
これはせっかくリュウガとコンビにさせているので、
善と悪の合体形態を龍騎でもしてみたいと思い、
今回やってみました!
元々オーバー・サバイブやリンクベントは、
海外版龍騎、ドラゴンナイトで出てきた物を、
今作でのオリジナルにアレンジしました。
それではちょっと説明を…
リンクベントは使うと、
ドラグバイザードライを龍騎とリュウガの気持ちを一つにさせてバイザーを合体させるとゆう効果があります。
ドラグバイザードライ、
サバイブカードを二枚使う事によって、
オーバー・サバイブ形態にへと変わります。
バイザーの形は剣です。
剣にした理由はちょっとナイト要素を入れてみたかったからです。
ドラグクリムゾン、
お互いの契約モンスターが合体した姿、
イメージ的にはウィザードラゴンが二足で立っている感じで、ファイナルベントの時の必殺技は龍騎と同時にライダーキックをしたり他にもまだ幾つかパターンがあります。
今回の王蛇サバイブでのユナイトベントも今作でのオリジナルです。いつか実際に本家でもやりそうな気がしますが、もうちょっとサバイブから使えるカードが明らかになっていたらそれを使って戦いを長く描きたかったです。
そして今回50話とゆう事で!
仮面ライダー五十嵐が登場!!
本来はちょっと先に出す予定でしたが、
せっかく50話になるので構成を少し変えて登場させました!この為にリバイスライダー達の名前もちゃんと五十嵐にしていたのと本家の活躍が少なかったのでちゃんと活躍させたい気持ちもあったのでようやく出せて良かったです。
まだ色々と起こる戦い、
次回、遂に…?
それは次回にて、
最後に本日は天王寺璃奈ちゃんの誕生日!
りなりー!誕生日おめでとう!!
来年の目標として今作で誕生日の話しも描いていこうと思っております。
今回はここまで!それでは次回にて!