繰り返した世界の仮面の戦士達   作:Barukann

61 / 110

遅れてすいません!
年末にかけて仕事の忙しさで遅れました!
来週も遅れる可能性があります!


第55話 Mの気持ち、君に伝えるこの想い

 

凪左視点…

 

合同文化祭も終わり、

最後のデビルライダーも倒して、

まさかのエターナルが味方になって、

暫くの平和な時間かもしれないが、

俺達は平和な時間を過ごしていた。

 

俺と映介と栞子とランジュは…

何かこのメンバーで集まる事多くなったな…

集まってカフェでゆっくりしていた。

 

ランジュ

「あら?ミアの姿が見えないわね?」

 

映介

「右多もいないけど?」

 

凪左

「あぁ、あの二人はデートだ。デート」

 

栞子

「確かそうでしたよね。」

 

映介

「あぁ〜デートね〜…ん!?」

 

ランジュ

「え!?ミアったら!

いつの間に右多をデートに誘ったの!?」

 

凪左

「文化祭の時じゃねぇか?」

 

まさかだな〜…

最近仲良いのはわかってたが、

あいつが女の子とデートね〜

珍しく頭を悩ませていたのは面白い光景だったな

 

栞子

「このままお付き合いするんでしょうか?」

 

凪左

「どうかな〜…右多が恋愛なんて想像出来ねえからな…だけど珍しく本気でデートするのに悩んでいたな…」

 

栞子

「右多さんがですか?想像出来ませんね…

そういえばミアさんも少し悩んでいて、この前璃奈さんと話してるのを見かけましたよ。」

 

凪左

「何で璃奈と?」

 

ランジュ

「こうしちゃいられないわ!

ミアと右多の様子を確認しに…!」

 

映介

「ちょっと待ったランジュ」

 

栞子

「駄目ですよ。」

 

凪左

「今回ばかりは水を差すのは良くねぇぞ、

二人きりにしてやろうぜ。」

 

ランジュ

「何よう…三人は気にならないの?」

 

映介

「それは気になるけど…」

 

栞子

「気持ちはわかります。ですが…!」

 

凪左

「邪魔なんてしたら…右多が何するかわかんねぇんだよ…あいつ意外と怒らせたら怖いんだぞ…」

 

ランジュ

「え…そうなの?」

 

映介

「凪左の反応見てると…本気でマズいみたいだよね…」

 

栞子

「そうゆう事ですから、私達は無事にお二人のデートが上手くいく事を願いましょう。」

 

凪左

「俺達は俺達で過ごすぞ、次何処に行くか決めようぜ」

 

俺達は暫くしてからカフェから出て、

次に遊びに行く場所を決めて向かった。

 

右多、ミアの事どう思ってるのかわからないが、

まぁ…上手くやれよ。

 

 

凪左視点…終

 

 

総一視点…

 

 

一斗

「ん〜…新たなデビルライダー?か〜…」

 

侑と歩夢と三人で出掛けていると、

偶然一斗さんと出会い、少し話していた。

話してる途中で新たなデビルライダー?の話しになった。

 

バイス

『まだいるのかよ〜相手も懲りないな〜』

 

「でも、今までと違ってヘルギフテリアンが変身してるんだよね?」

 

総一

「そうなんだよな…今までみたいに完全な人の姿じゃなくてヘルギフテリアンがベルトを使って変身だから…何だか妙なんだよな…これまでとやり口が違うような…?」

 

一斗

「ユカコだったか?アイツがミイラ化から復活したなんてないよな?もしそうならまた俺達の前に現れてる筈だし…本当によくわからないな〜…」

 

以前はこんな事なかったぞ?

ユカコが新たなデビルライダーを生み出したなら、

ヘルギフテリアンじゃなく、人型の敵だと思うが…

まだデビルライダーは全て倒してないのか?

九体いたが、隠された十体目がいるとかじゃ…?

 

歩夢

「何かが起こってるのかな…ん?

総一君!!」

 

総一

「どうし…!?」

 

歩夢が俺を呼んで確認すると、

噂をすれば何とやらか!

 

ヘルギフテリアン

「グゥゥ…!!」

 

ヘルギフテリアンが二体俺達の前に現れた!!

 

一斗

「こいつらもまさかと思うが変身するのか…?」

 

一斗さんがそう言うと、

ヘルギフテリアンの近くに何かが飛んできた!

んな!?おいおいアレは!?

 

「何あれ?機械のバッタ?」

 

総一

「ホッパーゼクター!?」

 

ヘルギフテリアン

「変身…!」

 

ヘルギフテリアン二体はホッパーゼクターを使って、

腹に巻いていたベルトにセットさせた!

 

《HENSHIN!》

 

《CHANGE KICK HOPPER!!》

 

《CHANGE PUNCH HOPPER!!》

 

バイス

『また新しいのが出やがったぞ!?』

 

総一

「キックホッパーとパンチホッパーまで!?

お前らは一体何なんだ!?」

 

キックホッパー

「グゥ…!!」

 

パンチホッパー

「ガアァ…!!」

 

聞く耳を持ってなさそうだな…

まぁそれでも、こいつらを野放しには出来ない!

 

総一

「一斗さん、こいつらは俺と同じタイプの仮面ライダーですからクロックアップには気をつけてください。」

 

一斗

「あぁ、教えてくれてありがとう。

バイス!行くぞ!!」

 

バイス

『おう!!』

 

総一

「侑と歩夢は離れてろ!!」

 

俺と一斗さんはお互いにベルトと、

変身アイテムを持って構えた!

 

総一・一斗

「「変身!!」」

 

ホッパーゼクターを使う連中まで現れるなんて…

本当にどうなってるんだ?

以前いなかった連中が現れたり、

この世界に何が起こってるんだ…?

 

 

総一視点…終

 

 

右多視点…終

 

 

文化祭の時の約束通り、

僕はミアとデートをしていた。

まぁ二人きりと思っていたが…

 

璃奈

「あむっ…美味しい。」

 

寛夢

「美味しいな、ここのハンバーガー」

 

石谷寛夢と天王寺璃奈、

この二人も一緒に行動していた。

これはダブルデートと言うのか?

 

右多

「あむっ…本当に美味しいなこれは…」

 

ミア

「そうでしょ!あむっ…Yummy!」

 

僕達はミアおすすめのハンバーガーを食べた後、

次はゲームセンターに向かう為に行動した。

 

寛夢

「右多がミアとデートするなんて意外だな。」

 

移動しながら僕は石谷寛夢と話していた。

ミアは天王寺璃奈とお互いに話していたから僕は彼と話していた。

 

右多

「僕もちょっと自分でも不思議に思っているよ、

彼女といると心地よいと言うのかな?一緒にいると楽しいし、安心出来るよ。」

 

寛夢

「それって…右多はミアの事好きなのか?」

 

彼女の事を…好き…?

僕が?どうだろうか…けど、

もしかしたら自分の気持ちは…

 

右多

「さぁね、そうゆう君も天王寺璃奈に好意があるのかい?何時もと彼女を見る目が違うように見えるけど?」

 

寛夢

「うっ…本当鋭いな…まぁ確かに…最近意識するようになったかな…//今日もこうして出掛ける事になって、二人きりなんて何時もの事だったのに、意識してると緊張し過ぎてたな…だから右多がいてくれて助かった。」

 

右多

「今日は相棒は一緒じゃないのかい?」

 

寛夢

「今日パラドはカゲロウとオニキスと決着つけに行って来るとかで別行動してる。多分ゲーム勝負だな、最近あいつら仲良いのかもしれないな。」

 

右多

「はは、そうかもしれないね。」

 

僕らが楽しく話していると…

 

ミア

「むっ、何だか二人だけで楽しそうだよね〜?」

 

璃奈

「何だかズルい、璃奈ちゃんボード、むんっ」

 

右多

「おやおや嫉妬かい?」

 

ミア

「べ、別に〜〜!//」

 

寛夢

「(この反応…確実にこれはミアは右多に脈有りなんじゃないか?)」

 

璃奈

「寛夢」

 

寛夢

「へっ!?ど、どうした璃奈!?」

 

璃奈

「寛夢は私と一緒じゃつまらない?

璃奈ちゃんボード、うるうる…」

 

寛夢

「そ、そんな事ない!!俺は…その…

璃奈と一緒にいると幸せだぞ!!//」

 

璃奈

「うん…璃奈ちゃんボード、にっこりん♪」

 

寛夢

「(って!?俺口走ってとんでもない事さらっと言ったよな!?//恥ずかし過ぎるぞ!?//)」

 

随分面白い行動をするんだね、

石谷寛夢は…まるで凪左みたいだな。

 

ミア

「む〜…右多、ボクの事そっちのけで二人の事見てるけど、ボクの事はどうでも良いの?」

 

右多

「そんな事はないよ、今日は何だか構って感があるね。」

 

ミア

「はぁ!?//違うし!ボクは先輩として!

後輩が退屈しないように確認をして…」

 

右多

「けどこの中じゃ年齢は君が一番歳下だよ。」

 

ミア

「んな〜!!//そんな事言うなんて大人げないぞ!

ボクは14歳なんだから手加減してよ!」

 

右多

「さっき先輩と言っていたのは何だったのかな〜?」

 

ミア

「む〜〜!!!///」

 

頬を膨らませてポカポカと叩いてくるミア、

はは、可愛らしいな、彼女に好意か…

こうやって可愛いと思うなんて…

もしかしたら、僕はミアに…

 

 

右多視点…終

 

 

カブト視点…

 

リバイス

「「この仮面ライダー達厄介だな!!」」

 

カブト

「まだマシな方ですよ!こいつらは連携が上手く出来てない!俺の知ってるこいつらは連携が上手くてもっと厄介でしたよ!!」

 

俺はキックホッパーを相手にして、

リバイスはパンチホッパーを相手にしていた。

 

パンチホッパー

「ウゥゥ…!!」

 

パンチホッパーは荒くパンチ攻撃をリバイスにくらわしていったがリバイスはナックルの武器を使いながら攻撃を防いでいって、ナックルの武器で攻撃をくらわして反撃をしていた。

 

パンチホッパー

「グゥゥ!!」

 

《RIDER JUMP!》

 

《RIDER PUNCH!》

 

パンチホッパーはベルトのゼクターを操作して、

高くジャンプして再びゼクターを操作してから、

リバイスに向けて必殺パンチをくらわそうとした!

 

リバイス

「「それならこっちも!!」」

 

『ナックルアップ!』」

『バ・バ・バ!バイス!バババババッバ!バイス!』

『ローリング!ライダーパンチ!』

 

リバイス

「「はあぁぁぁぁ!!!!」」

 

リバイスとパンチホッパーの必殺パンチがお互いに炸裂して、リバイスはパンチホッパーに打ち勝って、相手はふっ飛ばされた!

 

キックホッパー

「ウグゥ…!!」

 

おっと…こっちも集中しないとな!

キック攻撃をメインに攻撃してくるが…

生憎だが、以前いた世界に比べたら、

今のお前は…

 

カブト

「敵ではないな…」

 

相手の攻撃を避けて、こっちは連続でパンチとキックの攻撃を叩き込んでやった!相手は攻撃をくらって怯んだと同時にゼクターを操作した!来るか…!

 

《RIDER JUMP!》

 

《RIDER KICK!》

 

高くジャンプして両足で構えて俺に突っ込んできた所を俺もゼクターを操作した!

 

《1》《2》《3》

 

カブト

「ライダー…キック…!!」

 

《RIDER KICK!》

 

俺はタイミングを見て、

相手が突っ込んできた所をギリギリまで引きつけて、

当たる直前で避けてそのまま相手の横から回し蹴りをくらわして、ぶっ飛ばした!!

 

キックホッパー

「グッ…ウゥ…!!」

 

カブト

「まだやるか…?」

 

キックホッパー

「グゥゥ…」

 

《CLOCKUP》

 

キックホッパーとパンチホッパーは、

クロックアップをして攻撃をしてくると思ったが…

攻撃する事なく逃げた…

 

リバイス

「「何だか妙だったな…」」

 

カブト

「そっちも気づきましたか…

あの二体、何処か本気を出してないような戦いをしていた事に…」

 

確かに、奴らは前にいた世界に比べたら弱いが…

それでも本気を出してるように感じなかったな、

まるで…自分の力を試しているような…

 

今後アイツらはまた現れるって考えて、

もし今回が自分の力を試していただけなら、

厄介な事になりそうだな…

 

 

カブト視点…終

 

 

寛夢視点…

 

ゲームセンターで遊んだでから、

そろそろ帰る事になって右多とミアと別れた後、

俺は璃奈と一緒に帰っていた。

ヤバい…何時も慣れていたのに…

意識し始めてから緊張する。

 

璃奈

「寛夢。」

 

寛夢

「は、はいぃ!?どうした?」

 

璃奈

「寛夢は…私の事好きなの?//」

 

寛夢

「それはもちろん決まって………んなぁ!!?//」

 

璃奈は突然とんでもない事を言ってきた!?

好きって!?えぇ何で急に!?

 

璃奈

「文化祭から私と接する時の様子が変わったし、

最近私といる時、顔も赤くなってばかりだから」

 

寛夢

「え…あぁ〜…//」

 

璃奈、鋭くないか…!?

ジーッと見てるな…これは…

素直に言うしかないな…

 

寛夢

「その〜…最近璃奈の事を意識するようになった//

ずっと友達としか思わなかったけど、

あらためて可愛いな〜と思うようになったからかな…

ものすごい今更感あるけど…//

璃奈の好きだ…何かぱっとしない感じでごめん…//」

 

璃奈

「平気、私も最近寛夢の事を意識して…

好きになったから…//」

 

………何だって……?

はいぃ!!?//好きって!?//

 

寛夢

「その…友達としてじゃなく…?」

 

璃奈

「うん…//仮面ライダーとして戦う姿を見て、何時もの寛夢と違う表情を見ている内に…ドキドキするようになった//」

 

寛夢

「そ、そうだったのか…//

あ〜…じゃあ俺達両思いになるのか……//」

 

璃奈

「……//」

 

寛夢

「それじゃあ…付き合おうか…//」

 

璃奈

「うん…//宜しく…//」

 

お互い顔を赤くしながら、

俺達は付き合う事になった…//

 

璃奈

「ミアちゃんも成功したかな?」

 

寛夢

「ミア?」

 

璃奈

「今日のデートはお互いに想いを伝えようって事になったから、ダブルデートになった。」

 

寛夢

「そうだったんだ。」

 

それじゃあ…今頃、右多とミアは…

まぁ…多分向こうも大丈夫だと思うな、

右多もミアの事気になってたみたいだしな。

 

 

寛夢視点…終

 

 

右多視点…

 

 

二人と別れた後、

ミアは僕に話しがあるらしく、

僕は話しを聞く事にした。

ま、まさか…このパターンは…

 

右多

「ミア?話しって?」

 

ミア

「話しは…大事な事だよ…//」

 

顔を赤くして真剣な表情をしている…

これは…彼女は僕に…

 

ミア

「ボクの気持ちをちゃんと伝えるね…//」

 

ミアは僕に話し始めた…

 

ミア

「ボクは…こんな気持ちは始めてなんだ…//

右多と一緒にいるとドキドキするし…

一緒にいたら楽しいし…もっと一緒にいたい、

ずっとこれからもいたい…//だからね…//

……君の事が…好きです…//」

 

彼女、ミアは僕に告白をしてきた…

真剣な彼女の気持ちだ…

 

右多

「ミア…えっとその…

僕は恋愛感情は、よくはわからない…」

 

ミア

「……」

 

右多

「けど、君の事を想うと不思議な気持ちになる…」

 

ミア

「え…?」

 

右多

「よくはわかってないけど…

少なくともこの気持ちは…君に対しては恋心があると思う。自分のこの気持ちは嘘じゃない、だから…不安にさせるかもしれないけど、これからも僕の傍にいてくれないかな?」

 

僕なりに自分の気持ちの返事を返した…

うぅ…やっぱりちょっとあれかな…

 

ミア

「あはは…何と言うか…右多らしい返事だね、

それじゃあ告白はオッケーって事で良い?」

 

右多

「あぁ、もちろん…恋愛は検索じゃわからない…」

 

ミア

「っ//」

 

右多

「!?//」

 

ミアは僕に近寄って来て、

不意に口元にキスをしてきた!?//

 

右多

「んな…あぁ…//」

 

ミア

「先輩らしくリードだよ//

恥ずかしいけどね//右多もそんな顔するんだね//」

 

右多

「え…あぁ〜…やられたね…//」

 

ミア

「あはは…//I love you…//」

 

ミアは悪戯っぽく微笑む…

どうやらこれが恋愛のようだな…

とても…悪くないな…//

恋愛に関しては彼女にしてやられそうだな…//

 

 

右多視点…終

 

 

とある場所…

 

 

ムゲツ

「勝手に出てベルトの力を試していたようね…

まぁ良いわ…準備は大分出来た…後は…

私のそっくりさんを利用させてもらおうかしら…」

 

ヘルギフテリアン達を洗脳して…

最強のライダー軍団が完成した。

 

後はこいつらと仮面ライダー達の心を…

壊して再起不能にすれば…

 

この世界はハンドレッドの物同然…

あはははは…楽しみね〜…最高…

 

 

 

別世界の侵略者の魔の手が迫り来る…

 

彼らと彼女達の物語は、

 

次の局面に向かおうとしていた。

 

 

 

             R3BIRTH編 完

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





次回 別れが来るその日まで

作者です…
え〜…大遅刻です。
最近仕事終わりに書く時に疲れで寝落ちのパターンが続いておりました…次の話しも遅刻するかもしれないです…
本当にすいません!

今回でR3BIRTH編は完結、
次回で3rdシーズンラストの話しです。
最後はミアりなが幸せになるで締めました!

さて、R3BIRTH編完結と言う事なので、
今回の仮面ライダーを選んだ理由を…

これはもう早くに決まりました。
Wが二人で一人なので、相方には…?
と考えて決まったのが、
MOVIE大戦COREペアで行こうとなり、
Wとオーズが決まりました!

続いてヒロインを選んだ理由…

Wの左サイドのヒロインを栞子にした理由…
これはイメージで確実に決まってました。
良い関係性で描けそうと思い、この二人はもう絶対にこう書くと、今作を書くまでに最初に決まったペアです。

Wの右サイドのヒロインをミアにした理由…
本家では、年上女性との絡みが多くて、
年下女性あんまりなかった?ような気がしたので、
ミアが適任だと思って選びました。

オーズのヒロインをランジュにした理由…
オーズといえば手を繋ぐですね。
孤独のランジュの手を繋いで救う、
そうゆう意味を込めて選びました。
偶然にもランジュは結構オーズにピッタリとなった?
お母さんの声優さんもメズールと一緒で、
新曲の曲名もPHOENIXでしたから…
まぁ結構オーライな感じですね(笑)

長かった3rdシーズンも次でラスト、
4thシーズンに関して現状言えるのは…
これまで出たアマゾンズやドレッドやカイザやサガ、
今回出たキックホッパー&パンチホッパー、
風魔も後々出て来て…まだ幾つか更に出ます。
何が出るかはお楽しみに…

次回はクリスマスになりますので、
遅刻はするかもしれませんが絶対更新したいです。
仮面ライダーでクリスマスは…まぁ…
今作は大丈夫です!……多分……

それでは次回にて!!







  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。