繰り返した世界の仮面の戦士達   作:Barukann

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第63話 逆転:Ⅳときめきの光を願いに変えて…

 

ゼロスリー視点…

 

ホムラやリリィ、

イリマとセインとスノウも戦いが終わったか…

 

 

《アークワン!》

 

《シンギュライズ!》

『破壊…破滅…絶望…滅亡せよ…!』

 

《コンクルージョン・ワン…》

 

《Complete》

 

《Start up》

 

アークワン

「グォォ!!」

 

ミューズ

「グゥゥゥ!!」

 

ゼロスリー

「さて…私も終わらせるとしようか…」

 

一人高速移動をしているようだが、

横から来たか…接近してきたタイミングを狙って首を掴んで地面に叩きつけた!

 

ミューズ

「グッ…ガッ……!!?…」

 

《3…》

 

《2…》

 

《1…》

 

《Time out》

 

《Reformation…》

 

ゼロスリー

「そのままおとなしくしてろ…」

 

叩きつけた奴を足で踏んづけて抑えながら、

襲いかかってきたアークワンの攻撃を片手で防ぎながらベルトを操作した。

 

《バレットオンビッグバン》

 

片手にショットライザーを生成させ、

アークワンの首元を掴んで踏んづけている相手に重なるように叩きつけて暴れる二体を足で抑えながら生成したショットライザーにはキーが着いていてそのキーを四回程回した。

 

《パワー!ランペイジ!》

 

《スピード!ランペイジ!》

 

《エレメント!ランペイジ!》

 

《オール!ランペイジ!》

 

ゼロスリー

「これで終わりだ…」

 

ショットライザーを踏んづけている二体に至近距離で向けて引き金を引いた。

 

《ランペイジオールブラスト!》

 

アークワン・ミューズ

「「グォォォォォォ!!!!!」」

 

二体は叫びながら爆発した…

こちらも片付いたな、この世界の彼女達は…?

いや、大丈夫だな…予測…いや必ず…

彼女達は勝って、敵のボスは彼女が倒す。

 

 

ゼロスリー視点…終

 

 

リバイ視点…

 

私達はみんなで協力して敵ライダーと戦っていた…

みんなで挑んでいるから何とかなってるけど…

やっぱり相手は強い…

 

いや…当然の事だけど…

幾ら変身して仮面ライダーになっても、

私達は一斗さん達に比べて戦った事もない…

運良く戦えているだけなんだ…

あらためて思う、何時も戦って私達を守ってきてくれた

一斗さんや総一…他のみんなも仮面ライダーは何時も…

こうゆう気持ちで戦っているんだ…

 

希子さんに安心しててくださいって決意したのに…

これじゃ格好つかないよ…

 

アビス

「グゥゥゥ!!」

 

《ストライクベント》

 

リバイ達

「わあぁぁ!!!」

 

私達は敵の水流攻撃をくらって、

ふっ飛ばされてしまった。

 

カブト

「他の人達は勝ってるのに…」

 

Wジョーカー

「私達では勝てないんですか…」

 

オーズ

「弱気になってどうするのよ!」

 

アクセル

「そうです!私達だって…!」

 

リバイ

「うぅ…そうだよね…!」

 

格好はつかないかもしれないし、

一斗さん達のような格好良くなれないけど、

私達は…私達のやり方で…!

 

クウガゴウラム

「こうなったら〜…さっきの歩夢のように!」

 

エグゼイド

「愛さんそれって?」

 

アクセル

「そうですね、それは…勢いです!!」

 

オーズ

「やっぱりそれよね!」

 

Wサイクロン

「いやいや!それで何とかなるの!?

現にこうして苦戦して…」

 

クウガゴウラム

「おりゃ〜〜〜!!!!」

 

オーズ

「行くわよ〜〜〜!!!!」

 

アクセル

「勢いですよ〜〜!!!!」

 

カブト

「そんなさっきみたいに上手くは…!」

 

三人は勢いで突撃した!?

流石に無茶だよ〜!!

 

 

〘FINALATTACKRIDE!〙

 

〘ALL・R・R・R・RIDER〙

 

クウガゴウラム

「え?何だか力が湧いてきた〜!!

せっつー!ランジュ!愛さんに乗って〜!!」

 

アクセル

「何だか凄い事になりそうです!

私も!!」

 

オーズ

「ランジュもやるわよ〜!」

 

『アクセル!マキシマムドライブ!』

 

『スキャニングチャージ!』

 

クウガゴウラム・アクセル・オーズ

「「「うお〜〜!!!!」」」

 

アビス

「!?」

 

愛ちゃんの上にせつ菜ちゃんとランジュちゃんが乗って三人は金色の炎に包まれて三色のリングをくぐっていきながら相手に突っ込んで行こうとして相手はそれに気づいて避けようとしていた!

 

リバイ

「避けられるよ!?」

 

カブト

「あれ…私も何だか力が…!」

 

リバイ

「歩夢!?」

 

歩夢は再び変形して高速移動したみたいに素早く動いて相手の背後に回って回転しながら突撃して、向かってきている三人の所にふっ飛ばした!?

 

アビス

「グォ!!」

 

アクセル

「歩夢さんがやりましたよ!!」

 

ランジュ

「ぶっ込むわよ〜!!!」

 

クウガゴウラム

「うおぉぉぉ!二年生アタック〜!!」

 

アビス

「グゥ!!」

 

三人の突撃攻撃が決まった!

けど…まだ相手まだボロボロで立っていた…

頑丈過ぎだよ…!

 

キュオォォォーーーン!!

 

うわ!?あっちのモンスターが!?

 

リュウキドラグレッダー

「むむ!?かすみん達も力が湧いてきましたよ〜!」

 

アギトトルネイダー

「私達だってやるって所見せるわよ!!」

 

ファイズブラスター

「璃奈さん!エネルギーが溜まってます!」

 

エグゼイド

「それじゃあ…!ガッシューン!」

 

『ガッシューン!』

 

『ガッシャットォ!』

『キメワザ!』

 

『  MIGHTY   』

『CRITICALSTRIKE!』

 

エグゼイド

「私としずくちゃんの力を一つに!」

 

ファイズブラスター

「エネルギー充填完了!発射します!!」

 

リュウキドラグレッダー

「いやこんな時でもノリノリな台詞は良いから!」

 

璃奈ちゃんとしずくちゃん二人の協力攻撃がモンスターに命中して、モンスターはダメージを受けた!

 

《ファイナルベント》

 

キュオォォォーーーン!!!

 

モンスターは雄叫びを上げて突撃してきた!

 

アギトトルネイダー

「私達も行くわよ!」

 

ライブ

「一緒にね!」

 

キバアロー

「おめめパッチリ!

うお〜〜!行くよ〜!!」

 

果林さんが変形してる姿に紋章が浮かび上がって、

突撃したモンスターに向かってドリルのように回転して迎え撃って怯ませた!?

 

アギトトルネイダー

「今よ!エマ!彼方!」

 

『必殺承認!』

 

『バット!ジャスティスフィニッシュ!』

 

ライブ

「行くよ彼方ちゃ〜ん!」

 

キバアロー

「キバって行くぜ〜!!」

 

エマさんの力を変形した姿の彼方さんに合わせて、

二人の協力攻撃の弓攻撃?が放たれてモンスターに命中して、モンスターは叫びなが爆発した!!

 

キュオォーーーン!!

 

アビス

「グッウゥ…!」

 

Wサイクロン

「あいつはボク達で!」

 

Wジョーカー

「侑さん!かすみさん!」

 

リュウキドラグレッダー

「一緒に行きますよ〜!!」

 

リバイ

「うん!」

 

『サイクロン!マキシマムドライブ!』

 

『ジョーカー!マキシマムドライブ!』

 

『レックス!!』

 

『スタンピングフィニッシュ!』

 

私と栞子ちゃんとミアちゃんはジャンプして、

キックの体勢で相手に向かって行くと同時に、

ドラゴンのかすみちゃんが私達に纏わすように火を放って、私達は火炎を纏いながら相手にキックをくらわした!!

 

アビス

「グッ!……グッ…グォォォォ!!!!」

 

相手は叫びながら…爆発した…

今度こそ…倒した?

 

リバイ

「やっ…やった〜〜!」

 

私達は勝ったと同時に喜んだ後、

直ぐに変身が解けてその場に座り込んじゃった…

 

「勝ったけど…もう身体が限界〜〜」

 

歩夢

「総一君達…何時もこんなに大変なんだね…」

 

かすみ

「かすみんも動けないと言いたいですけど…」

 

「うん…そうだよね…」

 

私達はへとへとになった身体を起こしながら、

希子さんの元に向かった…

 

「希子さん…私達…勝ちましたよ…」

 

エマ

「酷い怪我だよ!早く何とか…」

 

果林

「何とか…なるの…?」

 

希子さんはボロボロで…

生きてるのかわからない状態だった…

 

希子さん…あなたも無事じゃないと…

みんな揃って帰らないと…意味がないよ…

 

まだ戦いは続いていて、

私達の戦いには勝ったけど、

希子さんが…

 

絶望的だけど…私達は…

僅かに希子さんが無事だって事を…

願ってはいるけど…現実は…

 

ギーツ

「ん…?彼女達のアレは…」

 

 

リバイあらため

侑視点…終

 

 

N視点…

 

 

ディケイドVSカイザ&デルタ

 

 

ディケイド

「何とかなったようだな。」

 

戦いの最中、ディケイドは同好会メンバーにフォローをして、彼女達が戦いに勝った事を様子見をして確認した。

 

ネクストカイザ

「グォォォォ!!!」

 

《Complete》

 

《Start up》

 

ネクストカイザはアクセルフォームに変わり、

ディケイドに高速移動をして襲いかかろうとしたが…

 

《FORMRIDE》

 

《FAIZAXEL!》

 

〘Start up〙

 

 

ファイズアクセルフォームに姿を変えて、

お互いに高速移動をしながらぶつかり合い、

十秒と言う時間はあっという間に経ったのであった。

 

 

〘3…〙

 

〘2…〙

 

〘1…〙

 

〘Time out〙

 

ディケイド

「こちらも決着をつけようか」

 

ディケイドは端末機器…〘ケータッチ〙を取り出し、

コンプリートカードを装填してから使用した。

 

《KUUGA AGITΩ RYUKI 》

《FAIZ BLADE HIBIKI》

《KABUTO DEN-O KIVA》

 

《FINAL KAMENRIDE DECADE!》

 

ディケイドの姿は変わっていき、

ベルトのバックルを右腰に移動させて、

ケータッチをベルト中央部にセットさせ、

ディケイドはコンプリートフォームにへと姿を変えた!

 

ディケイドC

「はぁ!!」

 

ライドブッカーソードモードでネクストカイザを圧倒してから、襲いかかってきたデルタをソードモードで斬って攻撃してデルタをふっ飛ばした!

 

デルタ

「グッ!…ウゥ…チェック…!」

 

〘Exceed charge〙

 

デルタはデルタムーバーを向けて、

ディケイドCに攻撃しようとしたが…

 

《DEN-O》

 

《KAMENRIDE LINER》

 

ケータッチを使い、

仮面ライダー電王ライナーフォームを召喚して、

右腰のバックルにカードを装填させた。

 

〘FINALATTACKRIDE〙

 

〘DE・DE・DE・DEN-O!〙

 

レール状のオーラが出現して上を走りながら、

デルタに向かっていった!

 

デルタ

「グッ!?グォ!!」

 

デルタは攻撃しようとしたが、

ディケイドCと電王Lの攻撃が先に迫ってきて、

そのままディケイドCと電王Lは同時にデルタに必殺技、

デンカメンスラッシュをくらわした!!

 

デルタ

「グゥ…!グォォォォ!!!」

 

デルタを撃破すると同時に、

電王Lは必殺技が終わると同時に消滅して、

ディケイドCは次のライダーを召喚した。

 

《BLADE》

 

《KAMENRIDE KING》

 

今度はブレイドキングフォームを召喚して、

右腰のバックルにカードを装填した!

 

《Exceed charge》

 

ネクストカイザ

「グォォォォ!!!」

 

ネクストカイザは両手のカイザクロスラッシャーを構えて突っ込んできたが…

 

〘FINALATTACKRIDE〙

 

〘B・B・B・BLADE!〙

 

同時に構えて…ネクストカイザが近寄ると同時に、

ディケイドCはブレイドKと一緒に必殺技、

ロイヤルストレートフラッシュをネクストカイザにくらわした!

 

ネクストカイザ

「ガッ…グゥ…グゥゥォォォ!!!!」

 

ネクストカイザは爆発し、

同時にブレイドKも消滅した。

 

ディケイドC

「さて、ギーツ…お前はどれ程だ?」

 

通りすがりの仮面ライダー…

世界の破壊者ディケイド…

圧倒的な強さで…完勝…!

 

 

ディケイドVSカイザ&デルタ 決着!

 

 

 

ギーツVSドレッド弐式?

 

 

ギーツ

「彼女達のアレは…」

 

ドレッド弐式

「グゥゥ!!」

 

ギーツ

「おっと…!アレを使えば…

創世の力で彼女を何とか出来るかもな!」

 

ギーツは高速移動をしながら、

ドレッド弐式の金棒を蹴り飛ばして、

思いっきりパンチをくらわしてドレッド弐式をふっ飛ばした!

 

ドレッド弐式

「グゥ!!ウゥ……グゥ!」

 

ドレッド弐式は壱式の時に使ったカードを取り出した。

 

『スチームライナー』

『ユニコン』

『ダイオーニ』

 

「ユニコン…!!」

「オニオーニ…!!」

 

『ドレッド・参式』

 

ドレッド弐式は参式に姿を変えて、

ギーツに反撃をしてきた!

 

ギーツ

「まだ姿を変えるみたいだな…

けどな、俺も姿を変えられるぞ…」

 

『LASER RAISE RISER』

 

『SET』

 

ギーツも新たにレーザーレイズライザーを取り出して、

ベルトにセットさせた。

 

『『DUAL ON』』

 

『HYPER LINK』

 

『LASER BOOST』

 

『『READY FIGHT』』

 

ギーツ

「さぁ、ここからが…ハイライトだ!」

 

レーザーブーストフォームにへと姿を変え、

ドレッド参式の武器攻撃を避けながら武器をベクトル操作能力を作動させて手元から飛ばして、高速移動して高速のパンチ攻撃をくらわしまくった!

 

ドレッド参式

「グゥ!!」

 

このドレッド参式が決して弱い訳ではない…

対峙する相手は…創世の神…

仮面ライダーギーツ…相手が悪過ぎた…!

 

 

『ドレッドパニッシュメント』

 

『BOOST_TIME!』

『HYPER_BOOST_GRAND_VICTORY』

 

お互いにベルトを操作して、

まずはドレッド参式が攻撃を仕掛けたが…

ギーツは高速移動で凄まじい速さで攻撃を避けてから、

灼熱の高速パンチをドレッド参式にくらわした!!

 

ドレッド参式

「グゥ!グォ!!」

 

『『FINISH_MODE』』

『LASER_BOOST_VICTORY』

 

動きを止めてから、高くジャンプし、

四人に分身して周りから連続で飛び蹴りをくらわしていって地面に着地すると同時に分身が消え…

 

ドレッド参式

「グォォォォォ!!!!」

 

ドレッド参式は爆発した…

 

ギーツ

「さてやる事があるな…」

 

ギーツは同好会のみんなの所へと向かった。

 

 

ギーツVSドレッド参式 ギーツWIN!

 

 

侑視点…

 

 

ゲイザー

「全滅だと…!?くっ!!

屈辱だが…このまま…!!」

 

インビンシブルジャンヌ

「え…?まさか逃げる気!?」

 

相手は三咲ちゃんから背を向けて、

この場から逃げようとしたけど…

 

ゲイザー

「ぐあ!!」

 

クイーンサーベラ

「逃がすと思ってる?」

 

クロノデュランダル

「これだけの事をしておきながら、

逃げるなんて許しませんよ…」

 

滅亡迅雷

「覚悟だ!覚悟!!」

 

ファルシオン

「雑音が…消してやる…」

 

サウザンドアーク

「逃げるなんて許さないわよ…」

 

ゼロスリー

「これだけの面子を相手に逃げられると思ったか?」

 

ディケイドC

「これは…おっかないな…」

 

光秀さんと倫彦さんは?

あ…あそこで休んでる…

あの人達もボロボロだ…

 

ゲイザー

「あぁぁぁぁ!!!!ふざけんなぁ!!

上等だぁ!!消えろぉぉぉ!!!!」

 

相手は見境なく攻撃をしてきて、

私達の方にも攻撃が飛んできたけど…

 

ギーツ

「おっと!」

 

神様が私達に飛んできた攻撃を防いでくれた。

すると神様は私達に向かって…

 

ギーツ

「お前達…今叶えたい願いはあるか?」

 

「願い!?」

 

かすみ

「いきなり!いや…願いなら…!」

 

叶えたい願いなら、みんな同じ気持ちだ…

私達の願いは…!

 

「神様!変身させて貰ったりでお願いしてばかりですけど、お願いします!希子さんを…私達の仲間を助けて!!」

 

すると…私達の身体が光出した!?

 

ギーツ

「ギラギラとは違う光…いや、

お前達らしく言うと、ときめきの光か…

お前達の願い、再び叶えてやるよ…」

 

神様は私達の光を使って、

その光を希子さんに向けて放った!!

 

ギーツ

「起きろ。まだあの世には早いらしいぞ、

みんなが待ってるぞ!」

 

鐘の音が聞こえると同時に、

眩しい位輝いて、私達は一瞬目を瞑った!

 

クイーンサーベラ

「何!?……ん?ふっ…やっぱり…

あんたはそうじゃなきゃね…」

 

光が収まって目を開けると…

さっきまで倒れていた希子さんの姿がなかった!?

 

何処に行ったか確認すると…!

 

「希子さん……」

 

ゲイザー

「ば…馬鹿な…!?創世の神ぃ…!!

余計な事を!!!!」

 

ゲイザーの目の前には、

傷が治って…両足で立っている…

希子さんがいた!!!

 

希子

「さ〜て…思いっきりやってやろうじゃない!!!」

 

 

侑視点…終

 

 

N視点…

 

 

希子達が決着を迎えそうになってる頃…

 

元の世界のとある場所にて…

 

そこには十体のミイラ化した物があった…

 

そして…その一つが…

 

再び人型の姿となり怨念のような叫びを上げた!

 

ユカコ

「うがあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!

くっそぉぉ!あの仮面ライダーぁぁぁぁ!!

あぁ…?どうなってんのよ…!?

何でデビルライダー達がやられてミイラになってんのよ!?使えない連中がぁぁ!!良いわ…私自らがアイツら全員!!消してこの世界も私の物にしてやるよぉ!!!!!」

 

ユカコが復活し、怒りの叫びを上げながら、

ギフテリアン達を次々と産み出していた…

 

そして…その光景を背後から見ている者がいた…

 

『ふっ…どうやら…使えそうだな〜…

アイツはいらないが…奴の力…

再び俺は…最強に…!!』

 

 

 

 

続く…

 

 

 





次回 逆転:F 帰るべき世界へ!


はいどうも作者です!
え〜…ゼロスリーとディケイドとギーツ…
相手にした仮面ライダー達は…
本当に相手が悪過ぎました…(汗)

やっぱりシトイにゼロスリーはやり過ぎたかな…(汗)
ギーツはレーザーブーストに!
やっぱりこの姿はカッコイイ!
皆さん一つご安心を、ギーツは4thシーズンの次のシーズンにも出てきますので!そこであの最強形態を披露しようと思ってます!
続いてディケイドについて、
ディケイドコンプリートフォーム登場!
最新の例の姿にするか悩んだんですが…
普通のコンプリートの方がわかりやすい理由で、
通常のコンプリートフォームを出しました!
チョイスした仮面ライダーはファイズじゃないの?と思ったかも知れませんが、今回ディケイドが使ったカードは、ファイズは相手に合わせてですが、主に今作で出てない
平成一期の仮面ライダーを使う事にしてたからです。
ライナーフォームの必殺技は自分の意地の気持ちもあって絶対に当てる!!思いで書いてましたw

そして希子が復活!
同好会の希子を助けたい気持ち、
そのときめきの光が願いとなりギーツの創世の力で完全復活いたしました!
ギーツを出すならデザクラのギラギラに例えて、
同好会のみんなのときめきの想いを使って、
希子を復活させようと思いついたので今回そうしました!
完全復活したので足も完治してので…
次回希子大暴れいたします。

いよいよ今週にじちずが発売!
その日!もう一つの作品にて以前にじちずを見て思いついたのリクエストがあったので遅くなりましたがその日に、公開しようと思います!長い事…お待たせしました!

それでは次回!
遂に決着!!だが…元の世界には…(汗)






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