繰り返した世界の仮面の戦士達   作:Barukann

98 / 110

本日は懐かしのこの時間からです。
それではどうぞ!


第75話 最強ゲーマーと双龍の底力!

 

N視点…

 

デビルライダー達との戦い…

それぞれの場所にて戦いが始まり、

ここでは剣斬、サウザー、龍騎、エグゼイドの四人が戦っていた!

 

 

剣斬VSデビルクロノス

 

デビルクロノス

「散々俺をナメプ野郎ってバカにしやがって!!」

 

剣斬

「ナメプ野郎に変わりないだろ?

現にお前…能力ばっかり頼ってるから弱く見えんだよ」

 

デビルクロノス

「てめぇ…!!俺は能力だけじゃねぇ!!!」

 

デビルクロノスは背中の翼を広げて、

羽を飛ばして攻撃してきた!

 

剣斬

「飛び道具だけか〜?」

 

剣斬は軽く攻撃を避けたり、

風双剣翠風で攻撃を防いだりして余裕を見せていた。

 

デビルクロノス

「んな訳ねぇだろうがぁ!!!」

 

右腕がチェンソーの剣になり、

左腕が鈎爪となり、デビルクロノスは両腕が武器で剣斬に襲いかかってきた!!

 

デビルクロノス

「おらおらおら!!余裕なのは口だけか!?

俺の攻撃をくらったら終わりだぞ!?」

 

剣斬

「べらべらと喋りやがって、舐めた態度には変わりねぇな〜そうゆうのをナメプって言うんだよっと!!」

 

剣斬はデビルクロノスの攻撃を避けてから、

ジャンプして背後に周ってから二刀流の剣技で攻撃を連続でくらわしていってから、回し蹴りを相手にくらわして怯ませた!

 

デビルクロノス

「ごはぁ!!?」

 

剣斬

「さてと…!」

 

《神風忍王伝》

 

剣斬

「飛ばして行くぜ!!」

 

『神風忍王伝!』

 

『双刀分断!壱の手、手裏剣!』

 

『弐の手、二刀流!』

 

『風双剣翠風!』

 

剣斬は最強形態、神風忍王伝の姿となって腕に着いてある『忍術機』のダイヤルを操作してレバーを押し込んだ!

 

『多重分身!』

 

『術解放!』

 

デビルクロノスの周りに剣斬の分身体が大量に現れて、

一気にデビルクロノスに向かった!!

 

デビルクロノス

「どんだけ出してやがるんだよ!!?

舐めるなぁ!!止まれぇ!!!」

 

デビルクロノスが止まれと叫ぶと、

時間が停止してデビルクロノス以外の動きが止まった…

 

デビルクロノス

「どれが本体だオラァ!!!」

 

周りにいる剣斬の分身体を見境なく両腕の武器や翼の攻撃など、口からも光線を放って攻撃していった!剣斬の分身体全てを攻撃し終えてから…

 

デビルクロノス

「動け…!」

 

デビルクロノスが動けと言うと、

時間が動き始め、それと同時に分身体は全て攻撃を受けて次々と消えていった…だが、デビルクロノスは妙な事に気づいた…

 

デビルクロノス

「あぁ?どうゆう事だ!?分身は全部倒したのにあの野郎の姿がねぇ!?一体何処に消えた!?」

 

剣斬の分身体は全て消滅して倒されたが、

本体の剣斬の姿が何処にもいなかった…

 

デビルクロノス

「何処だぁ!?出てきやが…」

 

剣斬

「足元注意だ…」

 

デビルクロノス

「何…?ぐぉ!!?」

 

剣斬の声が聞こえると同時に、

デビルクロノスの足元の地面から剣斬が飛び出してきて、

それと同時にデビルクロノスは剣斬からの攻撃を直撃して怯んだ!

 

デビルクロノス

「がっ…かぁ…あぁ…てめぇ……!!?」

 

剣斬

「土遁の術てか…お前の能力はもう見切った!!」

 

『口寄せ!』

 

『術解放!』

 

巨大な武装猿を口寄せをして呼び出し、

デビルクロノスに接近して体術で攻撃をくらわしまくってから、巨大な手裏剣を使って斬撃をお見舞いした!

 

デビルクロノス

「こはっ…!!」

 

 

『武器变化!』

 

『術解放!』

 

武装猿を武器に変化させて、

如意棒にして剣斬は掴み取ってから更に…!

 

『神速!』

 

『術解放!』

 

超高速移動をしながらの棒術攻撃をしてから、

更に逆手持ちにした風双剣翠風での高速斬撃をくらわした!!

 

デビルクロノス

「がっ…ちょ…し…に…のる…

な…だ…?…はな…し…づ…れぇ…!?」

 

剣斬

「お前…時間止める時、口で言って発動してただろ?

だからさっき喉を攻撃したんだよ。話しづらくなったら能力も簡単に使えねぇだろ?」

 

剣斬はさっき、土遁の術での攻撃をデビルクロノスにした時、相手の喉を攻撃していた。これによりデビルクロノスは自らの時を止める能力を発動しようにも喉を潰された事によって発言出来なくなって発動出来なくなっていた!

 

デビルクロノス

「ふざ…る…な…ぁ!…と……れ……!?」

 

《神風忍王伝!ニンニン!》

 

《翠風速読撃!ニンニン!》

 

剣斬

「神風滅烈脚撃!!!」

 

剣斬の右足に風が纏いジャンプしてから身体を回転させて、デビルクロノスへと突っ込んでいった!!

 

デビルクロノス

「がっ…!!く…がぁぁ……!!」

 

剣斬

「はあぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

デビルクロノスの身体を貫き!

剣斬は地面にへと着地した…

 

デビルクロノス

「お…れが…くそがぁ…ーーーーーー!!!!!」

 

声にならない叫び声を出しながら、

デビルクロノスは爆発した!

 

剣斬

「俺もゲーマーでな…お前みたいな奴、

攻略しやすいんだよ。まぁお前が弱すぎたんだがな…」

 

 

剣斬VSデビルクロノス

 

勝者…剣斬!

 

 

サウザーVSデビルオーガ

 

 

デビルオーガ

「喜ぶが良い…この俺と相手になる事をな〜」

 

サウザー

「ナルシストか?似合わないな…

大きな力を手に入れて調子に乗ってる奴にしか見えないな…」

 

デビルオーガ

「強がった台詞を言ってられるのも今のうちだぁ!!」

 

デビルオーガは黒い翼を広げて、

大剣を構えてサウザーにへと突っ込んでいった!

 

デビルオーガ

「俺の剣で消えろぉぉぉ!!!」

 

サウザー

「やれやれ…随分昔の俺でさえ、

こんな小物感出してる悪党ではなかったぞ…」

 

サウザーはサウザンドジャッカーで大剣を防いだが、

相手はそのまま大剣での攻撃をしてきてサウザーはそのまま相手の攻撃を防いでいった。

 

デビルオーガ

「どうした!?防ぐだけで精一杯か!?」

 

サウザー

「確かに連続での攻撃は凄いな…だが、

足元がかなりお留守だな。」

 

デビルオーガ

「何?…!?」

 

サウザーはデビルオーガの足元を狙って足払いをして、相手を躓かせた後にサウザンドジャッカーで攻撃をしていってから相手を蹴り飛ばした!

 

デビルオーガ

「ぐっ!貴様ぁ!!」

 

サウザー

「この程度でキレるか?所詮は小物の悪党だな…」

 

デビルオーガ

「黙れぇ!!!」

 

デビルオーガは大剣を振って斬撃を飛ばしたが、

サウザーは迎え撃つように冷静に…

 

《ジャックライズ!》

 

《ジャッキングブレイク》

 

サウザーも斬撃を飛ばして相手の斬撃とぶつかり合い、お互いの斬撃は相殺して爆発した!

 

《JACKING BREAK》

 

《ZAIA ENTERPRISE》

 

デビルオーガ

「ちっ!」

 

サウザー

「お前との戦いは早急に終わらせる!」

 

《ゼツメツ!Hi.Evolution!》

 

《アルティメットホーン!》

 

《アルティメットライズ!》

 

With the ultimate power in mind,

   the invincible hero Thouzer is born.

 

 ”Ultimate Warrior Come here!”

 

サウザーは究極のサウザー、

アルティメットサウザーにへと変わってデビルオーガにへと接近して相手の顔目掛けてパンチをくらわした!!

 

デビルオーガ

「がっ…!?」

 

アルティメットサウザー

「今度はこちらから行かせてもらおう…!」

 

アルティメットサウザーは高速で移動しながらパンチとキック攻撃をデビルオーガに攻撃をくらわしていった!

 

デビルオーガ

「ごはっ!調子に…!!」

 

アルティメットサウザー

「弱い悪党らしい台詞だな!」

 

デビルオーガは大剣を振って反撃をしてきたが…

アルティメットサウザーは大剣をキックで粉砕して粉々にした!

 

デビルオーガ

「んな…!?」

 

アルティメットサウザー

「剣が粉々に砕けたように…

お前のプライドも、お前自身も粉々となれ!!」

 

《アルティメットディストラクション》

 

アルティメットサウザーはデビルオーガにキックをくらわし、そのまま連続でキックを叩き込むようにくらわしまくっていった!!

 

アルティメットサウザー

「はあぁぁぁぁぁ!!!!!!」

 

デビルオーガ

「ぐっ!がぁ!!ごあっ!!!」

 

アルティメットサウザー

「終わりだぁぁぁ!!!!」

 

連続でキックをくらわした後に、地面に足を着けると同時に強力な回し蹴りを叩き込ませて相手をぶっ飛ばした!!

 

《UITIMATE DESTRACTION》

 

デビルオーガ

「こんな…馬鹿…な……!!?」

 

デビルオーガは爆発して…ミイラ化する事なく、

完全に消滅した…

 

アルティメットサウザー

「本当に強いとは…こうゆう事だ…

想いの力は誰にも負けない。」

 

 

サウザーVSデビルオーガ

 

勝者…サウザー!

 

 

龍騎VSゼイビアックス

 

 

ゼイビアックス

「グオォォォ!!!!」

 

龍騎

「こいつ!」

 

龍騎はゼイビアックスとの戦いを繰り広げていた。

ドラグセイバーを使いながら、ゼイビアックスの攻撃を防ぎながらも反撃をしたりしてるのだが…

 

龍騎

「何でこいつは他のライダーの武器を使えるんだ!?」

 

ゼイビアックスの両手にはそれぞれ、

仮面ライダーナイトのウイングランサーと、

仮面ライダーファムのウイングスラッシャーを持って攻撃してきていた!

 

ゼイビアックス…

仮面ライダー龍騎=ドラゴンナイトの世界にいた強大な敵でありラスボス…四人のライダーと戦っても簡単にあしらい余裕の力を持つ強敵だったが、十三人のライダーの力で倒された。龍騎が相手を知らないのはかつていた世界には存在してなかったからだ。

 

ゼイビアックス

「グオォ!!」

 

龍騎

「ちっ…!!」

 

龍騎が苦戦をしてると…

 

『情けないな…本当俺がいないとなぁ!!』

 

龍騎の身体からリュウガが現れて、

ドラグセイバーでゼイビアックスを攻撃してから蹴り飛ばした!

 

龍騎

「オニキス!?」

 

リュウガ

「強敵かもしれないが…

俺達が、協力すれば勝てる相手だろ?」

 

龍騎

「何だよ?やけに優しいじゃねぇか?」

 

リュウガ

「勘違いするな…お前が死んだら、

俺も死ぬ。それだけだ…」

 

龍騎とリュウガはお互いにカードを引き抜いて使った!

 

《リンクベント》

 

リュウガ

「やるぞ!!!」

 

龍騎

「おう!!!」

 

お互いのバイザーが一つに合体して、

ドラグバイザードライとなって二人で持ちながら、

お互いのサバイブのカードを装填させた!

 

《オーバー・サバイブ》

 

龍騎・リュウガ

「「うおぉぉぉぉぉ!!!!」」

 

龍騎とリュウガは一つになりながら炎に包まれながらゼイビアックスに向かっていき、拳を相手に目掛けて殴ると同時に炎が晴れてオーバー・サバイブ形態となった!

 

ゼイビアックス

「グオ!!」

 

龍騎O・S

「『俺達を舐めるなよ!!』」

 

ドラグバイザードライを振り、

ゼイビアックスの持っていた武器を弾き飛ばしてから連続で斬撃による攻撃をくらわしていった!!

 

ゼイビアックス

「グオォ!!…グウゥ!!!」

 

ゼイビアックスはよろけながらも立ち直り、

宙に浮き始めながら両手にエネルギーを溜めていき、

龍騎に向けて無数の赤い光線技を放った!!

 

《ファイナルベント》

 

ゴアァァァァァァン!!!!!!

 

ドラグクリムゾンが龍騎の元にやってきて、

無数の赤い光線攻撃から龍騎を守り、

それから龍騎と合体して…

オーバー・サバイブ・アーマーモードとなった!!

 

龍騎O・S・A

「『はあぁぁぁぁぁ!!!!!』」

 

ゼイビアックスの元へと翼を展開して飛び上がって突っ込んでいき、両腕のクローで攻撃して地面にへと叩きつけた後、地面に叩きつけられたゼイビアックス目掛けてライダーキックの体勢で突っ込んでいった!!

 

ゼイビアックス

「グウゥ…!!」

 

ゼイビアックスも負けじと立ち上がり、

棒状の光線を放って龍騎のライダーキックとぶつかりあったが、力の差は圧倒的だった!

 

龍騎O・S・A

「『うおぉぉぉぉぉ!!!りゃあぁぁぁぁ!!!』」

 

ゼイビアックス

「グッ!!グオォォォォ!!!!!」

 

ゼイビアックスの光線を打ち破って、

そのままライダーキックが炸裂してその場は爆発し…

爆風が晴れると…龍騎が立っていた…

 

龍騎O・S・A

「『どれだけ強くても、俺達の敵じゃない…!』」

 

龍騎VSゼイビアックス

 

勝者…龍騎!

 

 

エグゼイドVS超ゲムデウス

 

 

ゲムデウス

「グオォォォォォ!!!!」

 

ゲムデウスは雄叫びを上げて、

両腕を構えて光線を放ってきた!

 

『ガシャコン キースラッシャァー!』

 

エグゼイド

「はあぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

『ジャジャジャッキーン!』

 

ガシャコンキースラッシャーで超ゲムデウスの光線を防いだ後に接近して顔面を思いっきり斬ると同時に相手は怯んだが、相手は両腕で反撃してきてエグゼイドは両腕の攻撃を受け止めて防ぎ、高速で超ゲムデウスの背後に移動して攻撃をくらわした!!

 

エグゼイド

「本物のゲムデウスに比べたら、

大した相手じゃないな!!」

 

超ゲムデウス

「グオォォォォォ!!!!」

 

高速移動を繰り返しながらエグゼイドは超ゲムデウスを攻撃し続けていった!だが…仮にも相手は超ゲムデウス、

エグゼイドの攻撃を防ぎながら隙を見て反撃をして、地面に叩きつけた!!

 

エグゼイド

「うおっ!?」

 

超ゲムデウス

「グガァァァァァァァァァ!!!!!」

 

超ゲムデウスは浮き上がって下半身の大剣を使って、

エグゼイドに突っ込んで押し潰すような突きをしてきてエグゼイドは攻撃を防いだ!!

 

エグゼイド

「ぐっ…!!」

 

超ゲムデウス

「グオォォォォォ!!!」

 

エグゼイド

「負けるかぁぁぁ!!!!」

 

エグゼイドは直ぐに立ち上がり超ゲムデウスに押し勝とうとしたが、相手は巨大を活かしてエグゼイドを押し潰そうとした!

 

パラド

『俺がいる事を忘れるなよ!!』

 

エグゼイド

「行け!パラド!!」

 

パラド

『おう!!』

 

エグゼイドの身体からパラドクスが現れ、

高くジャンプしながら…

 

『ウラワザ!』

 

『PERFECT KNOCKOUT 』

『 CRITICAL BOMBER ! 』

 

パラドクス

「はあぁぁぁぁ!!!!」

 

超ゲムデウス

「グオ!!オォォォォ!!!!」

 

超ゲムデウスはバランスを崩して倒れ込んで、

その隙にエグゼイドは高くジャンプをした!

 

パラドクス

「行け!!寛夢!!!」

 

『キメワザ!』

 

『   HYPER     』

『CRITICAL SPARKING!!!』

 

エグゼイド

「はあぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」

 

超ゲムデウスに向けてエグゼイドの必殺技が炸裂して、

相手の身体を貫いた!!!

 

超ゲムデウス

「グウゥ…!!」

 

HIT!…HIT!

 

HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!

 

HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!GREAT!

 

HIT!HIT!HIT!HIT!GREAT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!

 

HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!GREAT!HIT!

 

GREAT!HIT!HIT!HIT!HIT!GREAT!HIT!HIT!HIT!HIT!

 

『究極の一発!!!!!!!』

 

超ゲムデウス

「グウゥ…!!グガァァァァァァァァァァ!!!」

 

HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!HIT!GREAT!HIT!

 

      PERFECT!

 

『完全勝利!!!!!!!!!』

 

超ゲムデウスは爆発し…エグゼイドとパラドクスはお互いの拳を合わした。

 

パラドクス

「超協力プレーの!!」

 

エグゼイド

「大勝利だ!!」

 

 

エグゼイドVSゲムデウス

 

WINNER!…エグゼイド!

 

 

剣斬、サウザー、龍騎、エグゼイドと

勝利を勝ち取ると同時に、別の場所では…

 

バスター

「おう!デカブツ野郎、その程度じゃねぇよな?」

 

デビルアーク

「てめぇ…!俺を馬鹿にしやがって!!」

 

デビルキマイラ

「ここで終わらせてやろう…!」

 

デビルダイモン

「そっくり野郎が!!」

 

エスパーダ

「やれやれ…偽物め…」

 

ライブ

「やりますよ…!」

 

バスター、エスパーダ、ライブがデビルライダーと対峙してると同時に、キバはギガテリアン四体と対峙していた!

 

 

『ファンガイア』

 

『チェックメイトフォー…』

 

『バット!』『パールシェル!』

『スワローテイル!』『ライオン!』

 

キバ

「まさか…この四体相手にするなんて…」

 

キバット

「やれるか?紅惺?」

 

キバ

「大丈夫!みんな頑張ってるんだ。

僕も頑張るよ!」

 

タツロット

「その意気です!いきますよ〜〜!!

テンション!フォルテッシモ!!変身!!」

 

キバはエンペラーフォームへと変わり、

四体のチェックメイトフォーとの戦いを始めた!!

 

 

 

続く…

 

 

 

 

 





次回 終曲!悪魔を断ち切る剣!



どうも作者です!
最近だと衝撃的なニュース…
スーパー戦隊シリーズ終了に驚愕してます…(汗)
まぁ公式の声がどうなるかですね…
仮に終了してもこれまでの作品がなくなる訳ではないです。新しいのが見られなくなる寂しさもありますけど…これまで人生共に過ごしてきた作品達の思い出は消えません。寧ろ終了と聞いて気になった方々が増えて色んな作品を見ていってほしいと思ってます。どの作品も素晴らしい作品ですから!

さて今回から始まったデビルライダー戦…
これデビルライダー達が呆気なくやられてるように見えますけど、前作のキャラ達が強いから呆気なく見えるだけです(汗)じっくり戦う状態にしてもテンポが悪くなるのではと思って、もうスピーディーにガンガンやってやろうと思ってます!

他のライダー達は主にラスボスを相手にしますけど…
超ゲムデウスはわかっていても…
ゼイビアックスを知ってる人はどれくらいいるんだ!?
これわかる人いたのか!?
ゼイビアックスは海外版龍騎、
ドラゴンナイトのラスボスです。
こいつは確かに強いんですけど、戦闘描写がラストバトルくらいで今作で使った技も本編では一切使わずにゲーム版しか使いませんからゼイビアックスを書くにあたって調べてて最近始めてこんな技使う事を知ったんです(汗)
本当にラストバトルまでは…人間態のまま色んな人物に変装するちょっとしたコスプレおじさん化してましたからね…因みに吹き替えでの声優さんは電王のデネブと同じ人です(笑)と言うよりもあの作品自体吹き替え声優さんが豪華ですからね…調べたらわかります。

そして今回さらっと龍騎が新たな形態となりました!
その名も、オーバー・サバイブ・アーマーモード!!
長いのでO・S・Aで略してます。
龍騎サバイブでのファイナルベントのような、
ドラグランザーがバイク形態になるみたいにこちらは契約モンスターがアーマー形態になるファイナルベントですね。ウィザードのスペシャルフィニッシュみたいな感じですかね…まぁ、カッコ良いから良しかと思っおります!!

今回はこれまで!
それでは次回もお楽しみに!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。