バカとカグラとテイルズと召喚獣 改変作業中 作:アサシンレイ
まぁ全部完結させるから問題ないな!
てことで初めようかね
第一話 ルドガーと雪泉
皆始めましてかな?
俺はルドガーだよろしくな!
ん?この物語が知りたい?エクシリアじゃないかって?
すまんが実はな俺………憑依転生者でな…前世である事件で死んじゃってなそれで一度エクシリアに転生したんだが……まさか2の主人公のルドガーに転生するとは思わなかった……
で最後の戦いでエルの変わりに俺が死んだんだが………何故か生きていてなそして何故かバカテスの世界に飛ばされ更にこのバカテスの世界はある作品とコラボしているんだ……
何か?分かるか?
「ルドガーどうしました?」
「なんでもありませんよ雪泉<ユミ>様」
「様はやめてください」
「ですが……」
「様を付けたら怒りますよ?」
「………分かりました雪泉」
「それでいいのです……さて早く女学館に行きますよ」
「………あの俺は男ですよ……雪泉が通っている死塾月閃女学館(しじゅくげっせんじょがっかん)は女子校ですよね?」
「あなたは従者ですしそれに叔父様の許可もあるのですから問題ありませんよ?」
「………その女子生徒達がまるで獲物を見つけような目を見せるのですが…」
「………本当ですか?」
ん?
「はい……前に迎えに行った時に女子生徒数人に囲まれまして」
「………」
「その時にイケメン!とか言いながら襲われました」
「………後で氷付けですね」
雪泉?
「どうかなさいました?」
「いえなんでもありませんよ……行きますよルドガー」
「はい……雪泉お嬢様」
そう閃乱カグラとのクロスオーバー作品なんだよ……
因みに俺は彼女……雪泉の従者だつまり執事だ
何故バカテスとのクロスだと分かったって?
それは彼女と会う前にある生徒を見たのさ顔で分かったんだよしかも吉井明久ではなく
FFF団の須川だったか彼奴が登校しているのを見てバカテスの世界か〜と思っていたのだが……
その後俺は襲われてな
妖怪?モンスター?てかバカテスにこんなのいたか?
とか思って武器の確認をしながら戦ってな
取り敢えず双剣と2丁拳銃と大鎚があることを確認にして応戦した
その時かな?雪泉と出会ったのって
そしたら雪泉が油断してねそれを庇って怪我したんだけど
『大丈夫ですか!?」
『大丈夫……助けてくれてありがとうね……今度は俺が助ける番だ!』
そしてモンスターを俺が倒したら彼女はビックリしていたね
『あなたも忍びなのですか?』
『忍びではないよ……俺はルドガー・ウィル・クルスニク……クルスニク一族の最後の生き残りだよ』
『クルスニク一族ですか?聞いた事のない一族ですね』
『それはそうだよ……だってもう俺以外の一族はもういないし……それに歴史にも載って無いしね……』
『それを証明する物は?』
『うーん………使えるかな?ちょっと待っててね………フッ!』
俺は時計を前に突き出して変身する
『!!?』
俺は骸殻を発動させた
『これが証明かな?』
『………そうですか……』
俺は元に戻り
『そういえば君の名前は?』
『私は雪泉と申します』
『雪泉さんか……』
その時思ったこの子もしかして閃乱カグラに出てくるあの子にソックリじゃないか……まさかこの世界はクロスオーバーの世界か!?
『それにしてもあなた強いですね』
『ん?そうかな?』
『強いですよ妖魔を倒す人はあまりいませんので』
『妖魔?妖怪じゃないのか?』
『妖怪ではありませんよ……それより何故ここに?』
『実は急に襲われてね……流石に近くに公共施設がある場所で戦う訳にも行かないし』
『そうでしたか……その……あの時助けてくれてありがとうございます』
『ハハハ……可愛い女の子を傷付ける訳にはいかないからね』
『可愛い!?』
『そうだよ?……どうかしたの?』
『……………初めて言われました』
『そうなの?』
俺は可愛いって思えるけどなー
『っ!』
急に顔を歪ませた
『どうしたの!?』
『すいませんあの時どうやら挫いた見たいで…』
すると庇った時に足を怪我した見たいだ
『ちょっとじっとしててね』
『え?』
俺は彼女をお姫様抱っこした
『あぅ……///』
『えっと雪泉さんの家って何処?』
『ここから………西です///』
『分かったじっとしててね家まで運ぶから』
『………///』
顔を真っ赤にしたままうずくまっちゃった
『これは急いだ方がいいかも』
おれは急いで彼女を家に送りその後メイドさんに襲われ雪泉が説得してくれて助かった
其の後黒影と言う人に会いその人が
『ふむ………よしお前今日から雪泉の執事な』
『…………え?』
『『『『『『え?』』』』』』
メイドさん達がビックリしていた俺もビックリした
『お主は他の者よりも強いし頼りになりそうだからな……さて今日から執事として働いてくれよ?ではな』
自由すぎる人だな……
って事があったしかもメイド長の人に何かと扱かれたが
今では立派な執事になったそしたらメイド長が泣き更には他のメイド達も泣いていました
なんで?と思ったけどね
因みに俺が異世界人だとは言ってないぜ?なんか面倒くさくなるし
そうこう言ってる内に死塾月閃女学館に着いた
「さてルドガー今日からあなたもここの生徒の一員として通って貰いますよ?」
「…………………え?」
「さあ行きますよ」
「雪泉様お待ち」
「様は入りません、さあ行きますよ」
「………はい」
俺生きていけるかな?大丈夫かな?
エルや皆は元気に生活しているかな………まぁ俺も元気に生活していけどな
でもマジで大丈夫かな………はぁ〜
こんなもんかな?ハイスクールと一緒に上げてく予定しているので次回の更新はお楽しみだぞ!ではまた会おう!