349:伝説のレイオニクス
だから、パートナーの怪獣とはしっかりと信頼関係を築いておいた方が良い。
俺達、レイオニクスは怪獣を操り、戦わせるわけだけど、それが強制によるものか、信頼関係からによるものかで、怪獣達が発揮する力は大きく違ってくるからな。
350:新米レイオニクス
>>349
なるほど!勉強になります!
僕も、相棒のゴメスに信頼してもらえるように頑張ります!
351:バカンス中のJJ
まぁ、俺には関係無い話だな。
俺が操ってた怪獣は、ダークリングとカードを使って召喚するヤツだから、信頼とか関係無しに力を発揮するし。
そもそも、もうダークリング持ってないし。
352:逃亡中のベストセラー作家
>>351
右に同じく。
私が操れる怪獣達も、ライザーとカプセルを使って召喚するタイプだから、信頼関係は不要だな。というか、仮にやられても、カプセルを冷却すれば、何度でも再召喚可能だから、信頼も何も無いという。
353:宇宙を放浪中の灰色
>>351
>>352
私も2人と同じだな。
私の場合は、ジャイロとクリスタルだけど。
354:春風コンビ・春
>>351
>>352
>>353
怪獣をそんな使い捨ての道具みたいにして、君達は心が痛まないのか!?
355:春風コンビ・風
>>354
やめとけ、春。
こいつらにそういう話をしても無駄だ。そもそも、俺達とは価値観が違うんだから。
356:ベビーの母親代わり
あの!このスレに、ウルトラマンコスモスさんがいるって聞いてきたんですけど!
357:逃亡中のベストセラー作家
>>354
>>355
価値観というより、怪獣への認識の違いか?
春風コンビのいるコスモスペースでは、怪獣は自然に生息する野生動物的な認識だろうけど、我々にしてみれば、怪獣は例えやられても、カードやカプセルやクリスタルがある限り、いくらでも呼び出せる便利なアイテム的な認識だからな〜。
358:宇宙を放浪中の灰色
>>354
>>355
まぁ、野生の怪獣については、貴方達と同じ認識をしてるとは思いますよ?
ただ、怪獣保護を基本とする貴方達よりは、怪獣達の命を軽く見てるとは思いますけど。
359:バカンス中のJJ
>>356
おや?何かお悩みかな、お嬢さん?
ならば、コスモスの代わりに俺が話を聞こう。
夜明けのコーヒーを飲みながら、ゆっくりとね。
360:春風コンビ・風
>>359
おい!アホなこと言ってんじゃない!
>>356
あ〜。どこで聞いたか知らないが、その話には誤りがある。
このスレによく顔を出しているのは、ウルトラマンコスモスの転生者じゃなくて………。
361:春風コンビ・春
コスモスと一体化して戦っていた春野ムサシに転生した僕なんだ……。
あと、今、コスモスは宇宙のどこかを回っていて、僕のところにはいない。
一応、コスモスが顔を出してそうなスレを探してみるから、ちょっと待ってて。
362:伝説のレイオニクス
>>356
春が戻るまで、ただ待ってるのもあれだから、良かったら、コスモスへの相談事を話してみたらどうかな?
もし、俺達が何とか出来るようなら、やってみるからさ。
363:新米レイオニクス
>>356
伝説先輩や、春風コンビ先輩は本当に頼りになりますから、話してみても良いと思いますよ?
364:宇宙を放浪中の灰色
>>363
ほう。つまり、私達は頼りにならないと?(青眼発動)
365:逃亡中のベストセラー作家
>>363
レイオニクスに成り立ての小僧が?(金眼発動)
366:バカンス中のJJ
>>363
ずいぶんな言い草だな?(魔人態変身)
367:新米レイオニクス
>>364
>>365
>>366
すみませんでしたー!
368:ベビーの母親代わり
あの?でしたら、皆さんにご相談しても良いでしょうか?
369:春風コンビ・風
>>368
ああ。遠慮なく話してくれ。
370:ベビーの母親代わり
私は『ゴジラVSメカゴジラ』で、ベビーゴジラに母親代わりとして懐かれる女性研究員に転生しました。
371:新米レイオニクス
>>370
あの〜。申し訳無いんですけど、『ゴジラVSメカゴジラ』を観たこと無くて………。
372:バカンス中のJJ
>>371
おやおや。人のことを頼りにならないとか言っておいて、しょうがないヤツだな〜。
373:逃亡中のベストセラー作家
>>371
やれやれ。口だけはいっちょ前だな。
374:宇宙を放浪中の灰色
>>371
クスクス。
375:新米レイオニクス
>>372
>>373
>>374
そこまで言います!?
376:伝説のレイオニクス
>>375
からかわれてるだけだ。いちいち、気にするな。
あと、『ゴジラVSメカゴジラ』の内容については、後で教えてやるから、今は静かにしてろ。
>>372
>>373
>>374
お前らも、母親代わりネキが相談出来ないから、いい加減にしろ。
377:ベビーの母親代わり
続き良いでしょうか?
それで、先日、無事にベビーゴジラの誕生とゴジラ襲撃のWイベントを乗り越えて、今はベビーの経過を観察しながら、その生態を研究しているところなんです。
たぶん、そろそろ、Gフォースの施設に移動すると思うんですけど………。
378:バカンス中のJJ
>>377
ん〜?その状況でコスモスに相談って、何を相談するんだ?
379:新米レイオニクス
>>376
わかりました。今は静かにしてます。
380:春風コンビ・風
>>377
もしかして、ベビーゴジラをこっちの世界に引き取って欲しいとか?
381:逃亡中のベストセラー作家
>>380
いやいや、そんなことしたら、ベビーゴジラが成長した姿であるゴジラジュニアが母親代わりネキの世界に存在しなくなっちゃって、『ゴジラVSデストロイア』の時にとんでもないことになるぞ?
382:宇宙を放浪中の灰色
>>381
ゴジラがメルトダウンした時に放出されるとんでもない量の放射能が、ゴジラジュニアに吸収されないことで、拡散されてしまうのでは?
最悪、母親代わりネキの世界の日本が滅びる可能性も……。
383:ベビーの母親代わり
風ニキの言う通りです。
ベビーをコスモスペースに、春風コンビニキ達の世界に連れて行ってあげて欲しいんです。
384:春風コンビ・風
>>383
作家ニキと灰色ネキの書き込みは見たよな?
そんなことすれば、母親代わりネキの世界が大変なことになる。
それがわかっていて、そんなこと言ってるのか?
385:伝説のレイオニクス
>>383
申し訳無いけど、世界の秩序を乱す様なことに手を貸すわけにはいかない。
コスモスがいても、同じことを言うと思う。
386:ベビーの母親代わり
>>384
>>385
………っ!わかっています!私がお願いしていることが、世界をめちゃくちゃにしてしまうかもしれないのはわかっているんです!
でも、じゃあ、世界の為にベビーはゴジラにならなくてはいけないんですか!?
今のベビーは、ゴジラザウルスというおとなしい雑食性の恐竜なのに、原作でそう決まっているから、世界を救う為だからと、そんな理由で恐竜としてではなく、怪獣として生きなくてはいけないんですか!?
そんなのヒドいって、みなさんは思いませんか!?
387:春風コンビ・春
>>386
確かに、君の言う通りかもしれない。
世界を救う為に、原作通りの生き方をベビーに強いるのはヒドいことかもしれない。
でも、だからって、その世界にたった2頭しかいない仲間を、ベビーとゴジラを引き離しても良いのかい?
それが、本当にベビーとゴジラの為になるのかい?
388:春風コンビ・風
>>387
春。戻ったのか。
コスモスは見つかったのか?
389:慈愛の勇者
>>386
すまない。君の頼みを引き受けることは出来ない。
理由については、伝説ニキが話した通り、世界の秩序を守る存在である私達が、その秩序を乱すことをするわけにはいかないからというのと、春が言った通り、世界にたった2頭しかいない同族の仲間を引き離すことが、彼らの為にならないからだ。
例え、共に過ごせる時間が限られているのだとしても、いや、限られているからこそ、その時間を共に過ごさせてやりたいと思う。
390:新米レイオニクス
すげぇ。生コスモスだ………。
391:バカンス中のJJ
>>387
>>389
は〜。まさに、正論だ。一部のスキもない完璧な正論だ。
だからこそ、気にくわない!
>>386
母親代わりネキ。もし良かったら、俺がベビーをその世界から連れ出してやろうか?
俺は元々ヴィランだから、世界の秩序なんて知ったこっちゃないからな!
392:春風コンビ・風
>>391
おい!何考えてんだ、お前!
393:伝説のレイオニクス
>>391
母親代わりネキの世界がどうなっても良いのか!?
394:春風コンビ・春
>>391
バカな真似はやめろ!
395:ベビーの母親代わり
>>391
JJニキ。よろしくお願いします。ベビーを、あの子を自由にしてあげてください。
>>387
>>389
春ニキ、コスモスさん、ごめんなさい。
確かに、ゴジラとベビーを引き離すのは良くない事だと思います。
でも、私は、ベビーには原作という運命から、自由になって欲しいんです。
396:暗躍中のJJ
>>395
まかせときな。
バカンス改め、暗躍中のJJ
母親代わりネキに投げかけられたコスモスと春ニキの言葉に反感を覚えて、母親代わりネキの願いを叶えることにしたジャグラスジャグラーの転生者。ちなみに、平成モスラ三部作の世界でバカンス中のジャグラーと同一人物。
ベビーの母親代わり
ゴジラVSメカゴジラに登場する女性研究員の五条梓に転生した転生者。
ベビーと実際に触れ合う中で、彼に待ち受ける過酷な運命から、彼を解放したいと願うようになる。
その結果、世界が滅ぶとしても、それは過ちを繰り返してきた人類への裁きだとして、受け入れる覚悟を決めている。