666:名無しの愛憎戦士
最近、マルチバースが騒がしいわね。
667:名無しの好奇心
>>666
世界が終わるかどうかって、異変があったわけだからね〜。
668:名無しのJJ
>>666
というか、ある意味、世界が一回終わったからな。
669:名無しの暗黒破壊神
>>666
まぁ、流石に怪獣墓場には影響無かったけどな。
670:名無しの影を継ぐ者
>>669
いやいや。時間逆行前と後では、墓場に漂う怪獣の魂の数が違っていたさ。
671:名無しの陛下
ふん。世界がどうなろうが、俺様には関係無いな。
672:名無しのJJ
>>671
よく言うぜ。
逆行した先が、自分が一番勢いがあった時間だったからって、今度こそはと、息子と宿敵に挑んで、結局、敗走した奴がよ〜。
673:名無しの陛下
>>672
貴様、今なんつった!?
674:名無しの好奇心
>>672
>>673
よさないか、二人共。
675:名無しの影を継ぐ者
>>672
>>673
というより、ここで言い争いしても、意味が無いのでは?
676:名無しの暗黒破壊神
>>672
>>673
仮に、直接やり合えたとしても、我々が争ったところで、光の連中が喜ぶだけな気が?
677:名無しの陛下
>>674
>>675
>>676
チッ!
678:名無しの愛憎戦士
ん〜?やっぱり、そうよね?
679:名無しの好奇心
>>678
ん?どうしました?愛憎戦士さん?
680:名無しの影を継ぐ者
>>678
何が、そうなんだい?
681:名無しの愛憎戦士
>>679
>>680
いえ。たいしたことじゃないの。
ただ、前々から感じてたことがあって、今のやり取りを見て、それが強まっただけ。
682:名無しのJJ
>>681
前々から感じてたことだと?
683:名無しの暗黒破壊神
>>681
気になる言い方だな。
684:名無しの陛下
>>681
おい。まどろっこしいこと言ってないで、言いたいことがあるなら、さっさと言え。
685:名無しの愛憎戦士
>>682
>>683
>>684
いえ。本当にたいしたことじゃないのよ。
ただ、この掲示板に書き込んでる転生者って、ヴィラン転生者も含めて、本当の意味で悪い奴がいないのねと思っただけで。
686:名無しの陛下
>>685
は?何言ってやがる?
俺様は、光の国とアナザースペースで大暴れして、ゼロの身体を乗っ取りかけて、サイドスペースを消し飛ばしかけたじゃねぇか。
これのどこが悪い奴じゃねぇんだよ?
687:名無しの影を継ぐ者
>>685
私は、改良した光遺伝子コンバーターで、暴走を回避した上で変身すると、闇の脅威が迫る地球を見捨てて、大宇宙へ飛び出したんだけど?
これで悪人ではないと?
まぁ、途中で怪獣墓場に迷い込んで、出られなくなってるんだけど(笑)
688:名無しの暗黒破壊神
>>685
来訪者の惑星を滅ぼした後、自分を復活させる為に、ノア(ネクサス)の地球でスペースビースト等を使って、たくさん人を○してるんだけど、悪ではないと?
ノアとの決戦で、怪獣墓場送りにされたけど。
689:名無しのJJ
>>685
あれ?俺は否定出来ないかも?
ガイとワチャワチャしていた頃はともかく、今はストレイジのコンサルタントみたいなことしてるし。
690:名無しの好奇心
>>685
この世には、光も闇も無いと、色々と人には言えないことをしてきたこの私が、悪い奴ではないと言い切れるのかい、愛憎戦士?
691:名無しの愛憎戦士
>>686
>>687
>>688
>>690
あんた達、それって、あんた達自身がやりたかったからやったことなの?それとも、あんた達がその姿に転生したからやったことなの?
692:名無しの好奇心
>>691
なるほど。君の言いたいことがわかったよ。
つまり、君は我々がこれまでにしてきたことが、我々自身の意思によるものではなく、我々が現世を生きるのに使っているこの身体に引っ張られて行なったものでは無いかと言いたいんだね?
確かに、私自身の意思だけで、トレギアとして、これまで生きて来たのかと問われると、そうであるとは、断言しきれないところだ。
693:名無しの暗黒破壊神
>>692
なるほど。そういうことか。
そう言われると、正直、自分の意思だけでやってきたかどうか、自信無いな。
なんとなく、原作通りにしてきた感じもしないでも無いし。
694:名無しの影を継ぐ者
>>692
とりあえず、私は、原作通りにティガにやられたくないからと、暴走阻止からの宇宙に飛び出すという原作ブレイクをしたな。
しかし、そもそも、イーヴィルティガの力を求めずに、ただの人間、マサキ・ケイゴとしても生きれたのに、それをしなかったのは、私自身の意思かと聞かれると、微妙だな。
695:名無しの陛下
>>692
はん!俺様は俺様の意思で、今日まで生きてきた!
決して、ウルトラマンベリアルだから、ウルトラマンベリアルらしくしようとしたわけじゃねぇ!
696:名無しのJJ
>>695
ホントかね〜?
あんたからは、ベリアルプレイがしたいベリアルオタクな臭いが漂ってる気がするんだけどな〜?(笑)
>>692
そういう意味なら、俺は自分の意思でジャグラーっぽく生きてると言い切れるな。
だって、ジャグラー楽しいし(笑)
697:名無しの陛下
>>696
貴様ぁー!
今度という今度は許さん!
\デモニックフュージョン!アンリーシュ!/
\エンペラ星人!/
\ダークルギエル!/
\ウルトラマンベリアル!アトロシアス!/
ウルトラマンZの世界だったな!?首洗って、待ってろ!
698:名無しのJJ
>>697
おうおう。楽しみに待ってるぜ?(笑)
おーい!ヨーコ、ユカ。ヤバい奴が来るから、キングジョーとウィンダム発進準備〜。
それと、宇宙をほっつき歩いてるハルキに連絡な〜。
699:名無しの愛憎戦士
>>697
>>698
あんた達は、もう勝手にやってなさい。
>>692
>>693
>>694
そういう私も、三千万年前のダークだった頃のワイルドなティガが大好きだったから、ユザレの口車に乗って、一人だけ光に寝返ったティガが許せなかった。これは、原作と同じだけど、私の意思ね。
でも、現代に蘇って、現代のティガであるダイゴと会って思ったのは、全然タイプじゃないってこと。
あんな優柔不断で頼りないのは、こちらからお断りしたいところだったのに、闇に染めれば、昔みたいになるかと、原作通りにしちゃったのよ。
まぁ、結局、途中で冷めて、ティガがグリッターになったタイミングで、デモンゾーアから分離して、今に至るんだけど。
それからは、次のティガが現れたら、好みのタイプかどうかを確認しようとは思うけど、それ以外で、特にこれといった悪事を働こうとは思わないのよね〜。
700:名無しの影を継ぐ者
>>699
あ〜。
それはわかります。正直、今更、何か悪事を働く気にはなりませんわ〜。
701:名無しの暗黒破壊神
>>699
>>700
確かに。
今更、スペースビーストをけしかけて、何かをするって感じしないんですよね〜。
702:名無しの好奇心
>>699
>>700
>>701
なるほど。
それなら、私も君たちと同じ感じだね。
並行世界のグリムドを引っ張り込むことで、私自身と私に宿るグリムドが無事な状態で、劇場版タイガまでの流れを完走した今、新たに何か悪事を働く気にはならないのだよ。
703:名無しの愛憎戦士
>>700
>>701
>>702
でしょう?
この掲示板に書き込むヴィラン連中って、原作を終えたら、基本的にウダウダしてるだけで、なんにもしていないのよ。
だから、この掲示板に書き込む奴に悪い奴はいないなと思ったわけ。
時間逆行前に会ったタルタロスも、誘拐とか武力行使なんかはせずに、平和的にザ・キングダムの移転先を探していたし。
まぁ、移転先の地球人を、火星辺りに半強制的に移住させるとかはしようとしてたけど。
って、好奇心と陛下は会ってるわよね?
704:名無しの好奇心
>>703
ええ。覚えていますよ。アブソリュートタルタロスですよね?
時間逆行前に会ったきりですけど、元気にやっているのでしょうか?
というか、ウダウダしてるって(笑)
705:名無しの暗黒破壊神
>>703
否定は出来んわな(笑)
他のマルチバースのトレギアは、世界を完全に消したその先を見ようと悪事を働いたりしてるのにな(笑)
706:名無しの影を継ぐ者
>>705
おっ!破壊神ニキもあのスレ見てるんですか?
怪獣墓場って、全てのマルチバースと繋がってるからか、墓場の中にいると、私達が書き込めない掲示板まで閲覧出来る様になるから、すっごく楽しいですよね〜。
707:名無しの好奇心
>>706
………は?
何その情報?
初耳なんだが?
708:名無しの愛憎戦士
>>706
ちょっと、怪獣墓場にそんな特性があったなんて、聞いてないわよ?
709:名無しの暗黒破壊神
>>707
>>708
え?知らなかったの?
てっきり、みんな知ってるものかと思ってたんだけど?
710:名無しの影を継ぐ者
>>707
>>708
あ〜。よく考えたら、怪獣墓場を生活の拠点にしてるのって、我々ぐらいだから、みんな知らなくて当然かも。
711:名無しのJJ
ヤッベ!陛下マジギレしてて、手がつけられないわ!
お前ら、暇なら、手を貸してくれ!
って、ヨーコ!無理せず退け!
ユカ!こんな時に、血液サンプル取ってるんじゃねぇ!
もう一度、行くぜ!
ゼットンさん!
\ゼットン!/
パンドンさん!
\パンドン!/
闇の力、もう一度お借りします!
超合体!ゼッパンドン!
712:名無しの好奇心
>>711
この二人は、何してるんだか……。
って、ダークリング!?
名無しの陛下
JJの指摘通り、前世はベリアル推しのウルトラオタク。
憧れのベリアルに転生して、僕が考える最強のベリアルを実行中。
今回、JJにそれをからかわれて、マジギレ。ウルトマンZの地球を滅ぼす勢いで暴れている。
「ジャグラー!絶対に許さーん!」