年度末で休みが無くなっております!
おかげで、変なテンションです!
そんなテンションで書いたから、短い上に感じの悪い話になっております!
不快な思いをさせてしまいましたら、本当にすみません。
あと、一言だけ。
デッカー最終章のディナスちゃん。予告を観て感じた切羽詰まったキツイ女性という印象と違って、やる気を持って頑張る田舎娘という感じが、めっちゃかわいい。
587:名無しの最強スフィア獣
なんで!?なんで、救ってあげようとする私の気持ちがわからないの!?
588:名無しの暗黒惑星
>>587
どうしたの?
もしかして、また?
589:名無しの光のウイルス
>>587
誰かが邪魔してきたんですか?
590:名無しの最強スフィア獣
>>588
>>589
………はい。
私はただ、違う意識、知性、常識、心を持ったままだと、互いを理解出来ずに、永遠に争い続けることになるから、全てを1つにして救ってあげようとしただけなのに、それなのに、あの惑星の人間達とウルトラマンは私の眷属を次々に葬って、私の邪魔をするんです!
591:名無しの邪悪生命体
>>590
まぁ、善意を平気で踏みにじるのが、人間とウルトラマンだからな。
592:名無しの暗黒惑星
>>590
無数の個体がいるせいで、自らとは違うものを完全に受け入れることが出来ず、必ず衝突して、悲劇を生み出してしまうのが、人間を代表とする知的生命体。ならば、彼らの意識を統一することで、その悲劇を終わらせようとする私達の気持ちが、彼らには伝わらないですからね。
593:名無しの光のウイルス
>>590
違うからこそ、無限の可能性がある?
違うからこそ、未来に歩める?
その可能性は、絶望的な悲劇を起こす可能性であることを何故考えない?
その未来が他者を踏みにじったものだと、何故考えない?
知的生命体が善良であるというのは、現実を見ない愚か者が抱く夢物語だ!
594:名無しの最強スフィア獣
私、諦めません!
どんなに邪魔されても、あの惑星を必ず救ってみせます!
595:名無しの邪悪生命体
>>594
ウルトラマンが邪魔して来てるのならば、世界の修正力も邪魔してくるが、大丈夫か?
596:名無しの暗黒惑星
>>594
ウルトラマンが相手だと、逃げるのが基本なんだけど。
597:名無しの光のウイルス
>>596
まぁ、貴女は小回りが効かない上に、弱点が割れてますからね。
私や、邪悪生命体ニキ、最強スフィア獣ネキはウルトラマンと正面からぶつかっても、勝てる実力がありますから、逃げるだけじゃなく、戦うという選択肢も選べるんですよね。
598:名無しの最強スフィア獣
>>597
私も弱点が割れてますから、不利ではありますけど、だからといって、そう簡単に逃げるわけにはいきません!
599:名無しの邪悪生命体
>>597
俺は、まぁ、一対一なら負ける気はしないな。
基本的に、奴らの使う光線技とかは全部吸収出来るし。
問題は、あいつらは、すぐに助けを呼んで、誰かが助けに来ることだな。
600:名無しの暗黒惑星
私も、怪獣形態とかになることを考えた方が良いですかね?
ただ、私のサイズになると、最強スフィア獣ネキと違って、すごく大きくなっちゃいそうなんですけど。
601:名無しの最強スフィア獣
>>600
いや、必要無いんじゃないですか?
ぶっちゃけ、宇宙単位で吸収出来る方が、色々と利点が大きいですし。
602:名無しの邪悪生命体
>>601
同感だな。
俺はどんなに頑張っても、惑星単位での侵食しか出来ないからな。
宇宙単位で侵食出来たら、どんなに楽か。
603:名無しの光のウイルス
>>601
原作的に、私達の侵食可能範囲は惑星単位で設定されがちですからね。
バキューモンとか、暗黒惑星ネキが特別な感じがします。
604:名無しの最強スフィア獣
私はマルチバースの垣根を越えて活動出来ますけど、侵食可能なのは惑星単位ですから、不便ですね。
605:名無しの暗黒惑星
>>602
>>603
>>604
あら?私って、もしかして、自分で思っていた以上にチートだったりする?
606:名無しの光のウイルス
>>605
チートですよ!
ウルトラシリーズ屈指のチートですよ!
607:名無しの最強スフィア獣
>>605
その巨体と、ブラックホールと思われるかのような重力場!どれだけ羨ましいと思ったことか!
608:名無しの邪悪生命体
>>605
前世の知識も含めて考えろ?
宇宙単位で侵食出来る敵を描いた創作物がどれだけあった?
609:名無しの暗黒惑星
>>608
………あら?セーラームーンにいたかもぐらいしか、思い浮かばないわ。
610:名無しの最強スフィア獣
>>609
確かに、いたかも。