山崎貴監督の撮ったゴジラといった感じで、素直に面白かったです!
ちなみに、軽くネタバレしてるので、嫌な人はUターンをお願いします。
113:名無しのキラアク星人
なるほど、なるほど。
ゴジラ−1.0って、こんな感じだったのね。
114:名無しのシン・メフィラス
>>113
前世では公開前に落命してましたから、ようやく観れましたよ。
115:名無しの剛力闘士
>>113
>>114
何故だ!?何故、我を誘わなかった!?
我も生でゴジラ−1.0観たかったのに!
116:名無しの妖麗戦士
>>115
あんたが現地入りしてたら、絶対にゴジラに飛びかかってたでしょうが!
だから、あたしがタルタロスニキに、絶対に連れて行くなって言っといたんだよ。
117:名無しの俊敏策士
>>115
言ってることが、完全に親に置いてけぼりくらった子供www
まぁ、理由は笑えませんが。
118:ゴジラ大好きストルム星人
>>115
まぁ、今回の遠征の目的は、山崎貴監督版ゴジラの細胞採取で、−1.0の鑑賞はあくまでも、ついでだから。
119:財務補佐担当のカネゴン
>>115
映画の内容的にまとめた映像メディアありますけど、いります?
120:名無しの剛力闘士
>>116
そ、そんなことは……し、しない!
>>117
笑うな!俊敏策士!
>>118
イッチよ。ならば、その山崎貴監督ゴジラが完成した暁には、是非、我と手合わせを!
>>119
カネゴン、その映像メディアをくれ!頼む!
121:運搬担当のタルタロス
>>120
やはり、ゴジラと戦いたいのではないか。
連れて行かなくて、正解だったな。
122:素材調達担当のX星人
>>121
タルタロスニキ、おつかれ〜。
ってか、みんなを−1.0バースに送迎とかしてる間に、タルタロスニキの狙ってた地球が横から持っていかれちゃったみたいだけど、大丈夫なの?
123:ゴジラ大好きストルム星人
>>121
ワイの怪獣プラネットを荒らしたのも、細胞サンプルや、研究資料パクったのも、タルタロスニキの地球を横取りした奴等らしいけど、これから、どうする?
なんだったら、力貸すよ。ワイも奴等には借りがあるし。
124:名無しの妖麗戦士
>>123
おや、面白そうな話しをしてるじゃないかい。
やるんだったら、あたしらも力を貸してもいいわよ。
125:名無しの俊敏策士
>>124
あたしら?
もしかして、私も参戦させられるんですか?
126:名無しの剛力闘士
>>124
うむ!久々に大暴れしてやろうぞ!
127:運搬担当のタルタロス
>>122
>>123
>>124
>>125
>>126
いや、奴等に、あそこまで大々的に動かれては、あのマルチバースの地球の存在は、ウルトラマン達に知れ渡ってしまっただろう。
そんな状況で、仮に奴等を追い払っても、その後、あの地球を手に入れようとしたら、必ずウルトラマン達が邪魔に入る。
確かに、あの地球には非常に価値があるが、ウルトラマン達との全面戦争をする程の価値ではない。
あの地球は諦めて、次を探すさ。
128:名無しのキラアク星人
>>127
まぁ、それが賢明だよね。
流石に、ウルトラマン達と全面戦争をするのはね〜。
ところで、みんなは、−1.0をどう思った?
129:素材調達担当のX星人
>>128
面白かったと思うわよ。
戦後の日本を舞台にすることで、戦争の悲惨さと、ゴジラという圧倒的な存在への絶望、それでも前を向こうとする人間の強さをよく描けてたと思うわ。
130:名無しの俊敏策士
>>128
まぁ、山崎貴監督があの時代を舞台にしたゴジラを撮ると聞いた時は、正直、マンネリを感じましたね。でも、あの監督の十八番ですし、日本人はそういうの好きですからね。
三丁目の夕日とか、永遠の0とか。
131:ゴジラ大好きストルム星人
>>128
ゴジラを絶対的な破壊者として描いたのは、初代へのリスペクトに溢れていて良いと思う。
対抗策も、唐突にオキシジェン・デストロイヤーみたいな超兵器を出すんじゃなくて、地形と生物としての生態を利用したものなのは、リアリティがあって好評価や。
ただ、初代や、84年版、シンが好きな人は満足するんやろうけど、昭和シリーズや、平成VSシリーズ、ミレニアムシリーズや、モンスターバースシリーズが好きな人は物足りなさを感じるかも。
132:運搬担当のタルタロス
>>131
確かに、怪獣同士の激しいバトルを期待すると、肩透かしを喰らうだろうな。
133:名無しの妖麗戦士
>>128
あたしは、主人公とヒロインの関係にやきもきしたね〜。
まぁ、心に負った傷と、過去に犯した過ちの負い目から、ヒロインに対して、一歩引いていた主人公が、過去に折り合いをつけて、ようやくヒロインと幸せになろうとしたところで、ゴジラに絶望の淵に突き落とされた時は、あんまりだと思ったけど。
134:名無しの剛力闘士
>>133
うむ。あの時の主人公の絶望は、演じる役者の力量も相まって、胸に来るものがあったな。
だからこそ、ラストシーンが………。
135:管理人なキング
この話題はここまでにせよ。
ネタバレは厳禁である。
136:財務補佐担当のカネゴン
唐突な管理人の介入キチャッター!?