アメリカ(IPM-1) VS アメリカ(M1A1)
イギリス
連合軍 同盟軍
ソ連VSドイツ
ここはドイツ管轄エリアベルリン、ここでは、レオパルド2A5をはじめとした。ドイツツリーの車両が集まっている
偵察隊のプーマからレオパルド2A5はソ連のベルリン侵攻を知り戦闘準備を始めた。
ソ連は何陣かに分けて攻撃を始めた。だがその一陣はドイツの襲撃によって敗北してしまう、、、
ソ連軍第二陣のT34/85とIS-1の部隊はドイツ軍軽駆逐戦車部隊と接敵T34/854両が撃破されたがドイツ軍軽駆逐戦車隊を撃破することに成功。だが第二陣が残り3両であるため増援を待つことにした。30分後増援のSU-764両が到着した。しかし、合流後ドイツ軍の巡回が始まりうかつに動けなくなってしまった。
翌日、米国のドイツ救済軍が到着した。(米国はIPM-1)
ドイツ救済軍
M4A3シャーマン・・・15両
M4A3E8シャーマン・・・3両
M24チャーフィー・・・2両
米国は以上の20両を送る。しかし、米国のソ連支援隊も到着、戦線は混乱し始めた
米国ソ連支援派軍
MBT-70・・・1両
T26E4スーパーパーシング・・・3両
ソ連と結ぶべきと考えているM1A1は以上の4両を送った
ドイツ軍(第一陣)
・TigerⅡ・・・1両★
・TigerⅠ・・・3両
・パンターG型・・・1両
・Ⅳ号(初期型)・・・10両
ドイツはソ連軍対策に15両を送った
ソ連軍これに対し
・IS-2・・・1両★
・IS-1・・・2両
・KV-1・・・2両
・T-34-57・・・5両
・T-34-76・・・7両(L11型)
・T-34-85・・・3両
この20両を第二陣の増援として送った。
そして忘れていたツリーも多くある事だろう
「英国の参戦だ」
英国軍(第一陣)
・Valentine Mk.Ⅱ・・・5両
・マチルダⅡ・・・4両
・Churchill Mk.Ⅲ・・・1両★
計10両の重装甲戦車を送った。
ソ連と結ぶべきと考えたM1A1はIPM-1に向けて刺客を放つ
・T34・・・1両
・T29・・・2両
以上の3両を放ったがIPM-1は難無く撃破してしまう。
そして、
英国軍第二陣が出現する。
英国軍(第二陣)
・Crusader Mk.Ⅲ・・・10両
・Cromwell・・・5両
・Comet・・・2両
・A41 Centurion・・・2両
・Centurion Mk.Ⅰ・・・1両★
英国でもとてつもない機動力を誇る巡航戦車軍団が到着した。
そして現ソ連のTOP車両T-90を止めるべくソ連先代TOP車両T-80UがZiS-30を6両ほど引き連れ
英国方に加勢、ソ連側は大打撃受けた
そして米軍(M1A1)は
米国ソ連支援派軍(第二陣)
・M47パットン・・・1両★
・T29・・・10両
・T34・・・4両
・T26E4スーパーパーシング・・・5両
計20両の支援軍を派遣した。
ドイツは戦力を一気に投入し始める。
ドイツ軍駆逐戦車隊
・ヤークトティーガー・・・1両★
・エレファント重駆逐戦車・・・4両
・ヤークトパンター・・・15両
・ラング駆逐戦車・・・15両
・三号突撃砲F型・・・25両
計60両の駆逐戦車を投入した。
そして今までに例を見ない戦争が始まった
次話英国のとびぬけスペック戦車登場