英国はドイツと協定を結び戦車開発を進めていた。だがソ連などがドイツと戦争を始めたことから、支援を開始現状第二陣まで送っているところである。
英国はいよいよ本格的に動く。
英国軍(第三陣)
・Centurion Mk.Ⅹ・・・1両★
・Churchill Mk.Ⅶ・・・4両
・Firefry・・・15両
・Archer・・・15両
・Bishop・・・5両
・Valentine Mk.Ⅺ・・・20両
計60両を投入した。そして英国とドイツの重駆逐戦車隊が合流、
ドイツ防衛線が張られ突破が困難になった。
英国軍(第四陣)
・Centurion(独自)・・・1両★
・KU-155(対地対空砲)・・・2両
・KU-37(超重戦車)・・・2両
・KU-120・・・2両
・Black Prince・・・8両
・Conqueror・・・25両
・FV215b(183)・・・30両
・FV4005・・・5両
・Centurion Mk.XⅦ・・・25両
・Cromwell B・・・30両
・Comet・・・30両
・FV4202・・・40両
計200両という本隊が到着した。
そしてソ連やM1A1方のアメリカも動く
ソ連軍本隊
・T-90A・・・1両★
・IS-7・・・1両
・IS-6・・・1両
・IS-8・・・2両
・T-34-85・・・75両
・T-34-76・・・100両
・IS-2・・・5両
・IS-3・・・2両
・IS-4・・・3両
・IS-1・・・10両
計200両が到着
米国軍ソ連支援派本隊
・M1A1・・・1両★
・M1 エイブラムス・・・1両
・M46 パットン・・・1両
・M26 パーシング・・・7両
・M4 シャーマン・・・90両
以上の計100両が到来した。
これを好機と見たIPM-1は救済軍を派遣した。
・XM-1・・・1両★
・M46 パットン・・・1両
・LVT・・・9両
・M4A2/76(w)・・・6両
・シャーマンジャンボ・・・3両
以上の20両を送り自身はM1A1討伐軍を組織し始めた
そして、戦場の舞台は制空権の奪い合いに映った。
連合軍
・スピットファイア Mk.∞・・・100機
・メッサーシュミット・・・100機
・P-51マスタング・・・100機
計300機
同盟軍
・Mig-19・・・100機
・Mig-17・・・100機
・Mig-21・・・100機
・Tu-4・・・30機
計330機
制空権確保は数や性能で有利だった同盟軍ではなく
練度が高い連合軍の勝利に終わり航空隊は対地攻撃を始めた。