IPM-1は戦場に到着すると救済軍と合流その後M1A1を誘き出すためパットンをそのまま進軍させ自身とXM-1は増援を呼んだ。また、自身が連れてきたM26をパットン隊に加勢させた。そしてアメリカの増援が到着する
アメリカ軍(IPM-1派)増援
・LVT・・・18両
・M4A3E8・・・5両
計23両
そしてM1A1をよく思っていない奴が現れた。
そうT-80BだT-80Uは我々に加勢していたがT-80BはM1A1をよく思っていなかったこと
T-90Aを倒しT-80Uと共に国家を築きあげるという理由の元参戦した。
ソ連軍(反T-90A派)
・T-80U★・・・1両
・T-80B★・・・1両
・IS-7★・・・1両
・IS-8・・・2両
・T-34-57・・・20両
・T-34-76・・・30両
・T-34-85・・・20両
計75両が参戦した
そして、時は満ちた。
M1A1>アメリカツリーを新たなものにするために逆賊IPM-1を討つ!
M1 エイブラムス>敵はXM-1を連れている可能性があるので注意するように!
偵察のシャーマンが戻ってきた。
M1A1>報告せよ
シャーマン>はっ、敵はM46 パットンの大隊とIPM-1、XM-1の大隊が
ありIPM-1の方はシャーマンやLVTしかいないので有利に戦えると思われますが、、、
M1A1>どうした?
シャーマン>ソ連のT-80BとT-80UがIPM-1に接触しましてソ連の一部も敵にいる可能性が、、、
M1A1>分かった。あの4両を本陣に引き上げさせろ
MBT-70>何事です?
M1A1>IPM-1を倒すために呼び戻した
MBT-70>わかりました。
IPM-1>、、、
M1A1>、、、
M1A1>お前はここで死んでもらう
IPM-1>申し訳ないがこっちの勝ちだ
M1 エイブラムス>なら決着付けよう
M1A1>シャーマンは敵のXM-1とIPM-1以外のやつをやれ
パーシング、パットンもだ
パーシングが動こうとした瞬間
「ドーン」
M1A1>何事だ
IS-7>M1A1、貴様もここまでだ。
M1A1>何?
IS-7>既にソ連軍の一部がIPM-1と組んでいたのさ。
M1A1>クソッ
T-80B>では遠慮なくいくぞ
M1 エイブラムス>MBT-70ここは任せた。
MBT-70>分かりました。
M1 エイブラムスとM1A1は撤退を開始した。
そしてT-90A軍団と合流危機を逃れた。
IPM-1らはMBT-70を撃破してM1A1の追撃を開始した。