全面戦争   作:kn3544297『PLAYGAME』

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本話は会話形式有


M1A1 VS IPM-1

 IPM-1は戦場に到着すると救済軍と合流その後M1A1を誘き出すためパットンをそのまま進軍させ自身とXM-1は増援を呼んだ。また、自身が連れてきたM26をパットン隊に加勢させた。そしてアメリカの増援が到着する

 

アメリカ軍(IPM-1派)増援

・LVT・・・18両

・M4A3E8・・・5両

計23両

 

そしてM1A1をよく思っていない奴が現れた。

そうT-80BだT-80Uは我々に加勢していたがT-80BはM1A1をよく思っていなかったこと

T-90Aを倒しT-80Uと共に国家を築きあげるという理由の元参戦した。

 

ソ連軍(反T-90A派)

・T-80U★・・・1両

・T-80B★・・・1両

・IS-7★・・・1両

・IS-8・・・2両

・T-34-57・・・20両

・T-34-76・・・30両

・T-34-85・・・20両

計75両が参戦した

 

そして、時は満ちた。

 

M1A1>アメリカツリーを新たなものにするために逆賊IPM-1を討つ!

M1 エイブラムス>敵はXM-1を連れている可能性があるので注意するように!

偵察のシャーマンが戻ってきた。

M1A1>報告せよ

シャーマン>はっ、敵はM46 パットンの大隊とIPM-1、XM-1の大隊が

ありIPM-1の方はシャーマンやLVTしかいないので有利に戦えると思われますが、、、

M1A1>どうした?

シャーマン>ソ連のT-80BとT-80UがIPM-1に接触しましてソ連の一部も敵にいる可能性が、、、

M1A1>分かった。あの4両を本陣に引き上げさせろ

 

MBT-70>何事です?

M1A1>IPM-1を倒すために呼び戻した

MBT-70>わかりました。

 

IPM-1>、、、

M1A1>、、、

M1A1>お前はここで死んでもらう

IPM-1>申し訳ないがこっちの勝ちだ

M1 エイブラムス>なら決着付けよう

M1A1>シャーマンは敵のXM-1とIPM-1以外のやつをやれ

パーシング、パットンもだ

 

パーシングが動こうとした瞬間

「ドーン」

M1A1>何事だ

IS-7>M1A1、貴様もここまでだ。

M1A1>何?

IS-7>既にソ連軍の一部がIPM-1と組んでいたのさ。

M1A1>クソッ

T-80B>では遠慮なくいくぞ

M1 エイブラムス>MBT-70ここは任せた。

MBT-70>分かりました。

M1 エイブラムスとM1A1は撤退を開始した。

そしてT-90A軍団と合流危機を逃れた。

 

IPM-1らはMBT-70を撃破してM1A1の追撃を開始した。

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