ガンダム 鉄血のオルフェンズ〜オリ主の道〜   作:ガイアスラ

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温かい目で見てください。


プロローグ・設定

「ふぁ~、学校終わったし、どっかでガンプラ買って家で組み立てよう」

 

 

学校が終わりガンプラを買いに行くと、

 

 

「キャー」

 

 

突然悲鳴が聞こえ見てみると

 

 

「死ねー!」

 

 

と叫びながら、人を包丁で刺そうとしている奴がいて

 

 

「チッ、危ねぇ!」

 

 

そう言いながら自分と刺されそうになっている人の場所を入れ替えた。

 

 

「グッ」

 

 

そして、自分にそいつの包丁が刺さった。刺さりどころが悪かったのか俺の意識はなくなった。

 

 

――???――

 

 

目が覚めると、そこは真っ白な空間だった。

 

 

「ここは何処だ?俺は死んだはず」

 

 

「ここは、転生の間じゃ、お主の行動が素晴らしかったから儂が転生させようと思い連れてきた。」

 

 

「誰だ!」

 

 

「儂は、お前たちの言うところの神じゃ」

 

 

目の前に現れた爺さんはそういった。

 

 

「そうか」

 

 

「何じゃ?もっと動揺するかと思ったのにしないんじゃな」

 

 

「死んだものは仕方ない、それより今、転生といったか?」

 

 

「ああ、言ったが?」

 

 

「何処へだ?」

 

 

「其れは、お主が決めろ」

 

 

「じゃあガンダムの鉄血のオルフェンズの世界で」

 

 

「ホウ、何故じゃ?」

 

 

「救いたいから」

 

 

「良かろう、それでは転生特典を言うがいい」

 

 

「それじゃあ、機体はエクストリームガンダムで、歴代のガンダムの力や仮面ライダーとウルトラマンの力をエクストリームで使えるようにしてくれ」

 

 

「それから、容姿をコードギアスLOST COLORSのライにしてくれ」

 

 

「分かった」

 

 

「以上だ」

 

 

「それじゃあ、転生させるぞ」

 

 

「何から何まで、色々ありがとう神様」

 

 

「気にしなさんな、それでは次の君の生に幸があらんことを」

 

 

 

―――――――――設定―――――――――

 

・名前

神羅龍牙

 

・容姿

コードギアスLOST COLORSのライに眼の色を右を赤で左を黄色にした感じ

 

一度、記憶を失っていたがとあることにより記憶を取り戻す。

転生した理由は、鉄血世界の死んでしまう人達のことを助けるためハーレム願望は低いが望む望まない関係なくハーレムになる。

 

・使用機体

エクストリームガンダム

 

・転生特典

歴代のガンダムの力や仮面ライダーやウルトラマンの力をエクストリームガンダムで使えるようにしてもらった。コックピットにライダーのベルトやウルトラマンの変身アイテムを取り付けられる仕様神が主人公に幸せになってほしいということで『ハーレム体質』を気づかれずに付けた。

 

フォームチェンジするときは仮面ライダーの力を使うときは『極限変身』、ウルトラマンの力を使うときは『極限換装』、歴代のガンダムの力を使うときは『極限機動』or『極限進化』

 

エクストリームガンダムは格闘形態、ファンネル形態、射撃形態があるが、格闘形態では仮面ライダーの力と相性がよく、ファンネル形態では歴代のガンダムの力と相性がよく、射撃形態ではウルトラマンの力と相性がいい。




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