イナズマイレブンRTA 称号『英雄に連なる者』獲得ルート 作:山田ークネス
最早見ている方がいるかどうかも定かではありませんが、およそ2年も音沙汰なしで申し訳ありませんでした。
負けイベントに必死に抗うRTA、はーじまーるよー。
今回は伊那国で友情を育んだ所から。
心なし明日人と小僧丸の好感度が高い気がしますが、これからホモくんの奇行によってガンガン減っていくので問題ありません。
さて、船を降りたらダッシュで商店街まで向かいましょう。
目当ての品はがくしゅうペンダント、文字通り経験値効率が上昇するアイテムですね。
これを付けて星章学園戦に臨みます、レベル差もあって元よりかなりの経験値を貰えるので必ず付けましょう。
ちなみに、なんらかの事情で商店街に行けない場合、リセするほどではないですが非常にまず味です。
だから船酔いしないようにお祈りする必要があったんですね(メガトン構文)
ホモくんのお小遣いだけでは流石に全員分は買えないので、あらかじめ部員に声掛けしてお金を貰っておきましょう。
好感度が低いせいで貰えなかった人の分はホモくんが払います、後輩に甘える先輩の屑。
ペンダントを買ってバスに乗り込んだらイベントが始まります、操作できるようになるのは試合開始直前です。
「わーっ、ありがと! 細谷!」
「ハッ、試合も始まってねぇのにもう観光かよ。お前、意外と余裕だな」
「まあまあ、試合に支障が出るわけじゃないんだし問題ないだろう」
「伊那国にはこういう嗜好品? みたいなのないしねー」
「なんか、少しキツいでゴス……」
正直な話、明日人以外にペンダントを渡す必要は(ない)です。
イナズマジャパンに選ばれるメンバーが毎回ランダムで、伊那国から確定で選出されるのが明日人だけだからですね。
じゃあなぜそうしなかったかと言うと、全員の好感度を上げるためと親からのお小遣いが想定以上に溜まっているからです。
要求すれば要求するだけお金をくれたので、序盤で金策をする必要がなくなりました。やったぜ。
これはサッカーの女神が走り抜けと囁いてますね間違いない。
そうこうしてる内にグラウンドに着きました。
控え室でポジションなどのおさらいなど終えると、いよいよ試合開始です。
タッチペンをだせ!(幻聴)
控えにいるホモくんを奥入と入れ替えましょう、MF採用ですがガンガンゴールを狙ってもらいます。
本当なら火属性FW三人衆のうち誰かと入れ替えたかったのですが、全員がイナズマジャパンに選ばれる可能性があるのでスタメンにして経験値を稼いでもらいます。
まるでエルドラドチーム02だぁ(直喩)
ボールは伊那国からなので、とりあえずパス回しに専念してもらいたいのですが……無理ですね、ホモくんじゃ指示出し出来ません。
みんなガンガンやろうぜって感じで突っ込んでいきます、例外は明日人と小僧丸、それと通成ぐらいでしょうか。
出来ればシュートを打ちたいですが、星章は無印の帝国やジェミニストームと違い最初から(そこそこ)本気でゴールを狙いに来るので相当難しいです。
が、不可能ではありません。
初見殺しで一回くらいは可能なので、とりあえずボールを貰って一人で前線に切り込んでいきましょう。
たまにパスだ! と言われますが渡すメリットが欠片もないので無視です、せめてトラップミスの確率を0%にしてくれよな〜頼むよ〜。
ちなみに【スカイウォーク】は使いません。
ここで使ってしまうと情報が洩れ、
決して簡単ではないのでウデガナルゼーと言いたい所さんですが、ホモくんのステが高いのとレベル差がほとんどないせいであんまり苦労しないですね(当社比)、走者を気遣うホモの鑑。
まぁ(チュートリアルだし簡単なのも)多少はね?
と、DFラインの直前まで来ました。
相手の注目はほぼ全員ホモくんに集まっています、鬼道有人がいれば多少は違ったのでしょうが、今の星章に彼ほどのゲームメイカーはいません。
というわけでほぼノーマークの小僧丸にパスを出します。
ただのパスでは防がれる可能性があるので、めっちゃ高いループパスです。
普通なら届きませんが、
「ナイスだ細谷。【ファイアトルネード】!」
【ファイアトルネード】で高さを稼いだ小僧丸ならギリギリ届きます、シュートチェインのようなものですね。
ちなみに小僧丸には何も伝えずとも、前線付近で彼にルーズボールを出せば必ず【ファイアトルネード】を使ってくれます。
Dfホモくんではゴールを奪えないこと、経験値が欲しいこと、最速のイベント挿入、これら全ての要望にマッチするよう作成したチャート通りです。
決してガバではない、これだけは真実を伝えたかった。
パッリィィン!!(植木鉢とゴールが割れる音)
これで伊那国が先取点です。
悔しいでしょうねぇ。
まぁその代償にホモくんに徹底マークが付けられて二度とボールに触れないんですけどね、初見さん。
ボディが低いため抵抗のしようもありません。あぁ逃れられない!
何もしないよりは動いていた方が経験値をもらえるので適当に暴れておきましょう。
離せコラ!(棒読み)
後は静観してるだけで試合が終わるので、明日人が灰崎にボコボコにされるのを眺めます。
というか、スポンサーに付いて貰うための試合であんな危険なプレーして良いんですかね?
鬼道か監督の久遠道也がベンチウォーマー灰崎にさせてもおかしくないと思うんですが、そうすると明日人との因縁が出来ない、つまりシナリオが成立しないとかなのでしょうか。
ちなみにここでホモくんが出張ると灰崎に目を付けられ、この試合だけでなく後々のタイムにもかなり響いてくるので絶対に……しないようにしようね(格言)(一敗)
「うぜぇんだよ!」
「うわぁっ!」
明日人が吹き飛ばされ、DF陣が抜かされ、ゴールチャンスを許してしまいます。
のりかは必殺技を使えますが、灰崎のキック値が高すぎてロクに反応できないでしょう、これはクソザコサザエ。
このままゴールを許し……ん?
「さ、せるかぁぁ!!」
はぇ^〜すっごいおっきい(豪運)
なんと明日人が爆速で戻って灰崎にチャージをかけました。
普通は出来ない、というか試走で追いつけた事なんてなかったんですけど……よく見ると若干雷を纏ってますね。
ホモくんの特訓に参加したのが早期だったため、【イナビカリダッシュ】習得フラグがこのタイミングで立ったようです。
でもこの試合は一点入れられたら後はイベントなので、この時間稼ぎはんまぁそう……あんまり美味しくないかな。
とはいえ、この拮抗状態は全てが全て悪いわけではないです。
アツゥイ! 魂がぶつかり合って良い感じに雷門魂が上昇しているからですね、詳しくは後述。
と、流石にステータスが違いすぎるため振り解かれて【オーバーヘッドペンギン】を打たれます。
一応【デスゾーン】も覚えていますが、今の灰崎は星章を信頼していないので使えません、これも原作と違う点ですね。
「【ウズマキ・ザ・ハンド】!……きゃぁぁっ!」
初出の必殺技が破られるとかもう許せるぞオイ!
というわけで同点に追いつかれました。
後はイベントムービーで伊那国がボコボコにされる所を眺めるだけです。
土壇場の必殺技覚醒とかもないので、マジでボコられるだけです。悲しいなぁ。
『ここで試合終了です! 1対10と、星章学園、優勝候補の風格を見せてくれました! 伊那国中学校もとても健闘した、素晴らしい試合でした!』
チュートリアルで負けるとか辞めたくなりますよ〜サッカー。
しかしまだイベントムービーは終わらず、控え室で再度操作可能になりますが何もせず壁に寄りかかっておきましょう。
みんなスゲーッマジでお通夜状態ですね、まぁこれで本当の意味で希望が潰えたので気持ちは分からなくもないですが。
ちなみに一番荒れているのは小僧丸です、せっかくみんなを鍛えたのにたった一試合で無駄になったので無理もないですね、とりあえず落ち着け
「あー! 楽しかった!」
「明日人……?」
お、伊那国島で明日人のメンタルを前向きにした成果が早速出ましたね。
ホモくんが出張らなければならない場面が減ったりするので、縛りでもなければやっておけましょう。
そして案の定小僧丸が突っかかります。
「確かにFFには出れないけど、だからってサッカーが出来なくなるわけじゃないんだ」
「だから負けても仕方なかった。そう言いてぇのか、明日人」
「そうじゃない! ……俺だって、めちゃくちゃ悔しい。けど楽しかった! いつか絶対、追いつきたいって思った」
「っ! 出来ねぇんだよ! これが、俺たちがFFに出れる最後のチャンスだったんだ……!」
しばらくのレスバの後、小僧丸がグラウンドに駆け出しました。
イナイレ主人公相手にレスバで勝つのは不可能ってそれ一番言われてるから(負けるより折れるというのが正確)
とりあえず追いかけましょう、ここで真っ先にグラウンドに着くと個別イベのフラグが立つので一番後ろで。いや一応子供向けゲームなのになんつー場所にフラグ立ててるんですかねレベルファイッ。
「テメェは良いのかよ! こんなのが最後で!」
ホモ君がグラウンドに着くと、明日人と小僧丸がサッカーボールを蹴り合っている現場を目撃します。
頭おかしいよこの人(達)……。
ちなみにまだスポンサードトーナメントは終わっておらず、観客も普通にいますが誰も気にしていません。
甲子園で負けたチームがグラウンドの砂をかき集めているのと同じようなものなのでしょう、おそらく。
「良いわけないだろ!? でも、これが今の俺たちの全力だったんだ! 楽しかったって思うのが、そんなにだめなの!?」
蹴り返す明日人、ていうかなんでボールを蹴り合ってるんですかね(素朴な疑問)
「FFで豪炎寺さんと戦えなきゃ、俺にとっては何の意味もねーんだよ……!」
「ほーっほっほ、なら、貴方達にチャンスをあげましょ〜♪」
なんだこのオッサン!?
と、なかなかの勢いで行き来するボールを上から踏み潰して登場したのは、チョウキンウンズというクソダサチームの生みの親、趙金雲です。
マスクデータである雷門魂が一定量溜まっていると、ここで趙金雲が登場して雷門への転校を進めて来ます。
雷門魂はサッカーへの意欲や(イナズマ)チャレンジャー精神を試合中に見せれば溜まるそうです、あくまで有志の検証ですが。
通常プレイではこのタイミングで趙金雲が来る確率はほぼ100%なのに、消極的な試合展開になりやすいRTAでは70%程度に低下するのを疑問に思った先駆者がおり、そこから雷門魂という概念が生まれました。
だからといって400回も試行回数を重ねるのは頭おかしい……(小声)
と、サラッと流しましたが伊那国はこのタイミングで雷門に転校します。
その許可を得るために一度伊那国島に戻るのですが、ここが序盤における一番の運ゲーポイントです。
親がどれだけ簡単に許可を出してくれるかわからないからですね、サッカーゲームなので最終的には許可が下りますが、クソ長イベントが挟まる可能性も十分あります。
というわけで頼んでみましょう。
「……本当に、変わったのねぇ、誠也」
目を見開いた後、そう言って微笑みをたたえるホモくん母。
これは……当たりでしょうか。母親のパターンは下手に原作に縛られないせいで、細分化されすぎて完全に運です。
「のりかちゃんのおかげかしら。えぇ、良いわ。転校を認めましょう。大丈夫なのね?」
大丈夫だって安心しろよ〜。ヘーキヘーキ、ヘーキだから! という意を込めて頷きます。
ついでにお金もとい熱血ポイントもねだっておきましょう、星章学園戦はレベル差があったので経験値を多くもらえましたが、取得熱血ポイントは少なかったので。
「ふふ、まるで餞別ね。じゃあはい、頑張るのよ?」
ファッ!? かなりの熱血ポイントをポンと渡されました。
なんだこれはたまげたなぁ……試走含め一番財布の紐が緩いです、というか異常です。
女神様が味方していると言えど、流石に少し変ですね。
揺り戻しが非常に怖いので、チャート進行により一層注意を払っていきましょう。
人はチャートを守るんじゃない、チャートに守られているんだ。
それは一旦置いておいて、雷門に引っ越すまでの一週間、ホモくんには引きこもり気味の生活を送ってもらいます。
伊那国メンバーに遭遇すると『一緒に親を説得してくれ』や『雷門に転校なんて大丈夫かな』と相談されてクエストが発生してしまうからですね、ほっといても問題ないので放置です。
が、明日人だけは一度様子を見ましょう、なにせ母親が死んでメンタルが不安定なので。
「……細谷……」
(話が)なげーよホセ(先手必勝)
明日人は母親の墓の前で項垂れてました、この様子なら精神デバフの心配はありませんが、話しかけた以上会話ロスが生まれてしまいます。
だからといって放置は流石に怖かったので、必要経費と割り切りましょう。
「うっ……ぐぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁ……!!」
こんな状況でも会話選択肢の3/3は無言です、下手に台詞があっても困るので問題ないです。
ちなみに慰めの言葉はいりません、もっと落ち込んでたりしていたら別ですが。
「……ごめん、少し、考えがまとまらなくて……」
スポ根モノの主人公のメンタルをこんな序盤で折りにかかるとか、
実際原作だとここで明日人の母親を退場させる必要ない……なくない?
「母ちゃん、結構前から体悪くなってたらしくてさ……俺が精一杯サッカー出来るように、黙ってたんだって」
お前重いんだよ!(過去)
明日人の弱音は話を聞くだけで自己解決してくれるので頷くだけです、まとめると『母ちゃんは俺の夢を応援してくれていたから、俺も
「……小僧丸の事、馬鹿に出来ないや。そうだ、楽しむだけじゃない、強くなりたい。強くなって、俺、サッカーのてっぺんに立ちたいんだ」
工事完了です。
先駆者兄貴達のお陰で豪炎寺医師に引けを取らない治療が可能となったホモくんに治せない者はいません。
影山零治でもミスターKでも黒岩流星でもどんと来いです(なおタイム)
と、これで伊那国でやっておく事は終わったので雷門まで倍速です。
〜ホモくんアレオリ視聴中〜
雷門の校門前に着きました。
これマジ? (一年前と比べて全体的に)綺麗すぎるだろ。
エイリア学園に襲撃されてないのに校舎を全面改修とか、どれだけ金持ってるんですかね。
「なんか、俺らあんま歓迎されてなくねぇか?」
「そりゃあそうですよ、今や全国で知らぬ者なしの雷門サッカー部に、無名で素人も良いところの僕らが入るんですから」
奥入の言う通り、初期の雷門生徒の好感度は全体的に低くあちらから話しかけてくる事はありません。
好感度を上げるのは誰が相手でも苦労するため好きなキャラと仲良くなりたい通常プレイでは苦心しますが、走者にとってはうま味しかないです。
タイムは全てに優先される。
「待っていましたよ〜♪ では早速、ユニフォームに着替えて下さ〜い」
はぇ〜すっごい大きい(部室)
趙金雲の話が終わったら速攻で大谷つくしからユニフォームを受け取りましょう、ありがとナス!
「細谷、ど、どう? 似合うかな?」
のりかがホモくんに意見を求めてきました、流石サッカーも出来るギャルゲーといったところでしょうか。
おや、珍しく頷くコマンドがありませんね、『似合う』と言っておきましょう。
この嬉しそうな反応は……好感度70%くらいですかね、たかい(確信)
全員がユニフォームに着替えると、趙金雲から『FFで勝ち続けるため、必殺技を覚えてもらう』という方針を伝えられます。
その言葉は思春期真っ盛りの中学生によほど刺さったのか、皆テンションが高くなっていますね。
「ではいざグラウンドへ! ホーッホッホ♪」
あっ、おい待てぃ。
ホモくんは普通の部活動には(参加し)ないです。
一緒に特訓する事による好感度上昇を加味しても割に合わないからですね。
伊那国では他に選択肢がなかったので参加していましたが、雷門中にはイナビカリ修練場があるのでそちらを活用します。
というわけで懇願しましょう、鍵貸してくれよな〜頼むよ〜。
「……フム、ま、良いでしょう。行って待ってて下さ〜い。場所は知ってますか〜?」
肯定すると鍵を渡されるので、これでイナビカリ修練場に入ってシステムを起動させておきましょう。
一応パスワードはかけられてますが、そんなもの走者の前では無意味です。先駆者兄貴達の血の滲むような地味な苦行の成果ですね。
それではパスワードを解いておっ空いてんじゃ〜ん! といきたい所さんですが、しません。
何故パスワードを知っているのかと趙金雲に目を付けられ、ホモくんの奇行諸々で興味を抱かれ、トータルでかなりのロスを被ってしまいます。
先駆者兄貴達は何を思ってパスワードを突き止めようとしたんですかね……。
少なくともちょっと早くパスワードを解いて特訓する程度ではロスを取り戻せないので、Roundaboutでも聴きながら大人しく待ちましょう。
つまり倍速……ん?(EXボイス)
「はぁ、はぁ、いた……」
イナビカリ修練場で軽い準備運動をしていると、神門杏奈が現れました。
別名ガバ誘発の女です、あまりにもフラグが立ちやすいので走者からは蛇蝎の如く敬遠されています。
お前AMNNNかよぉ!?
このタイミングで登場するのは謎、というか一度もありませんでしたが、ガバの臭いがプンプンしますね。こいつはくせえッー! ってやつです。
まぁ、wikiによると神門アンナの初期好感度が高くなる条件は操作キャラが優れた容姿を持ち、星章学園戦で一定以上の活躍をした、というものなので、ゴールアシスト止まりのホモくんへの好感度はさほど高くないでしょう。
「貴方っ、宝月くん、よね? 私の、幼馴染の……」
……………………………Huh?(猫ミーム)
/|_________ _ _
〈 To BE CONTINUED…//// |
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神門アンナにガバの芽を植え付けられた所で今回はここまで、ご視聴ありがとうございました。
・好感度70%
好感度はマスクデータなのであくまで走者の推定。
100%になると絆イベントが発生する。発生したらRTAは終了する。
・猫ミーム
ホモは男優を切り貼りして遊び、ノンケは猫を切り貼りして遊ぶ。
そこに何の違いもありゃしねぇだろうが!
一応、ここまで遅れた訳をお話しさせて頂きます。
投稿する前にやっとけよという話なのですが、話の整合性を取るために大まかなストーリーを練り直していました。
正直投稿を始める前は完全に見切り発車でキャラの性格や経歴も未確定な部分が多かったので、今更ながらやっとおくべきだと反省した故の行いです。
もっと言うと受験生だったからです。大学入ってもう1年経ってるので、これは言い訳にすらなりませんが。
まとめると、ストックがほんの少し(4話)溜まってます。
これマジ? 2年間投稿してこなかった割に投稿者の腕が遅筆すぎるだろ……。