幻想郷に飛ばされたけど加速を操る程度の能力が強すぎる 作:〖さかな〗
本当に申し訳ございませんm(*_ _)m
書こう書こうと先延ばししてたら思ってた以上に時間がたっててすいませんでした!
というわけで本編どぞー
「そうだ桜、ひとつ提案いいかしら?」
「ん?なんすか?」
「大和側に着く気は無い?」
おっととまさかのここに来て勧誘来ましたわ
「えー、まじですか?」
「もちろんタダでとは言わないわ、神奈子とのタイマンに負けたらこちら側に着いてもらうわ、でもあなたが勝ったらことらがわにつかなくてもいいし、そちらの諏訪の神様が万が一負けても何もとったりしないことを誓うわ」
「アマテラス様?」
うわー誘い方上手いなおい!
「わかったよ」
「何故だ、私を置いて話が進んでゆく…」
「では2人とも外で始めなさい」
「「分かりました」」
移動中
「よし、どうすんだ?」
「普通にどちらかが戦闘不能になるまででいいと思うのだが」
ポケモンバトルかよ
「ではそれで行きましょう、2人とも用意はいいですか?」
「「もちろん!」」
「始め!」
なんかもう長引くと辛いから速攻でやってやんよ、新技行くぜ!
「崩時(ブレイクタイム)!」
グゴゴゴゴ〖辺りがゆっくりになる〗
「さてと普通に火力高いの叩き込めばいいかな?こういう時のために用意しておいてよかったなぁ」
辺りの妖力と霊力、神力を1つに合わせる
「桜刀時桜、行くぜ【百花繚乱】!!」
ズガガガガ
「そして時は元に戻る」
グシャ
「え…!?」
バタン
「そこまで!まさかここまでとは」
やばいやばい思ってたよりこのコンボ凶悪すぎるヤバいって神奈子フルボッコだよ多分俺は3分くらいの感覚だけど、2人からしたら多分一瞬すぎて何が何だかわかってねぇだろ!
「えーとなんかすいません、俺の能力で自然治癒速度あげますので許してください」
「気にしなくていいわよ、でも神奈子痙攣しながら失神してるから頼めるかしら」
「ウッス」
「アガアガッ...ピクピク」
数十分後
「!?ここは!」
「あっ、起きた」
「ヒッ!」
うわ引かれた!悲し!俺死にたい!あ…俺一回死んでここにいるわ
「ほんとすんませんした」
「い、いや気にするな…わ、私の力量不足だっただけだ…ブルブル」
めっちゃ怯えとりますやん
「あら、神奈子起きたのね。まさか何もせず一瞬でやられるなんてね」
「本当に驚きましたよさすがにこやつ強すぎます」
「そういえば最後に持ってたあの刀は何?」
「あー、これですか」
再び時桜を出す
「これは霊力神力妖力の3つを合わせて作ってみたらできた産物です」
「「ふつうそんなことできないから!」」
「マ? 」
「普通は反発して形になんてならないわよ、なるとしてもありえないくらい時間立たないとならない……あっ、能力」
「お前本当にイカれてるな色々と」
何故だ俺はなぜこんなに引かれるんだ!!
というわけで9話でした、相変わらず中途半端だし、久々すぎてやばかったですw
こんな駄文でも良かったらぜひ次回も読んでいただけるとありがたいです