〜調〜
調「皆さん、落ち着いて下さい!
慌てないで『おかし』を守って下さい!
『おさない、かけない、しゃれこうべ』!」
逃げ遅れた人達を誘導しつつも自身も焦ってる調は
『おさない かけない しゃべらない』の『おかし』の
『し』が焦った結果 不吉なモノに変わっていた。
調「…(本当に あの人 1人に任せて大丈夫かな?)」
切歌「_調!」
調「きりちゃん!」
切歌「無事で良かったデス…」
弓美「だから言ったでしょ?
メグルなら何もしないって」
現場に到着した装者とリアと三人娘。
切歌は輪回と共に消えた調が無事だと分かり
肩の力が抜けて その場に座り込む。
調「ところで、
他の皆は なんで重ためで暗い雰囲気に?」
詩織「ちょっと色々ありまして、
輪回さんについての答えを出す過程で
仮面ライダー世界の戦争の話をしまして…」
『戦争』という単語で察した調は
これ以上 何も言わず、追求せずに話を変えた。
調「きりちゃん、安心したところ悪いけど
あの人が1人でフィーネと戦ってるの。早く助けに_」
輪回「その必要は無い」
調は1人でラスボスであるフィーネと戦う事になった
輪回を助けに行こうとするも、助けに行くより先に
フィーネと戦ってるはずの輪回が ひょんと現れた。
創世「…アレ? グルグルって今、
ラスボスの人と戦ってるはずじゃあ?」
輪回「ラスボス? フィーネなら…」
指差す方向には一糸纏わぬ状態で倒れてるフィーネ。
さらに その周囲には破片と炭素の山が 無数にあった。
輪回「ご覧の通り、ノイズは全て倒して
ネフシュタンの鎧もソロモンの杖も破壊した。
身体検査したがデュランダルは所持してないから
第2形態の心配も無い。ジブン達の勝ちだ」
響「ふえッ!?
は、裸の了子さんに身体検査を…!?」///
輪回「何を恥ずかしがってる?
フィーネは櫻井 了子の身体を乗っ取って
肉体 年齢は34歳だが中身は5000歳だぞ?
コイツに欲情する要素が どこにある?」
調「酷い言い方…」
詩織「裸体の女性の身体を弄った挙げ句、
『欲情する要素が無い』は失礼 過ぎます」
輪回「何故オレが怒られてんだ…敵はコイツだろ?」
翼「貴方の発言によっては
全ての女を敵に回す事になる。
その覚悟は あるのか? 輪回」
輪回「半分『女』を捨ててる模造刀に言われても、
なんの脅しにも ならない。2つの意味で
お前に何を言われても怖くないぞ」
翼「…板場、安藤、寺島。
この男の舌を斬り落としても構わないか?」
三人娘「「「どうぞ どうぞ」」」
装者(翼 以外)「ストップ! ストップ!!
ストップ!!! スト〜ップ!!!!!」
輪回「お前じゃオレには勝てないぞ?」
今にも仲間内で揉め事が起こりそうになり、
翼の背中を押す三人娘と抑える装者達。
翼「…まぁいい、貴方を舌を斬るのは後だ。
それよりも貴方の正体について聞きたい事がある。
『最年長』と『神になれた』理由、貴様の言っていた
合格点までの答えまでは辿り着けたはずだ」
調「えッ!? 私が いない内に分かったの!?」
輪回「…そうか。 質問されるのは嫌いだが、
その考え抜いた答えが正解してるかは答えよう」
翼「だが…
答えを出すのも、本人から答え合わせを聞くのも、
まずは共に行動してきた仲間の彼女 達だ」
三人娘「…」
輪回「それで…答えは?」
創世「グルグル…いくつかに分けて質問するね。
1つ、『前世の…5000年前の先史文明の
記憶を持っている?』」
輪回「YES」
詩織「2つ目…
『貴方は最初から神様…アヌンナキだった?』」
輪回「YES」
弓美「最後に…メグル、アンタはフィーネと同じで
『小車 輪回の人格を塗り潰して転生したの?』」
輪回「…ノーコメント」
翼「答えろッ!
私に対して向けていた友人の死による怒りや憎しみは
『乗っ取った小車 輪回の記憶を演じていた』だけで、
全て嘘偽りだったのか!?」
輪回「…」バッ!
弓美「ッ!? 待って!」
逃げ出す輪回を追いかける装者と三人娘。
リア「アギャッ!?」
マリア「もう、何してるのよ!」
肝心なところで転んでしまったリアと起こすマリア。
出遅れたリアとマリアも追いかけようとするが、
脅威は まだ去って は いなかった。
フィーネ「…」
マリア「ッ! フィーネが起き上がった!?」
リア「大丈夫、起きても奴には何も無い。
ネフシュタンもソロモンもデュランダルも…
奴に戦う術は もう無い。文字通り丸裸だ」
フィーネ「へ…し…」
マリア「え?」
何か喋っているフィーネ。
何を言っているのかと耳を傾けると_
フィーネ「変…身…」
リア「『変身』って…まさかッ!?」
フィーネが『変身』と言うとフィーネの腰に
ベルトが装着され、そして何処からか
メカニクルモンスター【アークキバット】が現れた。
アークキバット「じゃあ行きますか~。
ドロン!ドロン~!」
アークキバットはフィーネのベルトに ぶら下がると、
フィーネの身体は宙に浮かび上がる。
アークキバット「へ〜んしん」
するとフィーネは巨体の仮面ライダーに変身した。
マリア「なんなの、あの仮面ライダーはッ!?」
リア「アレは【仮面ライダー アーク】!
キバの世界のライダーでレジェンドルガという魔族が
ファンガイア族の闇のキバ、つまりベルが変身する
ダークキバを模して生み出された仮面ライダーだ!
基本形態で全長3.2mもあるし、
飛行能力もあるのにジャンプ力∞という
一部 桁違いのスペックを誇るライダー!」
マリア「ちょっと待って、『基本形態で』?
その言い方だと強化形態もあるの!?」
リア「【レジェンドアーク】という
最強フォームもある」
マリア「…勝てるのよね?」
リア「…ちょっと厳しいかも」
〜ウォズ達〜
ウォズ(生身)「状況は どうだい?」
ウェル「魂と肉体の分離は完了しました」
キャロル「あとは この天羽 奏の魂を_」
セレナ「大変です!」
ウォズ達は意識を失ったままの奏から
肉体と魂の分離作業を行っていたが、
そこへ突然セレナが飛び込んできた。
キャロル「どうした?自作のアップルパイの不味さが
過去 最高 記録を更新したか?」
ウェル「不味いなら
『最高』ではなく『最低』では?」
セレナ「アップルパイの話じゃありません!
Aホムラが動き出したんです! 今まで温存していた
手駒のフィーネまで使って仮面ライダー アークに
変身させて街を_」
するとセレナの言葉を遮るように爆発音が。
キャロル「チッ…!」
ウェル「おやおや、
等々この場所も嗅ぎつけられてしまったようですね」
爆煙から姿を現したのはサンジェルマン、
カリオストロ、プレラーティの3人だった。
キャロル「フンッ…まさか お前等までもが
Aホムラなどというアダム以上に異質な存在の手下に
成り下がるとは…堕ちたモノだな」
キャロルは挑発するが輪回が相手してるフィーネと
同じように全く反応が無く、内心『下手したらオレも
ああなっていたのか…』と思い冷や汗をかいていた。
だがパヴァリアの3幹部は そんな事は お構い無しに
ジューサーのようなドライバーを取り出す。
ウェル「【ゲネシスドライバー】…
まさか自分達を利用した組織のボスと
同じ声のドライバーを使うとは」
ウォズ「Aホムラめぇ、またオーディエンスからの
スパチャを置き配したなぁ…!」
〈メロン/ピーチ/チェリー エナジー!!〉
パヴァリア3幹部「変身…」
【エナジーロックシード】を解錠して
ドライバーに嵌め込みグリップを押し込む。
〈ロックオン! ソーダァ…!
メロン/ピーチ/チェリー エナジーアームズ!!〉
サンジェルマンは【仮面ライダー 斬月・真】
カリオストロは【仮面ライダー マリカ】
プレラーティは【仮面ライダー シグルド】
パヴァリア3幹部は鎧武の世界の
次世代型ライダーに変身した。
次世代ライダーは それぞれソニックアローを構える。
ウォズ「私が時間を稼ぐ。だからウェルとキャロルは
手を止めずに作業を進めるんだ。セレナは2人の守れ。
そして終わり次第、イドゥンの力でクラックを開いて
3人は この場からヘルヘイムの森へ退避するんだ」
セレナ「分かりました!」
〈シノビ!〉
ウォズ「変身!」
〈投影! フューチャータイム!
誰じゃ? 俺じゃ? 忍者!
フューチャーリング シノビ! シノビ!〉
ウォズ(ライダー)「分身の術! か・ら・の〜!」
フューチャーリング シノビの忍法で
3人に分身したウォズの内、2人がクイズとキカイの
ミライドウォッチを起動させる。
〈投影! フューチャータイム!
ファッション! パッション! クエスチョン!
フューチャーリング クイズ! クイズ!〉
〈投影! フューチャータイム!
デカイ! ハカイ! ゴーカイ!
フューチャーリング キカイ! キカイ!〉
2人のウォズが それぞれフューチャーリング クイズと
【フューチャーリング キカイ】に姿を変えた。
ウォズ(クイズ)「問題!
次世代のライダー VS 未来のライダー、
戦った場合 勝つのは どっち?」
ウォズ(キカイ)「_と言っても○×じゃないし、
洗脳されてる君達では答えられないだろうから
代わりに答えて上げよう。正解は…」
ウォズ(シノビ/クイズ/キカイ)「私達だ!!!」
〜マリア&リア〜
アークと戦う事になったマリアとリアの2人。
逃げる輪回を追いかけようとして出遅れたため
この場に残ってるマリアとリアの2人だけで
3m越えの巨体のライダー、アークと戦う事になった。
当然マリアはアガートラームを纏い、今回リアは
貴重なセルメダルを使ってまでバースに変身した。
HORIZON†CANNON
バース「ブレストキャノンシュート!」
リアが変身 出来る2つの仮面ライダー、
ディエンドかバースかだとディエンドの方が強い。
だが高速移動で近づきディエンドライバーで殴り、
瞬時に離れてディエンドライバーで連射するという
ヒット&アウェイと仮面ライダーを召喚して
手数の多さで攻めたりというする戦法は
アークのような巨体のライダーを相手となると
効果は薄いと考えて装備によって破壊力がある
バースに変身する事にした。しかし_
マリア「全ッッッ然、効かないじゃないの!!!」
バース「そんな事ボクに言われても!」
アーク「フンッ!」
マリア「そんな単調な攻撃_何ッ!?」
バース「うわッ!?」
アークの巨体を生かして腕を大きく振るう。
例え単調でも、攻撃を回避したとしても、
その風圧だけで相手は吹き飛んでしまう。
マリア「風圧だけでも この威力…!?
こうなったら抜剣して_」
バース「_待った! さっきも言ったけど、
アークはダークキバを模して作られたんだ!
そして君達のイグナイトモジュールが復活したのは
ダークキバの攻撃を受け、その力を取り込んだから。
もしイグナイトになってアークに攻撃したら、
奴に何かしらの力を与える事になるかもしれない!」
マリア「じゃあ どうすればいいの!?
響もいないからS2CAも使えない…って、
こんなに派手に暴れて大きな戦闘音も出してるのに
追ってった あの娘達 全然 戻ってこないじゃない!」
バース「しかも本部と繋がらないし…どうなってて、
そして どうしたら良いのか全く分からない!」
戦いながらも考える2人。だが そんな2人に
考える時間など与えまいとアークは地面に刺すと
様々な天変地異を起こすと言われる専用武器の三叉槍
【アークトライデント】を地面に突き刺す。
マリア「じ、地震ッ!?」
バース「マ、マズい…! 地面が揺れて体勢が…!」
アークトライデントの能力で地震が起きて
足元が揺れて体勢を崩したのを好機と見たアークは
今度は横薙ぎに振るって2人を吹っ飛ばす。
「「ガハッ…!!」」
強力な一撃で壁に めり込むマリアとバース。
そんな2人にアークトライデントを突き刺して
終わらせようとすると_
ホムラ「ハァッ!」
アーク「ッ…!?」
マリア「ホムラ!? …どっち?」
バース「気配的に激情態…って、ホムラ!
今の今まで姿も現さずに何処にいたっていうのさ!」
ホムラ「ホイールから渡された情報、
自分でも知らなかった己の真実に
少し頭の中を整理していた。
最初は この身に肉体が無い事に戸惑っていたが
出した答えは『それが なんだ!』だ。
肉体の有無 関係なく俺は強さを追い求めるだけだ。
今の俺に…もう迷いは無い!!!」
マリア「まさか…助けてくれるの!? 貴方が!?」
ホムラ「勘違いするな!
俺は俺の敵を討つ…貴様の事情など知らん!」
マリア「そう…なら、私も私の敵を倒すだけよ!」
ホムラ「変身!」
バロンに変身したホムラはマリアと共に
アークへの逆襲が始まる。
まずはマリアがアームドギアを蛇腹剣の状態にして
アークトライデントを巻き付けて奪おうとする。
勿論アークは取られまいと踏ん張るが、その隙に
アークの懐に入ってバロンがバナスピアーで一突き。
突かれたアークは怯んでアークトライデントを
手離してしまい、マリアに奪われる。
バース「よし! これで天変地異の発動を封じた!」
奪われたアークはヤケになったのかアークキバットに
ウエイクアップ フエッスルを吹かせる。
〈ウエイクアップ!!〉
アークの胸部にあるカテナの封印が解かれて
巨大な口デッドクラッシャーが開かれる。
しかし この口が開かれる時、
使用者のアークですら飲み込まれるかもしれない
闇の無限空間に繋がるブラックホール
【ウルティマブラックホール】が発動してしまう。
〈カポーン! クレーンアーム!
カッターウィング! キャタピラレッグ!〉
バースは どうにか装備を整えブラックホールに
吸い込まれないように踏ん張り、マリアとバロンも
それぞれ自身の武器を地面に刺して耐えている。
バロン「くッ…開かれたのなら、閉じるまでだ!」
〈カモンッ バナナ スパーキング!〉
バナスピアーを地面に刺して
バナナのオーラを地面から出現させて突き刺して
アークの動きとブラックホールを封じる。
マリア「ブラックホールを封じた!」
バロン「コレは一時的だ。
拘束を解いて月を引き寄せられる前に仕留めるぞ!」
〈ロックオフ…マンゴー!!
カモンッ
マンゴーアームズ ファイト オブ ハンマー!!〉
バロン「ホイッ」
マリア「え?
あ、ありがとう…私にも使えるの?」
バロンはマンゴー アームズになると
取り外したバナナをマリアに投げ渡す。
〈バナナ!〉
マリアは投げ渡されたロックシードを解錠すると
バナスピアーを手にする。
マリア「おぉ…バナナ!」
バロン「感動してないで
レジェンドアークになる前にアークを倒すぞ!」
再びカテナでデッドクラッシャーが塞がれると
今度はバロンがマンゴパニッシャーを叩きつけ
流れるようにマリアがバナスピアーで突く。
バース「なんてコンビネーション…
君達、いつの間に こんなに腕を上げたの!?
まさか最初から つるんでた訳!?」
マリア「冗談は」
バロン「よせ!」
否定しつつも息が合ったコンビネーションで
2人はアームズウェポンでアークを突き、
さらに追撃にWライダーキックを浴びせる。
バロン「トドメだ!」
〈カモンッ マンゴーオーレ!!〉
バロンの言葉を合図にタイミングを合わせてマリアは
バナナのオーラを纏ったバナスピアーで一突き。
続いてバロンがハンマー投げの要領で振り回して
マンゴパニッシャーをアークに向けて投げつける。
アークは受けたダメージに耐えきれず消滅した。
マリア「やっと終わったわね…あッ!!」
バロン「どうした?」
マリア「こうしちゃいられない、
逃げた小車 輪回を追わないと!」
マリアはバロンにバナスピアーを投げ渡して
急いで輪回が逃げた方向へ走って行った。
バロン「おい…おいッ! 俺の錠前を返せ!」
投げ渡されたバナスピアーを片手に
バナナ ロックシードを持ったまま返さず
逃げた輪回を追いかけるマリアを追いかけるバロン。
☆リア(グローリア)
名前の由来:グローリアの意味は【栄光】。
イチイバルの持ち主ウルの名前と同じ意味。
とはいえ長いので短く『リア』と呼ばせている。
過去(というか出生?):ホムラが
『ワンサイドゲームじゃ つまらない』という理由で
仮面ライダーに関する情報を渡して
情報 方面でS.O.N.G.の装者達を強化させるために
以前(♪6)クリスから戦利品として奪った
イチイバルの複製品と(黒い)エビ、カニ、サソリの
コアメダルを核としてホムラによって生み出された
ホムンクルス。制作者であるホムラの過去に
『妹』だった時期が あった 影響か肉体の性別は女。
人物像/性格:一人称は『ボク』
シスコンで守銭奴(もしくはケチ?)
ドクター真木が生んだシャチパンダヤミーと同じく
胸の内に秘めたホムラの『姉に甘えたい』という欲望
『慈愛と母性への欲求』が形になっているのと、
核の一部が複製品とはいえイチイバルであるからか
クリスを姉として慕い『ネーサン』と呼んでいる。
ホムンクルスといっても性質はグリードに近い存在。
当初はコアメダルが全部 集まっていなかったが
定期的にセルメダルを摂取する事で
完全体でなくとも五感を失わずに済んでいる。
現在メダルは全て揃っているが『欲望』が
人の形をした存在だからか『物足りなさ』を感じて
今でもセルメダルを収集している。
はぐれ錬金術師が召喚するアルカ・ノイズを相手に
『アルカ・ノイズをセルメダルに変換する』という
バースに付け足した新機能で完全体になってからも
セルメダル収集を続けている。
一応 仲間だがS.O.N.G.という組織 全体の
味方になっているのは契約による関係であり
支払われてるギャラは装者達の70%
はぐれ錬金術師が現れた際はリアを優先して呼び
アルカ・ノイズと戦わせる権利が与えられている。
趣味はハッピーバースデーを歌いながらケーキ作り。
好物は おでん。 特技は早撃ちと盗み。
身体の構造:イチイバルの複製品×1
サソリメダル×4(1つは意思 入り)
カニメダル×3
エビメダル×3
容姿:背はクリスよりも小さいが胸は負けず劣らず
(実際は中に大量のパッドを入れて盛っている)
変身 出来るライダー:
バース(バースX 変身時は体内にある3種のメダルを
一時的に それぞれ1枚の新造コアメダルに再錬成する)
ディエンド(召喚できるのは平成1期の1号ライダーと
平成から令和までの銃ライダーを複数)
完結後に映画 風なリメイク版を書く。
-
書く
-
書かなくていい