めちゃホロ~アイドルバラエティースペシャル~   作:神楽

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誰を参戦させるかで悩みましたが、今回はとりあえずこんな感じでいこうと思います。それではにじさんじ編スタートです!


期末テストにじさんじ編
にじさんじ編オープニング


サンサンと照りつける暑い日差しを受けながらこの日とあるスタジオではこの夏から始まる新しい番組の打ち合わせが行われようとしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―キーンコーンカーンコーン……―

 

……と其処に突如響くチャイムの音!?今回行われる新たな番組の打ち合わせの為にMC候補の人達がプロデューサーと打ち合わせする為に会議室へと連れられていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……しぁかし!其処は会議室ではなくなんと教室!そして其処で待ってるのはプロデューサーではなくこれから来るアイドル達を今か今かとイライラしながら待つ熱血教師であった!

 

 

 

 

 

 

AM9:00

 

スタッフ「ではプロデューサーがお待ちしてますのでこちらの会議室へどうぞ」

 

「はーい有り難うございまーす。失礼しまーす」

 

―ガラガラガラッ―

 

玲「はいおはよう」

 

美「……………え?」

 

―No.1 月ノ美兎―

 

まずは今回の委員長月ノ美兎が登校!

 

ス「美兎ちゃんおはようござまーす♪」

 

美「お、おはようございます?あ、あの、これは一体……?」

 

玲「動揺してるとこ悪いけど早く座ってくれる?月ノは委員長なんだから席は其処な」

 

入ったのは会議室ではなく教室、そして何故かいるホロライブの支部長である玲二とそのホロライブのアイドルスバルを見て一瞬何がどうなってるか分からず固まってたが、すぐにこれが何かを察してしまった!

 

美「ッ?!やだやだ私絶対受けませんよ!?これあれですよね?!この間ホロライブの公式チャンネルで公開されたテスト企画ですよね?!」

 

玲「お?なんだ月ノ、知ってたのか?なら話は早いからさっさと座ってくれ」

 

美「だから嫌だって!え?という事は新番組って嘘だったんですか?!じゃあ別室にいた楓ちゃんは?!」

 

玲「察しが良くて助かります、そうです新番組なんてありません。樋口さんはこの為に来てくれた仕掛人です」

 

楓「ごめんなー美兎ちゃーん♪」

 

美「そ、そんなあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーッ!?」

 

そう、今回は月ノ美兎を初め他のメンバーを引っ掛ける為に樋口楓が仕掛人として参加してくれたのだ!別室にいた楓の声を聞きショックを受けるが、そんな美兎を黙らせ次なるターゲットを待つ。

 

 

AM9:07

 

―ガラガラガラッ―

 

「おはようございまーす♪」

 

玲「はいおはよう」

 

ひ「…………え?」

 

―No.2 本間ひまわり―

 

続いてはこれまたにじさんじの初期の頃から活躍してきた本間ひまわりが登校!

 

ス「ひまちゃんおはようございまーす♪」

 

ひ「…………お、おはようございまーす?」

 

玲「いやぁまさか本間さんも参加して頂けるとはねぇ」

 

ひ「??」

 

状況が全く飲み込めないひまわり。そんな中、美兎がある事に気づく!

 

美「……あれ?ちょっと待ってください!?」

 

玲「どうした月ノ?なんかあったのか?」

 

美「いやいや!?今気づきましたけど、なんでグウェルさんがいるんですか?!」

 

グ「あ、どうもお久しぶりです」

 

そう、前回ちょこ先生が座っていた副担任の席になんと美兎達と同じにじさんじ所属のグウェル・オス・ガールの姿が!?

 

玲「おいおい何言ってんだよ月ノ?お前らの副担任のグウェル先生だろうが」

 

ス「そうッスよ、日本でも有数の不良高校を中退した後留学してマサチューセッツ大学を飛び級で卒業した後スピード結婚して家庭科教師になったっていう異色のエリート教師ッスよ!」

 

美「異色過ぎますよ!?それだけの経歴があってなんで家庭科の教師なんですか?!」

 

ひ「……あれ?打ち合わせってどうなったん?」

 

このようなやり取りがされる中、ぽつんと佇むひまわり。どうやら未だに騙された事に気づいてない様子だ。

 

だけどそんなひまわりを置き去りにして次々と生徒が登校してくる!

 

AM9:13

 

―コンコンッガラガラガラッ……―

 

「失礼しまーす」

 

玲「はいおはよう」

 

築「………え?」

 

―No.3 社築―

 

続いてはにじさんじの社畜?なやしきず登場!

 

ス「おはようございまーす♪」

 

美「ま、まさか社さんも騙されたんですね……?」

 

築「え?騙されたって…………ッ!?ちょっと待てよこれあれじゃねぇか?!前回ホロライブでやってた期末テストじゃねぇか!?」

 

ひ「え?!期末テスト?!」

 

ス「いやひまちゃん今気づいたッスか?w」

 

やしきずの叫びで漸く自分が騙された事に気づくひまわり!

 

築「うわマジかよぉーーーッ!?別にテストやるのは構わねぇけど今日この後予定入れてたのにぃーーーッ!!」

 

玲「お?なんだ随分余裕あるな社ぉ?社畜のクセに予定なんて入れやがって」

 

築「wいやもうそれ殆ど死に設定だろw」

 

意外にもすんなり受け入れ席に座るやしきず。しかぁし!次の生徒は一筋縄ではいかなかった!

 

AM9:19

 

「失礼しまーす……」

 

―ガラガラガラッ……―

 

玲「はいおはよう」

 

「え?……………………ッ!?」

 

―ピシャアァンッ!―

 

美「あ、逃げた?!」

 

玲「逃がすなぁ!追え!追えぇーーーッ!!」

 

何かを察知して逃げ出す生徒をスタッフが確保していく!

 

リゼ「イヤだあぁーーーッ!テスト受けたくないぃーーーッ!!」

 

―No.4リゼ・ヘルエスタ―

 

スタッフに抑えられ連行されたのはしずおk……失礼、ヘルエスタ王国の第二皇女リゼ・ヘルエスタ!

 

玲「おい静お……ヘルエスタ、いきなり逃げんなよ。スタッフが困るじゃねぇか」

 

リゼ「いま静岡って言いかけましたよね?!何回も言ってますけどヘルエスタは静岡に国土の形が似てるだけで全然違いますからね!」

 

※この世界ではヘルエスタ王国は存在しますが国土が静岡県と瓜二つレベルでそっくりです。

 

玲「そんな事はどーでも良いんです。もうテストやるのは決まってるんですから逃げるなんて無駄な足掻きでしかありませんのでおとなしくしててください」

 

リゼ「やだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」

 

築「そんなに受けたくないのか?w」

 

ス「まあ気持ちは分かるけどねw」

 

最早テストを受けないという選択肢はない!リゼの叫び声を抑えつけ次なるターゲットの到着を待つ事に!

 

AM9:26

 

―ガラガラガラッ―

 

「「おはようございまーす♪」」

 

玲「はいおはよう」

 

サ「おはようございま……え?玲二くん……?」

 

リ「え?な、なんで玲二が此処にいるの……?」

 

―No.5星川サラ―

 

―No.6鷹宮リオン―

 

続いてはにじさんじの金髪コンビ登場!

 

玲「もう遅いぞ二人とも、もう皆集まってるんだから早く席に着け~」

 

「「?」」

 

ス「……あれ?もしかして全く理解してない?」

 

築「だとしたらこの後大変だぞ?」

 

何が何だか分からないまま席に座らされる二人。この後やる事知ったらどんな反応するんだ~?

 

そして次にやって来たのはこの人達!

 

9:34

 

―ガラガラガラッ―

 

玲「はいおはよう」

 

力「え?………ダァッハッハッハッハッハッハァッwww」

 

チャ「え?力ちゃん何笑って………おいマジかよおぉぉぉぉぉぉぉぉッ?!」

 

―No.7ジョー・力一―

 

―No.8花畑チャイカ―

 

やって来たのはにじさんじのピエロのジョー・力一と普段は女装しているが今日はフォーマルな格好の花畑チャイカの二人!

 

力「うおぉスゲェッ!これがホロライブかぁッ!?」

 

玲「……あれ?なんか思ってた感じと反応違うな?」

 

ス「寧ろなんかイキイキしてません?」

 

力「いや正直……新番組より嬉しい♪」

 

『www』

 

※新番組<期末テスト

 

実は前回の期末テストを見て自分もやりたがってた力一!一方チャイカの方はというと……

 

チャ「………………ハァ」

 

玲「お?どうした花畑?何時もならこうしたドッキリ喜びそうなのに?」

 

チャ「………今日この後歯医者あったのにぃ……」

 

美「え、それって……w」

 

リゼ「確実にもう今日はいけないですねw」

 

※歯医者後日変更確定。

 

玲「え?因みに何しに歯医者に?」

 

チャ「……親知らず抜きに行こうとしたんだよおぉッ!!」

 

『www』

 

※親知らず抜けず。

 

玲「まあまあそれなら今回の出演料としてその歯医者の代金出しとくわ」

 

チャ「え?!これの出演料歯医者代で消えるの?!それ最悪なんだけど!?」

 

築「でも良いじゃん、親知らず抜くのも結構お金掛かるぞ」

 

チャ「いやそれでも絶対出演料より安いだろぉッ!?」

 

ひ「確かに言えてるw」

 

ス「テスト受けさせられて尚且つ出演料歯医者代で消えるって踏んだり蹴ったりッスねw」

 

勿論出演料はしっかりお出ししますのでご安心を!という事でまだまだ生徒はやってくるぞ~!

 

9:45

 

“………イヤコレゼッタイドッキリヤロ?”

 

“エーソウカナァ?”

 

“サクチャンカンガエスギタッテ~♪ホラハヤクハイローヨォ?”

 

―ガラガラガラッ―

 

「「「おはよーございま……」」」

 

玲「遅いぞコラァッ!!一体今何時だと思ってんだお前等ぁッ?!」

 

咲「えッ?!玲二さん!?って事は……もおぉーーーッ!これやっぱりドッキリやないかあぁーーーッ!?」

 

れ「え嘘ッ?!ホントにドッキリなの?!」

 

ル「そんなぁッ?!私新番組もらえると思って嬉しかったのにぃ~ッ!?」

 

―No.9笹木咲―

 

―No.10夜見れな―

 

―No.11ルイス・キャミー―

 

やって来たのはあまり馴染みのないこの三人組!

 

玲「新番組ッ?!そんなのお前等に務まるワケないだろうが!良いから早く席に着けぃッ!!」

 

咲「酷いッ!?うちだってレバガチャでMCしてたのに!?」

 

れ「私だって今ゲームる?ゲームる!でMCしてるって!?」

 

※新旧にじさんじのゲーム番組MCの二人。

 

ス「というか大怪盗もテスト受けるんスね?」

 

ル「いや私だって受けたくないですよ!?誰ですかこのキャスティングした人は?!」

 

玲「それはにじさんじのスタッフさんがこの人達なら時間が取れますってリストを送ってくれたのでその中からあみだくじで決めました」

 

美「え?!そんなんで決められたんですか私達!?」

 

咲「もぉそれ最悪やんッ!?」

 

サ「?一体なんの話なんだろ?」

 

リ「さぁ?けどなんか騙されたとかテストとか言ってるけど……?」

 

此処まで皆騒いでいるのに未だ気づかない二人!意外と天然なのか?

 

けどまだまだ来るぞ~?そして次にやって来たのはこの人達!

 

9:51

 

―ガラガラガラッ―

 

「おはようございまーす」

 

「よろしくお願いするのじゃ~♪」

 

玲「はいおはよう」

 

ア、尊「………え?」

 

―No.12アンジュ・カトリーナ―

 

―No.13竜胆尊―

 

フ「あれ?どうしたんですか二人とも……え?なんで玲二さんが此処に?」

 

―No.14フレン・E・ルスタリオ―

 

玲「おはようルスタリオ、もう時間迫ってるから早く席に座ってくんない?」

 

フ「席に座る?…………ッ?!ちょっと嫌ですよ!?これホロライブでやってた期末テストじゃないですか?!」

 

サ、リ「「えッ?!期末テストッ!?」」

 

力「いや気づいてなかったんかい?w」

 

美「ひまちゃんもそうでしたけど気づくの遅すぎません?w」

 

フレンの言葉で漸く気づいた二人だがもう遅い!

 

サ「やだやだそんなテスト受けるなら星川帰るッ!!」

 

リ「そうよ!私だってそんなテストするつもりなんてないわよッ!!」

 

玲「ダメです!もうこの場に呼ばれた以上貴方達に出来るのはただ一つ!黙ってテスト受けるしかないんです!」

 

サ「嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあッ!!」

 

嘆いても喚いても最早逃げ場などない!

 

ス「それにしてもアンジュさん随分久しぶりッスね?」

 

ア「ええ、最近ちょっと知り合いの結婚式ラッシュに呼ばれててなかなか戻って来れなくて……」

 

玲「そうなんだ?それはめでたいな、にしてはなんか表情暗いけどどうした?」

 

尊「最近アンジュ周りの皆がどんどん結婚してて焦っとるからのう」

 

ア「ちょっと尊様そんなの今言う必要ないじゃないですかぁッ!?」

 

周りの知り合い達が次々と結婚して焦るアンジュ。大丈夫!そのうち良い出会いがある筈!……ある、筈?

 

玲「さあ残すところ席は後一つとなりました!果たして誰が来るのでしょうか?」

 

築「いや本当に誰がくるんだ?葛葉辺りか?」

 

美「でも前回だとアイちゃんが来てたぐらいですからもしかしたら他の事務所の人かもしれないですよね?」

 

玲「シッ!どうやら来たみたいですので静かに……」

 

佐々木先生の言葉に一同静かになり最後の生徒の到着を待つ。最後にやって来るのは……

 

10:00

 

―ガラガラガラッ―

 

「おざまーす」

 

玲「はいおはよう」

 

啓「………へ?」

 

―No.15舞元啓介―

 

『………舞元かよぉ~』

 

最後に到着した舞元に一同ガッカリ。

 

啓「いやちょっと待てよ?!なんだそのガッカリした感じは!?てか何で皆此処にいんだよ?!」

 

咲「いや前回のテストで一番最後に来たのがキズナアイちゃんだったから今回も凄い人が来るかと思ったら、舞元かよぉ~?」

 

ひ「ちょっと期待してたから少しガッカリやなぁ」

 

ス「多分視聴者もおじおじかよ?って今頃ガッカリしてるッスよ」

 

啓「いや勝手にガッカリされても困るんだが?!てか本当に何だこれ?!」

 

玲「もう良いから早く座ってくんない?時間押してるんだから」

 

状況が呑み込めてないのに言われっぱなしで釈然としない舞元。しかしこれで全ての生徒が揃った!

 

玲「さあこれで今回の生徒が全て揃いました!」

 

力「今回は15人でやるんだな?」

 

尊「前回は確か12人でやったんだったかのう?」

 

玲「そうですね、そして今回皆さんをドッキリに引っ掛ける為に協力してくれた方もいましたね?はいこちらの方ですどうぞ!」

 

―ガラガラガラッ―

 

楓「やっほー♪皆ごめんな~」

 

此処で今回のドッキリの仕掛人である樋口楓が登場!

 

サ「もおぉーーーッ!樋口先輩騙すなんて酷いじゃんッ!?」

 

ひ「ひまも楓さんと新番組出来ると思ってめっちゃ喜んだのにぃーーーッ!」

 

楓「アッハハ♪ホンマにごめんな、玲二さんに頼まれたら断れんからなぁ♪」

 

悪びれもなくヘラヘラと謝る楓だが……この後、まさかの展開が巻き起こる!

 

玲「そういや樋口はこの後予定とかあんのか?」

 

楓「この後ですか?この後は凛ちゃんと一緒にカラオケに行くつもりですね♪」

 

玲「そうかぁ~……よし、ならこうしよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テスト受けちゃおう!」

 

楓「………………え゛ッ?!」

 

―No.16樋口楓―

 

なんと仕掛人だった筈の樋口楓もまさかのテスト参戦!

 

楓「いやいやいやいやッ!?なんでや?!ワイただの仕掛人って言われて来ただけやのになんでなん?!」

 

玲「いやだって折角来てくれたのにそのまま返すなんて勿体ないじゃん?ほらもう席も用意されてるし」

 

ス「あホントだ!さっきまで空いてたスペースに席用意されてる!w」

 

※まるで計算されたかのような用意周到さ。

 

美「え?まさかホントにでろーん参戦?w」

 

リ「此処までの流れがスムーズだから最初からそのつもりだったみたいねw」

 

楓「だからやらへんって!聞いてました?!私これから凛ちゃんとカラオケに行くって……!?」

 

ス「それなんスけど、実はスバルが凛さんに頼んで予め楓さんの予定空けてもらうように頼んでたッスよね♪」

 

楓「はあぁーーーッ?!」

 

※真の仕掛人静凛。

 

玲「という事でね、樋口も予定がなくなったという事でテストに参加してもらおうと思いまーす!」

 

『イエェーーイッ♪』

 

楓「いやだから私はやりたくないって……「あ?なんだ?俺に逆らうって言うのか?」謹んでお受けさせて頂きます」

 

『wwwwww』

 

玲二に言われ受けざるを得なくなってしまった楓。

 

チャ「でろーんさんってホントに玲二に対して頭上がらないよなw」

 

咲「いっつも相手を威圧する楓ちゃんも玲二さんだけには何故か素直に従うんよなw」

 

フ「一体何があったんですかこの二人の間に?w」

 

※二人の間に何があったかはそのうち本編で。

 

 

 

 

 

 

樋口楓も参加する事になった今回は!

 

 

 

 

 

ホロライブに続きにじさんじも行う期末テスト!

 

 

 

 

 

ホロメンとはまた違ったお馬鹿な珍回答が続出!?

 

 

 

 

 

今宵、バカライバーに続く伝説級のおバカになるのはどいつだぁ~?!

 

 

 

 

 

『めちゃめちゃホロライブ!

真夏に燃えろにじさんじ!麻雀や野球も良いけどおバカも良いよねスペシャル!!!』

 

 

 

 

いよいよスタートッ!!




今回は前回よりも4人多い16人でお届けします!果たして今回はどんなバカを決めるのだろうか?次回はオープニングの続きと自習時間です!

にじさんじテスト、最下位は誰だ?!

  • 月ノ美兎
  • 本間ひまわり
  • 社築
  • リゼ・ヘルエスタ
  • 星川サラ
  • 鷹宮リオン
  • ジョー・力一
  • 花畑チャイカ
  • 笹木咲
  • 夜見れな
  • ルイス・キャミー
  • アンジュ・カトリーナ
  • 竜胆尊
  • フレン・E・ルスタリオ
  • 舞元啓介
  • 樋口楓
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