とある海軍の火山活動 作:ネシエル
初めて、二次創作をしますので、
文字脱字があると指摘してください
感想も聞きたいので、
送ってください。
どうぞよろしくお願いいたします。
常盤台中学
学園都市でも屈指の名門校であるお嬢様学校。
中学校ながら大学レベルの教育を行なっており、学生の生活水準もそこらの学生とは一線を画す。
入学条件の一つに「レベル3以上の能力者」というものがある。
生徒総数は200人。
在学条件の一つに強能力者以上である事が含まれており、
生徒数約200人の内訳はレベル5
レベル3未満の能力者は王侯貴族であっても籍を置けず、
某国の姫を超能力面で落としたせいで国際問題に発展しかけたこともあるという。
銀行にあるATMでお金を引き下ろそうとした少女がいた
整った顔立ちに、肩まで届く茶髪のボブカット。
その上に名門常盤台中学の制服を着ている。
彼女の名前は御坂心陽(こはる)。
常盤台中学の中学生の一人のレベル5の第3位の一人御坂心陽(こはる)は
今、銀行強盗にあっている。
「おい、全員、手を挙げろ。」
「そうだぞ、従わないやつはぶち殺すぞ。」
お金を下ろそうと銀行に来ただけなのに
銀行強盗に合う何でお客さんも全くついていない。
しかし、大丈夫。
なぜなら、御坂心陽はかつて
世界政府の最高戦力のひとり
元海軍大将で海軍元帥になった男
マグマグの実を食べたマグマ人間
大将赤犬ことサカズキ。
掲げる正義は平和のための正義。
四皇白ひげと互角の戦いをした猛者である怪物だ.
そんな怪物がいる銀行で銀行強盗をしようとした
本当は強盗たちが本当に運がなかった。
そんな心陽はすごく気分が悪かった。
なぜなら、目の前にいる男たちは銃などを
子供や大人たちに突き付けていて脅している。
それをみて吐き気がするからだ。
『銀行に顔をただの布で口元を隠して
白昼堂々と強盗をしようとしとる
前世でも、今世でもこがいな馬鹿はいるじゃけぇ。
《サカズキさんはこれを見たら、すぐに殺すかもしれんけぇ、》
わしは優しいけぇ、二度と病院から出られん体にしちゃる。』
そう思って、儂は常盤台の制服の上に白い正義のコートと海軍の帽子を着て
目の前にいる犯罪者に絶対的正義を執行する。
「お前ら」
悪に語りかける。
「なんだこのガキ。
死にたいのか」
男の一人は武装した集団に気軽に話しかける
困難や危険を恐れない心に困惑した。
「おい、見ろよこいつが着ている制服は常盤台のものじゃない。」
「ホントだ、おまけに変なコートと帽子も着ている。
コスプレ少女か」
男たち三人は笑っていたがそんな隙だらけの姿に
儂は見逃すわけがない。
「おら」
パンチ。
それはげんこつで、相手を強打することを意味をしている。
普通の女子中学生の腕力はそこまでなく殴っても逆に怪我するだけだか。
「げふ」
それが、時速500キロの速度で打ち出したら話が違うのがな。
△▼△▼△▼△
「あんたの友だちにはついていけないかも」
そういうのは初春飾利のクラスメイトで、
柵川中学に通う、中学一年生。黒髪ロングのスレンダーな美少女。
流行に敏感で、都市伝説に目を輝かせるなど、
主要メンバーの中では一番中学生らしい中学生の佐天涙子。
彼女は同級生である初春飾利は
自身の同僚を紹介しよう彼女を誘ったのだ。
「うへへ、うん?」
異変にきついたのは
所属する柵川中学1年生の少女の初春飾利。
彼女はとある異変に気付いて親友である佐天に聞いてみた。
「いえ、あそこの銀行なんですけど、
なんで、昼間から防犯シャッターを下ろしているのか。」
この時間帯に防犯シャッターを明らかにおかしい。
何かしらの非常事態だと思ったが
その直後、突如として防犯シャッターが壊れた。
それに、反応したのは常盤台生のレベル5第4位御坂美琴と
レベル4の白井黒子。
白井黒子も
正義感が一番強い子。
彼女は手に持っているクレープを1秒も満たないで口の中に突っ込んで、
「なんなの」
「初春、
急いでくださいな。」
黒子は自身のパートナーに指示を出した。
「は、はい」
「黒子!!!」
「いけませんは、お姉さま、
学園都市の治安維持は私たち
今度こそお行儀良くしてくださいな。」
煙が晴れる、そのには、太った男と
二人の男と中学生の女の子がいた。
「何なんだ、こいつ」
「わからない、きっと、肉体を強化する能力を持っているだろう。」
男たちのなかで一番太っている男がまるで風船みたいに
殴り飛ばされた。
殴ったのは中学生の女の子
普通の女子中学生がここまで
わからんものをすぐに能力扱いをする
もちろん、そがいなわけない
今なぁ、単純な身体能力。
武装色の覇気じゃない。
まあ、そんなことはどうでもいいわい
「
器物破損とごう・・・?」
「なんじゃあ、黒子か」
「心陽さん」
黒子は目の前の女の子を知って言った。
御坂心陽
レベル5第三位に位置する。
最強の発火能力
能力は
マグマを生み出し、それを操る能力。
その温度は“火”を焼き尽くす事ができる
その威力はまさしく、自然災害を思わせるほど威力も絶大。
そんな存在はなぜここに
「儂はお金を下ろそうとしたら、
こ奴らは、ここで銀行強盗しようとした。」
強盗たちが来て、わずか、1分もたたないで
防犯シャッターを閉めたから強盗たちを殴って追い出した際に
壊れたけど。
「だったら、なぜ、銀行内で拘束しなかったですの。
心陽さんならすぐに終わることができたのに。」
「どんな能力も知らないでうかつに戦ったらこっち側が
市民にを危険をさらすことになるじゃけ。」
そんなやり取りすると、
男たちもしらを切って
ひげを生やし、見た目は若いのに、
中年男性の見た目をした男が威勢よく大声で言った
「やるじゃないか、
だか、俺だって」
男の手からサーカーボールくらいの火の玉が出てきた。
「発火能力者」
「そうだ、俺はレベル3だからな。
これを使えばお前たちを一瞬灰にしてやる。」
男はまるで、子供のおもちゃを自慢するように
自身の能力を言ってきた。
「ふむ、くだらん。」
「なに?」
男は自身の能力を全く恐れていない女の子に問いだした。
「そんな、まるで、マッチみたいな火なぞ、恐れに足らん。」
「き、貴様」
火の玉は真っ直ぐこっちに向かってくる
直撃すれば人を簡単に殺せるほどの熱量を持つ。
しかし、そんなものでは
「くだらん。」
心陽はマグマ化した腕の灼熱の正拳突きを放つ。
すると、火は逆に燃え尽き。
わずかな火の粉は男に当たった。
「あ、熱い。」
男を地面を転がりながら、
火を消した。
「な、なぜ、俺の火が通じない。」
「火、火じゃと、わしは“火”を焼き尽くす“マグマ”じゃ!!
わしと貴様の能力は完全に上下関係にある!!!」
そう、言って儂は転がる男の頭を足で踏みつける
「う、うう、ま、まいった」
「な、何なんだ、この化け物は。」
もう一人はまるで、怪物から逃げるように,
いや、実際、怪物であることに間違いないが、
男は必死に走った。
その時、道路のわきに小さな男の子がいることが
男は知ったそのまま、子供を人質にして逃げようとするが
「ダメ。」
両手を広げ、
男の子を勇敢に守ったものの名は佐天涙子。
彼女は恐怖にさらされながら、
男の子を守ろうとした。
とても勇敢な女だ。
「どけぇえええええ」
男は拳を握り彼女を殴ろうとしたとき。
「私の友たちに触らないでくれる。」
心陽の妹、
御坂美琴が電撃を放ち男に攻撃した。
「うご」
男は丸焦げになり、
そのまま、気絶した。
銀行強盗はそのまま
リメイクを希望しますか。皆さんの意見をお願いします(正直に言って書き直したいと思っております)
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