原作キャラになっていたけどそのキャラの運命に抗います。結果チートキャラになった件について 作:燈火燃えるは英雄となる
作者の燈火です。
え~とですね。プロローグが出来たので投稿します。
長ったらしいのは嫌いなので名前略しました。(じゃあなんであの名前にしたのかは聞かんでください。)
単刀直入に言います。これは、ほぼ自己満足物語です。
批判してもらっても構いません。あ、でもアドバイスとかもどしどしください。
プロローグ~転生!?~
蓮都side
「フフフ。ようやく全巻そろったー!はよ家に帰って読むとしますか!
おっとそういや今日は最新曲出るんっだったけか。」
~♫~
モブ
「おい!あんた!危ねえ!」
蓮都side
「ん?~暴走トラックドーン!~は?ハァァァァ?なにがどうなってこうなった!?
一旦落ち着け俺!確か俺は漫画買いに行って帰りで曲聞いてて、そーいやなんかいかにもテンプレな暴走トラックが突っ込んできたような・・・」
女神side
「あの~落ち着きましたか?」
蓮都side
「ん?あんた誰?女神?」
女神side
「あ、はい、女神です。あなたは私のバカな部下のせいで死んでしまいました。」
蓮都side
「あ、そう、ならいいや、」
女神side
「ずいぶんあっさり、していらっしゃるのですね。」
蓮都side
「今、悔やんでてもしゃあないんでしょ?だったらってことですよ。女神さん。」
女神side
「そうですか。では、転生特典を選んでください。ちなみに世界は決まっています。『ありふれた職業で世界最強』の世界です。」
蓮都side
「なら、『東京グール』の霧島絢都よりの容姿とオリジナルの赫子。あ、赫子は鱗赫と尾赫のハイブリッドで見かけなんだが狐みたいな感じで合計9個。食人衝動をなしに、赫者にもなれるように。これが一つ目
二つ目は、オリジナルの武術っても空手、柔道、合気道、中国拳法。これらを合わせたやつを100%使えるようにしてくれるといいんだがこれってok?」
女神side
「可能ですよ?ですが、赫子はトータスに行くまで使えないですがそれでもよろしいですか?」
蓮都side
「それでもいいけど、あ!主人公に五大精霊のウンディーネの加護とFateのエミヤの力って出来ます?」
女神side
「それも可能ですよ?ですが、あなたと同じようにトータスに行ってから発現ってことでいいですか?」
蓮都side
「せめてその片鱗はすでに出ている感じには出来ないか?」
女神side
「それについては私の部下にやらせてみますね。もうよろしいですか?よろしければその陣の中にお立ちください。」
蓮都side
「あぁ」
女神side
「それでは良き第二の人生を・・しまった!あの陣は・・・まあ、どうにかできるでしょう。あの人なら。」
蓮都side
「ってなんで憑依転生してんだー!しかもよりにもよって清水って!?いや待てよ?え~と名前は「緋崎 蓮都」でいいんだよな?それならいいか。
じゃなーい! 俺が清水ポジになったってことだろ!?抗ってやらあ!つーか今何歳よ今!え~と8歳!?マジか!?なら、中村を救済するか、(これらのセリフはすべてブツブツと言っておりますby作者)」
~それから8年後~