「よしハンクやろうぜ。」
「フ、いいだろう掛かって来い。」
「いいや初心者のお前に先手は譲ってやるよ。」
「油断してると足元すくわれるぞ、それでもいいならお言葉に甘えよう。MG42【ヒトラーの電ノコ】」
ハンクがそう宣言すると手元にMG42が出現した
ハンクがそれを構え
「ジーク・ハイル!!」
そう叫び高速で弾幕を放つ
「おいおい!密度がありすぎてよけれn」(ピチューーーン
「言っただろう油断してると足元すくわれるぞと、次からは用心しろよ。」
「クッソーー次は私が絶対勝ってやるからな!」
「いつでも来いお前の様な闘争の本質を知らない奴では勝てないがな。」
「いいや私が勝つからな覚えてろーー。」
そう言い残し魔理沙は飛んでいった
「さて、霊夢聞きたい事がある。」
「何かしら?」
「この土地の地理を教えてくれ。旅をするから知っておきたい。」
「いいわよ。」
少女説明中...
「そうか助かった。それじゃあ俺は出る。」
「ええいってらしゃい。」
ハンクside
「さてまずは紅魔館とやらに行ってみるか。とその前に」
俺は自分の体に手をつけて強化外骨格をいつもの仕事服に変化させ着替える
ちゃんと着慣れた仕事着に着替えられた、強化外骨格を変化させえることが出来たのは幸いだったこういう使い方も出来るもんだな
「おい!そこのお前!」
何だあいつ馬鹿っぽいが、背中に氷の様な羽 ということは妖精か
「おい!アタイの話し聞いてるのか、アタイと勝負しろ!」
「やめた方が良いよチルノちゃん、あの人怖そうだしたぶん強いよだからやめようよ。」
「いいやアタイはやるよ大ちゃん、だってアタイは最強なんだから。」
ん?今こいつ最強と言ったか、こいつが? 本当かそれともガキの虚言か、まぁ戦ってみれば分かるか
「いいだろう掛かって来い自称最強。」
「アタイは最強なんだから、くらえ氷符【アイシクルフォール】」
さて来たな ・・・ ん? 全然弾幕が飛んでこないぞ、やはりさっきのはガキの虚言かこいつは本当の馬鹿だな こいつは恐らく氷の妖精だから
「死ね フューリー【無限の憤怒】」
そう宣言すると俺の体や服装がザ・フュ-リーの姿に変わる
「俺はザ・フューリー 怒りの炎で貴様を焼き殺してやろう! 私は宇宙からの帰還者 その時灼熱の世界を見た そこで見出したのはなんだと思う 怒りだ!生きる事への
「なんだあいつ急に姿が変わったぞ!?」
「3 2 1 イグニッション・ファイヤー!!」
(ピチューーーン
「フ、あっけなかったなフフフ。」
「うわーーんチルノちゃんが。」
「おいお前。」
「ひゃい!」
「お前もするのかしないならさっさと散れ。」
「はーーーーいーーーー。」
行ったかさてとこの先に紅魔館があるはずだっと言ってるそばから見えてきたなあれが紅魔館か目に悪くて趣味が悪い館だな
「フどんな奴がいるのか楽しみだな。」
To Be Continued
頑張りました
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