筋肉こそ最強の暴力!!〘七つの大罪パロ〙   作:通りすぎてしまう卐

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特になし


第1話

初めまして!占いツクと言うアプリから移転してきました!通りすぎて卐です! 知らない事しか無いですが、よろしくお願いします!

 

今まで実況者パロを書いて居たんですが、今回初のアニメパロに手を出しました。

 

本作品では、アニメ版の要素しかありません。

それでも良ければゆっくりしていってね。

オリ主要素も入ります。

 

_________________________

〜オリ主視点〜

 

あ…あれ…?体がおもうように…ここ何処?寝てなかったっけ?

 

「ここ何処!?」

 

我ながら声でか…まぁ、それは置いといて……今、世にも奇妙な事起こってるよな!?絶対……まずは、情報整理だ。えっと…

 

我は、課題と向き合っておったが、諦めて、アニメを見た。七つの大罪と言う旧約聖書やら、神話が使われてるアニメを逃避…いや、研修として見ていた眠気が遅い倒れるように(多分)寝た。目が覚めれば…此処に居たと言う訳だな…うむ、余計わからんな…考えても見ろ、いきなりこんな変てこりんな草原に飛ばされているては無いか…

 

「もう意味わからん!!!!」

ドゴツ

「へ?」

 

軽く叩いた地面はまるで隕石が降って空いたかのように凹んでいた。

 

「ど、どういう事なのだ!?わ、我がやったのか!?」

 

村人A「なんか、凄い衝撃が!?ココからか!?」

村人B「お、お前がやったのか?」

 

「いまいちですね、私も追いついて居ないんですよ…状況が…」

 

村人A「と、捕らえた方が良いよな…?」

村人B「だが…勝手に…」

村人A「捕らえるぞ!」

 

あ、もしかして、早速のピンチ?ヤバいのでは?

「わ、私はなんにもやってませんー!!!助けてーー!!!!!」

 

我は無我夢中で走り続けた。辿り着いたのが……

「な、なんと書いてある…?ブタノボウシテイ?店みたいだし、ちょっと情報集めがてら入ってみるか…」

カランカラン

 

メリオダス「いらっしゃい!」(※メリ「」)

「突然で、ごめんなさいね…まだ開いてますか?」

 

メリ「まだバリバリ開店中ですよ」キラリ

「私は旅の者でね、ついさっきこの土地に来たばっかなの。良かったら、この地の事詳しく教えて下さらない?」

 

モブG「まずッ!?」

モブGは飯を投げる。地面に料理が落ちて、ベチヨベチヨになる。

 

モブH「酒はうめぇけどよぉ…」

ポーク「残飯処理はこのポーク様に任せな!」

 

モブG「しゃ、喋るブタ?」

 

〜なんやかんやあってモブ達帰った〜

 

メリ「それで…あ!このリオネスの事を知りたかったんだっけか!教えてあげよう!」

「ありがとうございます!」

 

続く

 

 

 

 

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