異世界憑依転生したので原作キャラを救いながらヒーロー目指します   作:燈火燃えるは英雄となる

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この話は後編になると思ったら説明回になっちゃった。・・前編を見てくれた人に文才能力ほぼなし状態のモチベが現在急転直下で下がっていってる作者が送ります。

ちなみに一つの話につきオリ主君の胃がストレスマッハになります

「オイ!そんなん聞いてねぇぞ!?」

君に言ってないからね~まぁ頑張り給えオリ主君!
あ、それともしかしたらタグ追加案件作になるかも・・・

それについては今回わかります!


その時はコメントお願いします!


第二話 その2

夏月

「(私といっくんだけの秘密・・・フフフ♡♡)そっかぁ、私たち二人だけの秘密を持った特別な友達だね!」

 

出久

「(ん?な~んかところどころ強調した感じがしたが・・まぁいいか。)そうだね。でもお母さんは『友達はね、何人いてもいいものなのよ?』って言ってたけど秘密があるのは今のところ夏月ちゃんとだけだね。」

 

夏月

「(ふ~ん。なるほどねぇ、フフフ♡♡『今のところ』ねぇ。そっかぁなら私の正体は隠しててもいいかな。)いっくんの将来の夢ってなに?」

 

出久

「僕の将来の夢?(う~ん。ここは原作通りに言った方がいいか?)『ヒーロー(偽善の英雄)』かな。」

 

(ナレーター)

(はい。ここで突然ですがナレーター登場!なぜオリ主君は『ヒーロー=偽善の英雄』と言ったのか?説明しよ~と思います!ま、作者に『活動報告に書くのがちょっとめんどいからナレーター!説明任せた!』って言われたなんて言えんよな・・そう!オリ主君。転生前はヒロアカ並びに漫画大好きなオタク君でした。ふと思ったそうです。『ヒロアカのヒーローってどこか『ヒーロー』じゃなくて『仕事としてのヒーロー』になってる感じがするんだよなぁ。う~ん、ステインが言ってたこと政府の都合よく改ざんされてるよな。これ。これじゃあ裏でヴィラン連合とか異能解放軍とかと繋がっててもおかしくないし『個性の相性』なんかで押し付けたあったりなんぞはしないよな~』と。つまりオリ主君は『ヒーローって『なりたいから』なれる訳じゃなくて、なんかこう、もっと大事なこと忘れてるんじゃない?』と考えたのである。そしてオリ主君はFateのサーヴァントではアーチャー好き。つまりアーチャーの考え方も含んだことで『ヒーロー=偽善者&救済者』となったわけです。以上、時々作者代行で解説枠として登場するナレーターでした!作者さん!夏月ちゃんの件いつキャラ設定のところに載せます?出来れば早めにお願いしますね。説明するのワタクシですので。

 

出久

「(なんか説明された感じがする・・・まぁいいか。)夏月ちゃんは?」

 

夏月

「私?私もね~『ヒーロー』かな。私の目指す目線は『エンデヴァー以上オールマイト未満』の女ヒーローなんだ!(追加で『いっくんのになる』ってこともあるんだけどねフフフ♡♡)」

 

出久

「(うおっ、なんかぞわっと来た。何だったんだ今のいや~な感覚・・・)そっかぁ、じゃあお互い、頑張ろうね。」

 

夏月

「うん!」

 

次回へ続く!(その3へと)

 

 

 

出久君(オリ主君)のヒロイン追加するとしたら誰?について。

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