異世界憑依転生したので原作キャラを救いながらヒーロー目指します 作:燈火燃えるは英雄となる
出久
「はぁ~とりあえず、あんのクソ野郎にはいつか絶望的な状況ってのをぶつけるしかねぇかもな・・・めんどくせぇけど。」
ヘドロ
「フフフ・・・Lサイズの隠れ蓑・・・見つけた・・・」
出久
「っ!?(しまった!油断してた!つーかこれあのヘドロか!)なんなんだよ!一体!クソッ離れろ!」
ヘドロ
「フフフ・・・無理だよ。俺は流動体なんだ。つかめるはずないだろう?」
出久
「(クソッタレがここでストック消費することになんのかよ!いや。待てよ?原作だと確か・・・)」
~マンホールドーン!そしてオールマイト登場!~
オールマイト
「ハッハッハ。慣れない町だったもんだからちょっと迷っちゃったな。けど!もう大丈夫!なんでって?私が来た!TEXAS…SMASH!!!」
~一撃、それも直接当ててすらいない殴っただけの風圧でヘドロヴィランを吹き飛ばした。~
出久
「はぁはぁ。助かりました。オールマイト。」
オールマイト
「ハッハッハ!気にするな少年!これは私の不手際だからな。それじゃ私は警察にこいつを出しに行かなきゃいけないからさらば!テレビ放映でまた会おう!」
出久
「行っちまったな・・・ツーか待てよ!?そいやぁこの後原作じゃあ・・ヤベッ」
~ボーン!~
遅かったか・・・オイ!おっさん!何があった!」
おっさん
「あぁ。今さっきな?あそこにいるのが見えるかい?あのヘドロヴィランに捕まっている少女の個性が強くてな。ヒーローたちが手出しできない状態なんだよ。」
出久
「(少女!?今までの流れだとあのヘドロにつかまんのは爆豪モドキのやつのはず。)あんがとな!おっちゃん!」
おっさん
「あぁ。?どこに行くんだ?」
出久
「ん?な~に。おっさんには関係ねぇよ。」
おっさん
「そうか?ならいいんだが。」
~シーンが変わり変身シーンへと~
出久
「フゥー...まさか・・・最初の変身が今日になるとはな・・・しゃあねぇか。こい。ネオドライバー。(シュルルル)『NEO DRIVER SET UP』(ブゥウウン)『SYSTEM ALL CLEAN STAND BY』さぁて、仮面ライダーとしての初陣だ!変身!『CHANGE ZETA』(効果音のイメージはカブトです。)『さぁ、救済&デストロイタイムだ!』」
おっさん含め一般人
『なんだ!?援軍のヒーローか?』
ヒーロー(役立たず)たち
『!?』
~(はい!作者ターイム!オリ主君が変身しているときはゼータと一人称を変えさせてもらいます!そんでもって変身しているときは『』のかっこでセリフをつけさせてもらいます。ですが・・・システム音の時もこれなのでシステム音のやつは変更しますね。見づらいと思うので。)~
ゼータ
『仮面ライダーアマゾンゼータ。ここに推参。ヒーロー、助太刀しよう』
ヒーロー(デステゴロ)
「あ、あぁ。助太刀感謝する。後で話を聞くことになるがな。」
ゼータ
『フッ。それはないだろう。このことはすでに動画として挙がっているはずだからな。それはそれとして、さぁヘドロよ。覚悟するといい。貴様の自由な行動(犯罪)も今日までだ。』
ヘドロ
「はっ。俺は流動体なんだよ。つかめるはずないだろう?」
ゼータ
『それはどうかな?《
ヘドロ
「っ!?てめぇまさか・・・」
ゼータ
『さぁ、貴様の罪、貴様自身が今、償い。そして後悔するといい。この俺に出会ったことを・・・
ヘドロ
「グギャァァァァァァ!」バリーン
ゼータ
『もう大丈夫だ。安心したまえ。(やっぱり夏月じゃねぇか!どうなってんだ?あの爆豪モドキはどこ行った?まぁいいか。)』
夏月
「あ、ありがとうございます。(ポ~)」
ゼータ
『礼はいらんよ。それでは俺はこの辺で去るとしよう。』
『ヒーローとは自身の相性関係なくヒトを守り、救うものであると俺は思っている。それすらも出来ていない貴様らにヒーローを名乗る権利はないと思った方がいいだろう。』
ヒーロー&一般人
「・・・」
ゼータ
『では、さらばだ。』
因みに夏月ちゃんはこの人物が出久だと気づいています。
出久君(オリ主君)のヒロイン追加するとしたら誰?について。
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八百万
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TSした轟
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Fateから桜
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全員とハーレム