ダンジョンにジェダイがいるのは間違っているだろうか 作:ふくよかな体型
オリ主設定(スターウォーズ・ダンまち初期)
スターウォーズ時代
名前 アーク・ウィンドウ
種族 人間 男性
ライトセーバーの色 緑×2本
フォーム 全て使用可能 どのフォームも極めている。
転生特典
・ライトセーバー・フォースの才能(限界突破)
・成長限界がない肉体と強大な精神力
・ライトサイドの重要人物と早く会える。
・教官の才能
経歴
転生→赤ちゃん保護・養子(0歳)
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候補生になる、事実上のパダワンだか……(3歳)
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特例のパダワン(5歳)
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ナイト兼候補生教官(12歳)
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マスター兼候補生教官(18歳)
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マスター兼ジェダイ最高評議会補佐官兼候補生筆頭教官(24歳)
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マスター兼最高評議員兼候補生筆頭教官(30歳)
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この間に原作で起きた悲劇などを阻止している。
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グランド・マスター兼最高評議会議長兼候補生筆頭教官(50歳)
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衰えによる議長引退 候補生特別顧問教官に着く(80歳)
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老衰(享年85歳)
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2回目の神の空間
神の不注意で死んだ少年が輪廻転生の輪の中に入るまでこの世界に合う強力な特典を貰い転生する。
転生後、気付いたら赤ちゃんの体でかごの中に入れられて路地裏に捨てられ眠ってた所、フォースの導きで来たヨーダとメイス・ウィンドウに保護される。
強大なフォースを感じた2人は施設に預けるよりジェダイにする方がこの子の為になると考え、ヨーダの提案でウィンドウの養子となる。
3歳になり候補生となったが、潜在的能力が高すぎて普通の教官では手に終えないと言うことで、ジェダイの中でも最高クラスのヨーダとメイス・ウィンドウの2人でマンツーマンで教えた。これが理由で事実上のパダワンと言われている。
2人によって鍛えられたアークは、5歳で既にナイト以上の実力を持っていたが、若い理由でなれないが特例として、通常はマスターは1人だけなのだか、様々なマスターの元で訓練を許される。 この時まだジェダイだったドゥークー伯爵にマカシや紳士としての礼儀作法、キット・フィストーにシャイ=チョーを教わるなど鍛えて貰っている。
この時ひたすらに自分を鍛えてるアークを見て他のジェダイマスター・ナイト達も負けないように己を鍛える。
これが理由で原作では死ぬジェダイが強くなり生き残る。
12歳となり既にマスター級の強さを持っていたが、経験不足という理由で、ナイトになった。パダワンを弟子に取るのだが、指導に慣れていないこともあり最初の2年間は弟子を取らず候補生の教育していくことで経験を積み重ねて、マスターとなるまでの最後の6年間でパダワンを取る。
様々な事件解決及び和平交渉と様々な活躍したアークは18歳で最年少でマスターとなる。 また候補生とパダワン
の指導が上手いので引き続き教官となる。この時既にヨーダとメイス・ウィンドウに並ぶ最強のジェダイと言われている。
これまでの功績で24歳で評議員になってもおかしくないが席が空いておらず苦肉の策として、各議員の補佐官として着く。 また候補生を優秀なパダワンに育て上げたことにより筆頭教官となる。かなり忙しい日々を送る。
議員の一人が引退したことで、その席に座り議員となり慣れないこともしているのと筆頭教官の仕事もしているのでとてもとても忙しい。
議員になってからこれから起こる悲劇を失くす為に行動をする。
・通商連合の船にいくクワイ=ガン・ジンとオビ=ワン・ケノービに議員とし着いてきてダース・モールとの戦いでは、1人で戦いシスがいる証拠として、気絶させてジェダイ評議会につれていく。
・モールを連れていきシスがいることに、驚いた評議会はグランド・マスターたるヨーダによる尋問で、ドゥークー伯爵がシスになっていることを突き止める。 ヨーダとウィンドウとアークの3人でドゥークー伯爵の捕獲に乗り込む
・激しい戦いのなかで捕獲に成功した3人はドゥークーからシスの大元であるダース・シディアスとその正体を言われる。
・ドゥークーを連れて帰還途中にアナキンの家族が危機になってることをフォースで、感じた後に単独で救助にいく。 途中クワイとケノービとアナキンと出会い4人で助け出すことに成功する。
・アークの提案でジェダイ・テンプルの下に有る
古代シスの神殿を破壊して、ダース・シディアスことパルパティーン議長を捕らえる。
・本来ならジェダイは結婚は駄目だかアークが評議会を説得したので、アナキンとパドメの大々的な結婚式をする。
・アークがクローントルーパー達がいるのを評議会に報告して、すぐに現地に飛びバイオ・チップなどないか確認してから、銀河平和維持軍として契約する。
・通商連合がドロイド軍を連れて襲撃したが、ジェダイとクローン達によって瞬く間に制圧をした。
50歳になるとヨーダから引退するからグランド・マスターの称号の授与と議長をしてほしいと言われ承諾する。
その後30年間議長と筆頭教官をやりながらも、最強のジェダイとして、他の星が海賊などに襲われた際には最前線で戦い平和維持をしていたが衰えによる体があまりいうことを聞かないことを感じ議長を引退する。 なおこれまでの経験から特別顧問教官として、 ジェダイ・テンプルで若い候補生達を導いていく。
85歳で亡くなった。(原因・老衰)
なお彼が鍛えてきたジェダイ達によってこの後の世界も平和になっていく。
気付いたら神の空間にいた。
これまでの功績で、次の輪廻転生先では神になるのだが
人として転生の準備してたため直ぐには転生出来ないと言う。 転生の準備と転生先の何処の神に成るかを向こうの神話の神々と話し合う為に時間が出来て、それまでの間にまだ別の世界に旅立つ。
ダンまちの世界(初期)
名前 アーク・ウィンドウ
年齢 6歳
種族 ヒューマン 男性
見た目 6歳と言う割には鍛え抜かれた体で、優しい顔立ち
服装 メイス・ウィンドウと同じ服 ジェダイ・ロープ
武器 ライトセーバー 緑色×2本 連結用シャフト
《神様特典》
・ライトセーバー・フォースの才能(限界突破)
・成長限界がない肉体と強大な精神力
・ライトサイドの重要人物と早く会える。
・教官の才能
前世の特典に、ダンまちの世界に行った際に足された特典もある。
《足された特典・装備》
・リュック型の無限空間倉庫(オーディン特性なので本人または認めた人しかリュックは開けられない)
・ライトセーバーを製作する道具1式(神特製壊れない)
・オーディンの加護(同郷の神に早く会う・魅了の無効化・神造武器の使用可能)
ダンまちの世界に転生したが原作から12年前だった。情報収集をして休憩してる時に神ロキに出会う。
ダンまちの設定適当に書いたので直しました。
すみませんでした。