花子くんとつかさの幻想入り【失踪】   作:プリンの精霊

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どうもプリンの精霊です。今回は見てくれてありがとうございます。
今回は二人がお互いにどう思ってるかや二人のスペカを書いていこうと思います。全部のスペカを書くわけじゃないよ
それでは設定見てきてください
それと喋ってるのは名前書いて「」で心の中は名前書いて()なのでよろしくです)


設定&物語の始まり

花子くん

 

つかさをどう思ってるか

大好き(シスコン)

 

スペカ

怪符「此岸の願い」

怪符「白杖代」

怪符「人を殺した自分」

これ以上考えられん

 

つかさ

 

あまねをどう思ってるか

大好き(こっちもシスコン)

 

スペカ

怪符「彼岸の願い」

怪符「黒杖代」

怪符「人を殺した君」

 

うーん二人の三つ目のスペカは変える可能性がありますなんか納得いかない

これ以上書くことないなここからエピローグでも書きます

 

物語のはじまり

 

〜〜〜〜〜〜〜〜屋上〜〜〜〜〜〜〜〜

 

花子「やることないなぁ」

つかさ「あまね〜いる〜」

花子(うん?つかさ?自分からくることほとんどないのに)

花子「いるよ」

つかさ「あまねなんか変な穴見つけたから見てくれない?」

花子「いいけどどこにあるの?」

つかさ「体育倉庫」

花子(体育倉庫?あそこは人がいないから怪異もおとなしいやつしかいないはず、何でだ?)

つかさ「あまねー早く行こうよー」

花子「分かってるよ」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜体育倉庫〜〜〜〜〜〜〜〜

 

花子「これ?」

つかさ「そうだよ」

花子(うーんなんだろうこれ穴の中に目玉が沢山ある)

つかさ「何か分かった?」

花子「よく分からないなあ」

つかさ「そうかぁ」

???「失礼するわ」

花子「なっ誰だ」

???「私は「八雲ゆかり」ちょっと話したいことがあってね」

つかさ「うん?何?」

ゆかり「少し私の世界に来てほしいのよ」

花子「私の世界?」

ゆかり「ええ幻想郷と言ってね、人、妖怪、神、幽霊などが手を取り合って暮らしている世界」

花子「こっち側には戻りたい時に戻れる?」

ゆかり「ええ戻れるわ」

つかさ「ねぇあまね行こうよー」

花子「つかさは行きたいの?」

つかさ「うん!」

花子「帰り方は?」

ゆかり「あなた達自分の境界を持っているでしょ?それに入るように妄想すればそこに入って行けるから境界から抜ければ戻れるわ、幻想郷はまたこの部屋のこの穴に入れば行けるわ」

花子「この中に入るの?」

ゆかり「ええそうよあなた達飛べるでしょ?」

つかさ「行こうよー」

花子「まあいいか、分かった行くよ」

ゆかり「ありがとうね」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜幻想郷・???〜〜〜〜〜〜〜〜

 

花子「ここ神社?」

つかさ「そうじゃない?」

??「あら?誰かしら?」

花子「ここの巫女さん?」

??「そうだけど、あなた達なんでここにいるの?成仏しに来たのかしら?

つかさ「成仏はしたくないかなー」

??「あなた達似てるわね双子かしら?」

つかさ「そうだよー」

花子「巫女さん、巫女さんの名前ってなんで言うの?」

??「私は「博麗霊夢」よ、で何しに来たの?」

花子「ゆかりって言う人に私の世界に来てくれと言われてきたんだけど」

霊夢「そうだったのね」

 




ここまで見てくれてありがとうございます
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