愛と呪いは紙一重   作:ランハナカマキリ

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じゅじゅさんぽSpecial①

①、CoCo●

 

釘崎「CoCo●行きたい!」

 

伏黒「唐突だな。」

 

吉野「この近くにあったかな・・・1番近いところで高専から30分だよ?」

 

釘崎「知るか、おい虎杖。お前おぶれ、お前の足なら3分だろ。」

 

虎杖「釘崎は俺のことなんだと思ってんの?あと俺もカレー食いたいから食べていい?」

 

釘崎「50mを3秒で走るやつを人間と判定するのがおかしいだろ。あとそれからナンを奢れ。私が1番食べたいのはそれだ。」

 

虎杖・吉野・伏黒「「「じゃあコンビニでナン買ってこいよ。」」」

 

②、狗巻は見た!

 

あの日は鼻歌を歌いながら廊下を歩いていました。

 

狗巻「しゃけしゃけ五目〜いくら!昆布!!(あなたのアイドル〜サインはB!チュ!!)

 

誰もいない高専の寮内、自分以外は任務か外出で居ないはずの寮内でアイロンをかける音が聞こえている。

 

何だろう?そう思い、音が鳴る方に行ってみました。

 

 

 

俺は伏黒の部屋の前に止まりました。アイロンの音はまだ響いています。

 

恐る恐る、中を覗くと・・・

 

 

 

来栖「恵〜♪貴方の服は私が綺麗にして畳むから安心してね♡あとお弁当もお布団もお風呂もその他あれこれもぜーーーーんぶ私がやるから♡私貴女の未来のお嫁さんだからね〜♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

狗巻「:(;゙゚'ω゚'):・・・」

 

③、さしすとその他と犬猫

 

五条「あ?うちペット禁止だからそんな選択肢ねーよ。」

 

夏油「うーん、犬?いや、猫かな?」

 

硝子「犬だな。」

 

歌姫「猫ね。」硝子「やっぱ猫にします。」

 

七海「犬ですね。」灰原「僕も犬です!!」

 

夜蛾「そうだな・・・やっぱりーー「ジーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」ーーパンダだな。」

 

④、女子会

 

最初

 

三輪「なんかワクワクしますね〜!」

 

真希「そーか?」

 

真依「あら〜?釘崎ちゃん何なのそのボロ雑巾見たいな寝巻きは?」

 

釘崎「あん?ユニ●ロの新作だわボケ。」

 

その後

 

西宮「オラオラ〜もっとツマミ持ってこーい!!」

 

三輪「グヘヘ、メカまりゅに落書きしちゃお〜」

 

真希「それ真依だぞ?」

 

真依「ムニャムニャ、おねぇーちゃーんムニャムニャ」

 

釘崎「オラ虎杖!私の前にひれ伏せぇい!!」

 

真希「それたわしだぞ?」

 

 

翌日

 

真希「お前らどうした。」

 

その他「「「「二日酔い・・・です。」」」」

 

⑤、大人の嫌いなもの

 

労働は〜〜〜?

 

七海「クソ。」

 

司法の腐敗は〜〜〜?

 

日車「クソ。」

 

老害は〜〜〜?

 

五条「クソ。」

 

海賊版は〜〜?

 

シャルル「Merde!!」

 

藤原は〜〜〜?

 

烏鷺「クソォ!!」

 

弱者は〜〜〜?

 

両面宿儺「クソ。」

 

 

 

 

 

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