IS学園・・・それは女性のみしか操れないISの育成機関であるしかし今ここには一人の男がいた。
その名は織斑朝人
朝人SIDE
どうも織斑朝人です。初登場ですね。まずは一言何で男の俺だけが操縦できるんだ!
あれは、高校受験の日俺は、推薦だったので余裕があったので双子の姉の綾香の受験の送り迎えすることになったそんで綾香はIS学園に受かろうとしていたまあ・・あいつはもともと適正はあったので問題ないが俺は暇だったから会場を散歩していてたまたま近くにあったISを動かしちゃったんだよなさらに運悪くIS関係者に見られたんだよなおかげで推薦は取りやめIS学園に入学するはめにまあ一兄の幼馴染の箒と姉の綾香がいたからまだましだったしかも千冬姉が先生だっただから最近帰ってこなかったのね因みに千冬姉と呼んだら叩かれたなんやかんやで日々が過ぎていった・・・え?端折りすぎ?なら原作をみろそこに答えがある!・・・何言ってんだろうな俺・・・まあ気を取り直して確か今日からだったなシャルロットとして来るのがそしてドアから山田先生が出てきた。
「きょ、今日は転校生を3人紹介します。」
SIDE OUT
一夏SIDE
とうとう始まる、結城雅人としての三年間が・・・
「入って下さい。」
そして俺は行く。
・・・だがそこには顔見知りがいた朝人、綾香、箒俺の兄妹と幼馴染達だったしかし驚いたのはほんの一瞬で、すぐに体制を立て直した。
「おり・・・結城雅人です。好きなことは特にありませんよろしくお願いします。」
動揺しかけたが何とか踏みとどまった。次は・・・
「黒式彰良です。好きなことは、コーヒーを入れることです。因みに雅人と同じ専用機持ちです。」
あ・・・みんなびっくりしている。まあすごいカンミングアウトだったからな最後は女の子
「シャルロット・デュノアです。」
「えっとデュノア君でわなくてデュノアだったそうです。あ!残りの二人は正真正銘の男の子ですよ。」
なんだ?男装して入学していたのか?そのあとクラスの女子の一言で場がカオスになっていた。
・・・だがその中でヒッソリとこちらを見ていた者がいたちなみに本人があずかり知らないところで俺と彰良のファンクラブができていた。
SIDE OUT
綾香SIDE
このどんちゃん騒ぎにもいい加減慣れたしかし今は転入してぎた二人特に結城雅人のことをなぜなら一兄に似ているからである。
はっきり言って私はブラコンと言っていいだから一兄が死んだと聞いて信じられなかった今も暇があれば一兄を探している故に気になる・・・詳しく調べてみよう
SIDE OUT
深夜に書くと眠い