コンビニ強盗をしていたライスボールジョニー それを阻止しようとするジャスティス木下 しかいし逆にやられてしまう
とどめをさそうという ときにスクランブルエッグ大山がきた どうなるこの勝負
追記 左足中指第一関節右側面に違和感があるような気がしたそれより
口内炎がすっごい痛い
「へ まさかこんなところで伝説のやつにあえるとはなあ 勝負DAZE」
ライスボール・ジョニーはライスボールを構える
「気を付けて下さい あの人は強い」
「大丈夫だ あいつは私が倒す このスクランブルエッグでな!」
スクランブルエッグ大山もスクランブルエッグを構える
「へえ ほーう そいつが噂のスクランブルエッグ! なかなかいい香りがするじゃねえKA!」
「そういうお前のライスボールもなかなかだな!」
お互いに相手の料理を見極めようとする
そして先手を取ったのはライスボール・ジョニー!!!!
「くらああえええええ らああああいいいいいすうううううぼおおおおおおおおるううううううう」
迎え撃つスクランブルエッグ大山!!!!
「スクランブルエッグううううううううううううううううううううううううう」
「わああああああああああ ぐええええええええええええええええええ」
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおげえええええええええええええええええ」
二人は同時にお互いの料理を口にして 上下左右前後斜めに震えながら
スクランブルエッグ大山は北西40センチ ライスボール・ジョニーは南東40センチ に吹き飛んだ
「流石だNA! スクランブルエッグ大山 スクランブルエッグがフワフワトロトロじゃねえKA」
「お前こそ! お米がふっくらしていて いい塩加減だ」
「だがなあ これはどうだ らああいいいすううぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおるうううううううううううううう」
なんということだろうか!ライスボール・ジョニーは わずか 1秒でライスボールを握り 塩を振り 中に具材を入れ 投げた
更に速度も上がり 時速180㎞に達した!!!!
「何!? ぐわあああああああああああ ライスボールの・・・・・ライスボールの中身が変化しただと」
そう 今ライスボール・ジョニーが投げたライスボールは中身が変わっていたのだった!
わずか一秒の間にこんな芸当が出来るのは世界でも数人しかいない驚異の技だった!!
「そうDA おれのライスボールはさまざまな具材の変化があるのSA!!!」
「お前が投げたライスボールの一球目は 塩だったが 二球目は昆布が入っていた
恐ろしい奴だ!!! 久しぶりにとんでもない敵にあったぜ」
スクランブルエッグ大山は冷や汗を流す
「ライスボールはありとあらゆる具を入れることができる 調味料しかないタマゴじゃあかてないZE」
「確かにスクランブルエッグには調味料しかない だがほかにも可能性はある 道をしめしてくれる それがスクランブルエッグなんだ!!!」
「ならこれが最後の止めを刺してやるZE このラスト一球でスリーアウトチェンジSA!!!!」
ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅ
にぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎににぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎにぎ
ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぐぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅ
ライスボールを握る音が二人の半径3キロメートルまで大音量で響き渡る!!!!!
らああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
すうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
ぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
るうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう」
「なんというプレッシャー!!!!!!!それほどお前がライスボールを愛していることが伝わってくる!!
だが私だってスクランブルエッグを愛している!」
しかし スクランブルエッグ大山も負けてはいない!!!!
「スクランブルエッグうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう」
そして
二人は
激突する
「ぐわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
この味 この味は チーズが入っている!? さらには他の食材も入っているだと!?」
「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
これは これは 中身に鳥のから揚げとエビの天ぷらがはいっている これ一つでおなかいっぱいになる満足感があるだと!?」
お互いに上下左右前後斜めに震え 倒れた後 縦横斜めに回転し手足の骨に亀裂が出て気絶しそうになりながらも耐えて
口に入れた 料理を評価する
「「こいつ! なかなかやるな!!!!」」
「フ この勝負は引き分けのようだNA 俺は腕がいかれてライスボールを一球も握れねえぜ」
「ああ そのようだ こちらも腕がいかれて卵の殻も割れなくなった」
そう!! お互いに満身創痍の状態だった
「これじゃあ 荷物を持って逃げるのは難しそうDAZE ほらよ商品は返してやるZE
じゃあなあ また会おうぜ スクランブルエッグ大山!! 次は 絶対に俺が勝つ」
「それはこちらのセリフだ 次に勝つのはこの私だ ライスボール・ジョニー」
そして ライスボール・ジョニーはその場を去っていく
「なんという戦いだ・・・・私も正義の味方の為にもっと鍛えなければ!」
ジャスティス木下は実力不足を深く痛感する
「あ この商品 全部 箱に傷が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スー------------------ッ
クッソがふざけんじゃねえぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
売れねえだろうがああああああああああああああああああああああああああああ
次にに会ったら尻の中にカンディル突っ込んでやるからなああああああああああああああああ」
復讐を誓う コンビニ店員
激しい戦いで引き分けになった スクランブルエッグ大山!
スクランブルエッグの道を進む男!! 頑張れスクランブルエッグ大山!!!
あのーすみません
注文したいものが
カンディル五十匹と・・・・・・・・・・
;@;;・:・:@::;。@:と
:。;@;:・@:をお願いします
はい・・・・はい・・・・・・・・お願いします・・・・・・
あ 僕の名前は ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アメイジング佐々木です
スクランブルエッグ~ スクランブルエッグ~ 俺の心はスクランブル~
スクランブルエッグ~ スクランブルエッグ~ 俺はいつでもスクランブルエッグ~
それは~割れた卵の殻のように鋭い~
それは~割れた黄身のようになめらか~
それは~スクランブルエッグのような心~
それが~ スクランブルエッグ大山~
ああ~卵~ ああ~すくらんぶる~ ああ~エッグ~
スクランブルエッグ~ スクランブルエッグ~ 俺はいつでもスクランブル~
スクランブルエッグ~ スクランブルエッグ~ 俺の魂スクランブル~
スクランブルエッグ~
スクランブルエッグ~
ああ~ スクランブルエッグ~
うぉうおぅぅおぅうぉうおぅぅおぅうぉうおぅぅおぅうぉうおぅぅおぅ
OHOHOHOHOHOHOHOHOHHOHOHOHOH
スクランブルエッグ~
最近は小学生から高校生まで大人気のヒットソングになったぜ!
次回! 待望してるかしてないかわからない 過去編開幕!!!
追記
MGのペルフェクティビリティ すんげえ時間がかかる 大変 RGにすればよかったかな
でも FSSよりかは まだ簡単
やっぱりカイゼリン欲しいかも