ワイの家(入居者がワイだけのマンション)にいろんな作品のキャラが来る件 作:サクラモッチー
1. たった一人のマンション住人(♀)
うちの家に同居人が増えたんだけど...............その同居人がね〜
2.我が名は名無し!!
>>1
同居人が何か問題があるのか?
3. たった一人のマンション住人(♀)
その............同居人がFateのバーゲストなんだよね
4.我が名は名無し!!
5.我が名は名無し!!
6.我が名は名無し!!
7.我が名は名無し!!
8.我が名は名無し!!
9.我が名は名無し!!
アルスラーンとダリューンの次は妖精騎士かよ!!
10.我が名は名無し!!
てかバーゲストは知ってたのか
11. たった一人のマンション住人(♀)
>>10
一応ゲームはやってたからね
特に二部六章の前後半でメンタルが崩壊しかけたよ
12.我が名は名無し!!
あー、あれか
あれは確かにメンタルがなぁ..............
13.我が名は名無し!!
どこでバーゲストを見つけたんだ?
14. たった一人のマンション住人(♀)
何か『拾ってください』って書かれたダンボール箱の中に入ってた
15.我が名は名無し!!
誰だバーゲストに捨て犬が入っているダンボールの存在を教えたやつは!!
16. たった一人のマンション住人(♀)
橋の下にて
バーゲスト『ここに入れば運命の人に出会えると教わったので!!』
ワイ『誰に教わったのよ』
17.我が名は名無し!!
橋の下て.................完全に捨て犬じゃないか
18.我が名は名無し!!
それで拾ったと
19. たった一人のマンション住人(♀)
>>18
それ以外の選択肢がなかったんだよね
20.我が名は名無し!!
んで今現在ダサTを着せてると
21. たった一人のマンション住人(♀)
流石にあの格好のままってわけにはいかないから
22.我が名は名無し!!
>>21
エッチいもんね
23.我が名は名無し!!
画像くれ!!
24. たった一人のマンション住人(♀)
仕方ないな〜、ほいっ!!
【ダサTを着るバーゲストの写真】
25.我が名は名無し!!
>>24
ギャアアアア!!!!!!!
26.我が名は名無し!!
>>24
ダブルピースをしているだと!?
27.我が名は名無し!!
>>24
と、尊い.................
28.我が名は名無し!!
>>24
マッシュポテトがプリントされたTシャツがいい味出してるwwww
29.我が名は名無し!!
>>24
マッシュマッシュ!!
30. たった一人のマンション住人(♀)
それでバーゲストは料理が得意でね、写真には映ってないけど後ろにボリュームたっぷりの料理がたくさん並んでた
31.我が名は名無し!!
>>30
一応ガウェインの名前を名乗ってたから料理もボリュームたっぷりというわけか
32. たった一人のマンション住人(♀)
全部食べれるかなって思ったけど、ダリューンが全部食べててバーゲストが惚れてた
33.我が名は名無し!!
>>32
惚れたのか!?
34. たった一人のマンション住人(♀)
そうみたい
35.我が名は名無し!!
あらら〜
36.我が名は名無し!!
恋多き性格だからね仕方ない
37.我が名は名無し!!
ダリューンを見て顔を真っ赤にしてるバーゲストの顔が浮かんでww
38. たった一人のマンション住人(♀)
あ、これのこと?
【ダリューンの後ろで顔を真っ赤にするバーゲストの写真】
39.我が名は名無し!!
>>38
(^O^)
39.我が名は名無し!!
>>38
(^O^)
40.我が名は名無し!!
>>38
(^o^)
41.我が名は名無し!!
>>38
(^o^)
42.我が名は名無し!!
>>38
(^o^)
43. たった一人のマンション住人(♀)
何かもうほっこりしたわ
44.我が名は名無し!!
ピュアすぎるんだよな
45. たった一人のマンション住人(♀)
バーゲスト『ダ、ダリューン様!!料理を作りましたので一緒に食べませんか!?』
ダリューン『おぉっ!!美味そうだな、ありがたくいただこう』
バーゲスト『ほ、本当ですか!?ありがとうございます!!』
ダリューン『モグモグ.................美味い!!』
バーゲスト『は、はわわわ』
46.我が名は名無し!!
>>45
ピュアだなぁ
47.我が名は名無し!!
俺たちの心が浄化されていく.................
48. たった一人のマンション住人(♀)
>>45
これだけでご飯三杯いけるわ〜
49.我が名は名無し!!
>>46
分かってんじゃねえか
50.我が名は名無し!!
それな
バーゲスト「出来ました〜」
机の上にすごいボリュームの料理を並べていくバーゲスト。
ダリューン「今日の料理も美味そうだな」
バーゲスト「そ、そんな.................」
ダリューンさんにそう言われ、顔を真っ赤にするバーゲスト。
ピュアだねぇ。
アルスラーン「バーゲストは本当に料理好きなのだな」
私「だね〜」
バーゲスト「は、はい!!」
私「それじゃあ.................いただきます!!」
「「「いただきます」」」
アルスラーン「美味しい!!」
私「美味っ!!」
ダリューン「やはりバーゲストの料理は美味いな」
バーゲスト「そ、そうですか?」
再び顔が赤くなるバーゲスト。
ダリューン「特にこの煮込みハンバーグとマッシュポテトが美味い!!」
バーゲスト「ありがとうございます!!」
私「にしても食べ過ぎじゃない?
ダリューン「俺と殿下がいた世界ではこんな料理は食べられないからな、今のうちに食べておきたいのだ」
アルスラーン「あぁ、そうだな」
あ、そっか。
アルスラーンくんたちの世界にはこういう料理は無いんだ。
バーゲスト「おかわりは自由ですからドンドン食べてください!!」
ダリューン「感謝する」
そう言ってパクパク食べていくダリューンさん。
そしてあっという間に平らげてしまった。
ダリューン「はっ!!すまない!!全部食べてしまった」
バーゲスト「いいんです、まだおかわりはあるので」
私「いい雰囲気だね〜」
アルスラーン「ですね」
バーゲスト
何故かイッチの世界にやって来たサーヴァント。
誰かから捨て犬が入ってるダンボール箱のことを教わったのか、橋の下でダンボール箱の中に入っていたところにイッチと出会い、イッチの部屋の同居人となった。
ダリューンのことが気になっている。
料理が得意でボリュームたっぷりな料理をよく作っている。