【IS×DARKSOULS】佐々木潤という男【オマケ】   作:エーブリス

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やっていきますよ、本編の僅かな日常回の後片付け!
というかマジでなんであの時3m級のニジマスとか思いついたのかとか思ったけど…前にオサガメとかキツツキとかでやらかしたからもう…ネ?

という訳でちょっと最近オルコッ党に傾きそうなマジキチクソ作者による、オマケ小説はーじまーるよー。



…所で、ある影響で居酒屋で誰かと飲み食いしながら会話する佐々木が書きたいんですけど…どうしよう。ちっふとやるにしたって、どう持って行くかなんだよなぁ…そもそも何を話すのかすらね。



◆第二話

 

任せたはいいが、本当に大丈夫か?…帰ってたら家が木端微塵になってないだろうな…

 

「兄さんもういいだろう。

男ならこう、腹をくくるべきだと思うぞ」

 

「…そりゃ、あの家が吹っ飛んだ所であと2つはセーフハウスもあるんだが。

地下にアレがあるからなぁ

 

「アレ?」

 

「あぁ…色々物騒な私物が少々」

 

「成程ね」

 

後それと酒貯蔵してるのあの家だけだし…

 

「今の聞かなかった事にするから他で言っちゃダメだよ?」

 

 

 ◇――――――――――――――――――――――◇

 【2話:やんごとなきレインボートラウト(後編)】

 ◇――――――――――――――――――――――◇

 

 

最寄りのショッピングモールで日用品を買い込む佐々木一行。しかし、その間もセシリアが一体どんな料理(劇物)を作っているのか気が気でない佐々木の気分は今も微妙に晴れない。

 

「第一、流石に場を荒らすような事はしないだろう。

アレでも英国の貴族だ、礼儀は弁えている筈――――」

 

「あの縦ロール「縦ロール…」、調理にBT兵器(ファンネル)持ち出した女なんだよなぁ」

 

「僕も横で見てたけど…あの時本当に心臓がキュッとなったよ」

 

「思わず手元が狂ってタオルペーパー拾って投げちまった」

 

手元が狂い過ぎている。

 

 

何でもない平和な雑談のハズなのに、セシリアに関するとんでもなく物騒なエピソードが飛び出すのは何かの不具合であろうか。そして雑談の物騒さは更に家族して行く…。

 

「マジでBT持ち出されたらキッチンが飛びかねん」

 

「油やガス類の宝庫みたいなものだもんね」

 

「あ、それと黒火炎壺も置きっぱなしだ…」

 

「「…え」」

 

明らかに調理器具とは思えない用語が再び飛び出した。

これにはいい加減佐々木の不死人故の異常さに慣れていた二人も啞然、というかこれは別に不死人とか関係ない話である。

 

「あの、黒…火炎壺、って?」

 

「名の通り、黒い壺に非常に強力な火薬を詰めたものだが」

 

「…兄さん流石に正気を疑うぞ」

 

「なんでそんな物を火の元に置いちゃうのさ…」

 

何せこの男、IS学園一の年寄りというだけでなく学園一片付けのできない男でもある。彼の書類管理の雑さはルームメイトの一夏に「まるでビックマック」とさえ言わしめ、蕁麻疹を起こさせたとかさせてないとか。

 

 

…とは言え今回は件の台所事情に強い男(織斑一夏)がいるのでそこまで大惨事には至らない…と信じたいのが3人の共通の心境であった。

 

 

 

 


 ~その頃、佐々木宅では~

 

「待て待て待てセシリア!そのフライパンはまだ水滴を取って――――このフライパン、テフロン加工も剥げてる…

 

「なんだこの包丁、碌に切れないぞ…!」

 

「想像してたけど酷い有様ね…なんか他に包丁ないの?」

 

「コレとかどうでしょう?」

 

「サンキュー、セシリ……ア…――――

 

「なんだ、これ?」

 

「ショーテル…ですわね」

 

色々ダメそうである。


 

 

 

 

「そういえばショーテルも置きっぱなしだった」

 

「「何で!?」」

 

「いや…牡蛎の殻を開けるのにちょうど良くてな」

 

因みにショーテルとは――――別に説明をする必要も無いとは思うが、手鎌の様に特殊な湾曲した剣の事である。いつの世でも盾をかいくぐって敵を切り裂く武器として知られ、かの世界的には抱かれ鎧の騎士ロートレクが使い手として有名である。

確かに貝類の調理には向いて…無くはなさそうな形だが…。

 

 

なあシャルロット…これ一回兄さんに片付けのやり方とかしっかり教えた方がいいのではないのか?

 

奇遇だね、僕も丁度そう思ってた

 

「聞こえてるぞー」

 

何であれ1度しっかりシゴかれた方がいい。

 

「あー後それと――――」「待って!待って、もういいかなー!?

 

出せば出す程に出てくる、佐々木の杜撰な管理エピソード。

そろそろお腹いっぱいだと、シャルロットはそれを途中で遮ったのだった。そりゃもう頭も胃も痛くなるような話ばかりなので…。

 

だんだん教官の気持ちが分かってきた…

 

とは言え、本人の気質も気質だが…時代や環境といった育ちもまた育ちであるという側面もある。しょうがない所であるとは一応言えるだろう。

 

 

それはともかく、今は買い物の途中である。

端正はまた今度にでもすれば良いのだろう。

 

「――――あ、そうだ。塩も買わんとな。

調味料コーナーは…」

 

「ちょうどこの列だな、取って来る。

先に行ってくれ」

 

「伯方だぞ、伯方ー」

 

伯方の塩、大体の場合パック入りのモノを指す。

他にもビン入りのものもあったりするが私はそこいらを良く知らない。そしてこの記載はこの後に「ビン入り買っちゃったの!?」とかいう展開への布石でも何でもない。そしてこのノリで言っておくがコレ書く際に私は危うく【彼】表記を5回ほどやりそうになった。後、もうかれこれ2年以上はこのシリーズ書いているが未だに白式を“びゃくしき”で変換させる術をしらない。

 

――――んな事はどうでもいい。

 

 

佐々木は残りの品物を確認するため、メモを取り出した。

 

「後は中濃ソース…まだ先だな」

 

「所でこの13って何?」

 

「あー、それはコンビニで買う。

今月分のゴルゴ13を今の内買いたくてな」

 

「潤って漫画読むんだ」

 

「読むさ」

 

とは言え読み始めたのはごく最近の事である。どうやらコンビニで立ち読みしたのが始まりであり、それから月1で発売される古い漫画の復刻版を度々購入しているのだ。

 

 

二人のこのやり取りの後、ラウラが砂糖を手に戻って来た。

 

 

 

 


 ~所で、一夏は…~

 

「そういえば幾つか持って帰るんだったっけな」

 

「当たり前でしょ」

 

「まぁ、流石にカシラは…。

――――おいセシリア、何する気だ

 

「に、日本には兜焼きなるものが…」

 

んな無茶な…

 

 

「?、何コレ…壺?」

 

「ああそれ止めとけ、確かそれ潤の火薬入り壺だったハズ」「何でそんなものがあるんだ台所に…

 

「火薬、丁度いいですわね。

これをつかって兜焼きを―――」

 

「「やめろぉ!!」」

やめて!!

 

えぇ!?


 

 

 

「~♪」

 

もうすでにセシリアの事などどうでも良くなってきたのか、はたまた忘れたのか、上機嫌に口笛を吹く佐々木。奏でているのは最近公開された映画の主題歌である。

 

「兄さん、あれから随分陽気になったな」

 

「うん。

あれから…だよね」

 

二人は町中の大型スクリーンに映る、今日のニュースを見た。

あのデーモンによる虐殺事件。世間一般的には【絶対天敵(イマージュ・オリジス)襲撃事件】と名付けられたそれからまだそれほど経っていない。しかし、どうやら被災地復興はかなりのスピードで進んでいるようで、既に町が嘗ての姿…いいや、嘗てよりも更に発展したような姿を見せている。

 

今回の被害は“化け物の襲来”という前代未聞の内容と被害者数が目立ちがちで、その意外な被害地域の狭さはあまり知られていない。言ってはなんだが、片田舎寸前の地方都市の割に死者数が多いのもたまたま多くの人がそこに来ていただけである。今は夏休みのシーズンだ、観光地に人が集まるのは必然だろう。

 

 

まあ、そこが観光地であったかは別として。

 

「…そんなに深く考えるような事も無くなったしな。

頭の中が軽くなった分、余裕も出来るって訳さ」

 

「なら海でも沈んだりし無さそうだね」

 

「いや…流石にそりゃ無いなシャルロット。

どうせまた何かに足引っ張られちまう、次は鮫かもな」

 

佐々木は鮫――――というより、虎か獅子のように牙を見せて威嚇するような仕草をしてみせた。

 

「プールでもか?」

 

「あぁ。鮫の恰好をした…悪ガキとかな」

 

「まさか」

 

「いくら水辺でも兄さんが子供の1人や2人に()()()()()事はないだろう」

 

「いいや分からんぞ、浅慮なガキでも利口な奴はいる。

それに小さいのは決まって厄介だ。特にずた袋を被った様なのはな…

 

この時思い浮かべていたのは、ロスリックの地の不死街等に居た小柄な奴隷である。猿の様にちょこまかと動きまわるくせに手斧の威力はそこそこ高く、場合によってはフランベルジュという大振りで厄介な剣を引きずった者もいて、殺された事も1度や二度ではない。

 

まあ…全ては過ぎた話だ、そうして佐々木らは話のチャンネルを変えた。

 

 

「ああそうだラウラ、コンビニ寄るぞ」

 

「ん?別に構わないが…何か買うのか?」

 

「漫画」

 

「読むのか?」

 

聞かれるの2度目だ。読んでるよ、ゴルゴ13」

 

「らしいチョイスだな」

 

「確かに背中に気配あると落ち着かないのは分かる…あー、また昔の話だ」

 

「意外と地雷多いんだね」

 

「やたら長く生きた分だけ増えてたようだ。

…まあ嬉々として話すモノでも無ければ、今や取り立てて忌むべき記憶でもない。今まで通りやっとくか」

 

「それがいいよ、きっと」

 

 

3人がコンビニに辿り着いた頃には、話題はもう少し明るくなっていたようだ。

 

 


 ~一夏…ついに!~

 

「因みに魚の骨とかは…――」

 

 

「相変わらず手際がいいわね。

…そういえば箒、あんた千冬さんに何か言われてなかったっけ?」

 

「ああ、そろそろ叔母さんにも顔を見せろとな。

明日にも行くつもりだが――――」

 

 

「箒、そこにある塩を取って…?、なんだこの柔らかい――――

 

何処を触ってるんだ馬鹿者ぉ!」「へぶほッ!?」

 

 

「ちょ、あんたソッチは――――」


 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…」

 

不意に佐々木が空を見上げ始めた。

 

「どうしたの急に」

 

「いや、何だか…寒気がする」

 

「やめてくれ兄さん、まるで空から何か来るような…まだ日にちもそれほど経ってないんだぞ」

 

「いや空じゃない。

もっとこう、一応取るに足らないようなレベルだが…身近で面倒が起きた様な」

 

「セシリアの事心配しすぎだって。

気持ちは分かるけど」

 

「……そうか。だと良いんだがな

 

思い出したかのように遠い目をした彼は、再び前を見た。

まだまだ山道の途中だ。一応日陰だが、真夏の昼間にこの坂を上るのは少々体力が要るだろう。

 

 

「お前ら…水、大丈夫か?」

 

「うん。

一応こまめには取ってる」

 

「私もだ」

 

「残量は?

少なければ俺のをやるが」

 

「大丈夫だよ。

ラウラは?」

 

「問題ない」

 

とは言え、専用機持ちである彼女らの体力はその点に置いて十分であった。

 

それはシャルロットとラウラだけの話ではない、佐々木は諸事情でこの二人をしょっちゅう贔屓しがちだが…他の四人もまた変わらない。経緯故に後れを取っていた一夏も十分なレベルにまで育ってきている。

 

因みにこの会話は、佐々木にとってある種の現実逃避を含んでいた。

 

 

家も近いようだと判断したからだ。何せ、周囲が若干焦げ臭い。

…焦げ臭いのだ。同時に避けては通れぬ過酷な宿命(クソ面倒な事態)を感じ取り、眉間を一気に険しくした。

 

二人も最早何も言うまい、呆れと恐怖という本来交わる事のない感情の同居というあまりに貴重すぎる体験の内に、一同は一歩一歩と佐々木宅へと近づいてゆく。

 

 

――――結論から言うと、外見はどうって事無かった。但し臭いがヤバい。

 

「コゲ…てるだけじゃねえな」

 

「ケチャップ、かな?そんな感じの臭いがする」

 

「それも大分使い切ったようだな、臭いの強さからして。

…どうやらケチャップが全滅するのは的中したらしい」

 

「もう調味料全部どころか酒が全滅してても驚かねぇ…行くぞ」

 

佐々木が恐る恐る、我が家(である筈の建物)のドアノブに手を掛けて、扉を開こうとした――その時、ドンッ!と、妙に鈍い音が響く。3人は同時に硬直、更に現実から逃げ出した。

 

しかし足りない、逃げ足りない。

 

もうどうにでもなってて構わないと、佐々木はやや自暴自棄に500円玉を引っ張り出し、何かゲームを始めた。

 

 

「一夏がスッ転んでセクハラしたにベッド。

…お前らは?」

 

「僕はセクハラして殴られた、で」

 

「私はセクハラして殴られて飛ばされた上でセクハラしたに一票」

 

「どれも在り得るな」

 

「所でこれ全員外したらどうするの?」

 

「……こいつを、一夏のケツにでもぶち込む」

 

そして彼が扉をキレ気味に開き、悍ましい異臭のする廊下を突破し居間へと突撃して――――最初に見たものとは?

 

 

 

 

 

 

…それは、鈴音の股間部に頭を突っ込むボロボロの一夏の姿だった。

 

「…ここを乱交の会場にした覚えはないぞ」

 

違うわよ!

箒がぶん殴ったらここに飛んできたのよ!」

 

「だとさラウラ、お前の勝ちだ」

 

佐々木は500円玉を投げ渡した。

後に彼は改めて周囲を見渡す…部屋のあちこちに掃除用具が点在している辺り、どうやら何等かの中規模程度なトラブルがあったのは間違いないらしい。そして床に一点のみ存在する黒いシミと、内側が煤だらけの鉄バケツ。おそらく黒火炎壺によるものだろう。

 

そして何よりも問題は――――うん、まあ、セシリアである。

 

「おい、セシリア」

 

「~♪」

 

周囲の状況に気付かずに、案の定暗黒物質的なサムシングを鼻歌まじりに生成していたセシリアは、尚も佐々木に気が付かない。因みにセシリアの行動については居残り組他三人も気が付かなかったようで、皆して「しまった…」と言ったような顔をしていた。

 

 

ハァ…おい縦ロール」

 

誰が縦ロールですの!―――あ、佐々木さん。お帰りになっていらしたの」

 

「なんだ…それは…」

 

「?…これですの?

今トマトスープを作って――――」

 

「トマトスープだからってケチャップ丸々1本使うたぁどういう事だ?」

 

「それは、赤みが全く足りなかったもので」

 

赤ければ赤い程いいって訳じゃないよ…

 

「臭いも酷いぞ」

 

佐々木とシャルロットがどうにか親切心を振り絞って遠回し遠回しに言ってた所で、ラウラが直球ストレートの火の玉一兆度を投げ込んで来た。しかしセシリアはそれに臆することなく「問題ありませんわ」と微かに笑いながら調理を続ける。

 

「私の料理は……後から巻き返すのですわ」

 

スポーツか何かか…そんな事を言いつつ彼女は“赤い何か”を鍋に投入した。

 

「今何入れたの?」

 

「サフランですわ、赤色が強かったのできっと良質なものですわね」

 

この家にそんなものはない。

今セシリアが赤い劇物に入れたのはサフランではなく“血赤の苔玉”である。苔だよ、苔。

 

その事実に気が付いている佐々木は…もう何を言うでもなく、ただ立ち尽くした。

 

「そしてここで胡椒の実を少々…」

 

胡椒の実ではない、黒虫の丸薬である。

セシリアのスープの効能は判明しているだけでも“闇属性ダメージカット”と“出血の蓄積を解除”である。まあ加熱・調理で諸々変質している可能性はあるのだが…せめて現代社会に適応した効能を下さい。

 

「そしてスパイスを入れればもう完璧ですわ」

 

スパイスではない、修理の光粉である。最早口に入れるものですらなくなった。

一体何を修理すると言うのだ、一体何が修理されたというのだ。願わくばこのスープが損ないまくった味を修理してほしい。

 

 

―――そんな願いも叶わぬだろうと、佐々木はリビングのゲーム機(switch)を起動した。

 

「お前らゲームやろうぜゲーム」

 

「ゲームって…何あるんだよソフト」

 

「とりあえずアソビ大全と桃鉄と…あとマリオだな。正直桃鉄あんまり好きじゃ無いが

 

「ド定番ね…」

 

「他全部オフライン一人なんだよ」

 

「このTitanfall2ってやつは?」

 

「それもオフライン一人だし、そもそもPS4のゲームだ」

 

「switchは3つ4つあるんだな…」

 

佐々木による、全力全開の現実逃避である。

 

 

そしてセシリアは尚も料理を続けている、最早だれも見ておらず、そして関心を持とうともしていないにも関わらず…自分の世界が見えない心の壁とともに展開されているのだ。

 

ねえ、潤…セシリアは…

 

言うな言うな言うな言うな、もうヤダ、もう引き延ばしたい。頼むから今はそっとしておいてくれ…

 

彼は静かで悲痛な言葉の後、ゲーム機に電源を入れた。

 

 

 

 

 

 

「ふふふ…あとはこのベリー*1を入れれば完成ですわ」

 

この後、ニジマスの切り身を皆で分配して持って帰ることで解散した。

セシリアのスープは鍋ごと封印された。

 

 

 

*1
苔玉の実





【何となく予想】IS学園1年次専用機組(と佐々木)がAPEXやったら
※エーブリスはAPEXをやっていません。

一夏:とりあえずでブラハ使わされそう(初心者)
箒:無駄にアッシュとか使って結局使いこなせなさそう(引覚カ系初心者)
セシリア:CS版だと狙撃下手そう(良くてゴールド帯)
鈴音:オクタンとか使ってて、そこそこ程度かも(良くてゴールド帯)
シャルロット:レジェンド全部使えてそこそこ出来そう(意外とプラチナかマスター)
ラウラ:バンガ道かも(プラチナかマスター)

楯無:普通に強いジブ専?(ワンチャンプレデター)
簪:ジャンマスさせたら安定しそう(実力未知数)

佐々木:TF2から出てこない、クロスピカスのスコーチバカ(G46ぐらい)






取り敢えず言えるのは、M八七聞きながらギャグ書くのは先ず無理ってこと。どうしてもシリアスに身体が持って行こうとする。
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