【悲報】人理修復に巻き込まれたンゴwww 作:一般通過マスター
ほぼほぼノリで書いてるとこがあるためくそ駄文
てか文字数多い…
352:人理お助けマスター
はいおまいら全員集合
353:名無しのマスター
お、イッチじゃん
おかえり
354:名無しのマスター
戻ってきたか
355:名無しのマスター
なんかあった?
356:名無しのマスター
進捗は?
357:人理お助けマスター
あのさ、所長ってばレイシフトの適性が絶望的なんだよ
ってかここにいる奴らならそこら辺はわかるか
358:名無しのマスター
>>357
せやな
359:名無しのマスター
まさか…?
360:人理お助けマスター
なんか所長がいるんだけど
つまり所長もレイシフトしてるってことなんだが……これは夢?
361:名無しのマスター
うわぁ
362:名無しのマスター
雑種が
363:名無しのマスター
おのれおのれおのれぇぇぇぇえ!!!
364:名無しのマスター
はい、やったわイッチ
365:名無しのマスター
戦犯ですねこれは
366:名無しのマスター
腹切って詫びな
367:人理お助けマスター
めっちゃ言うじゃん
え?なんか俺やっちゃいました?
368:名無しのマスター
やっちゃったねーイッチ
369:名無しのマスター
>>367
原作でも所長はレイシフトしてその場所にいたんだけど、じゃあなんでレイシフト出来てたのかって言うと爆発テロで肉体が爆発四散して体から抜け出た意識ってか残留思念だっけ?がレイシフトされたのよ
370:名無しのマスター
つまりは死んだことでレイシフト出来るようになりましたってやつ
371:名無しのマスター
イッチは所長を守れなかった……
372:名無しのマスター
あーあ
イッチあーあ
373:人理お助けマスター
……みんなこの場所の夜空って意外と綺麗なんだぜ
374:名無しのマスター
>>373
こいつ…現実逃避してやがる…!
375:名無しのマスター
イッチ戻ってこーい
346:人理お助けマスター
でも、ぶっちゃけ爆発する直前に所長助けられたと思うんだけどな…
所長の体抱き抱えた瞬間俺の足下爆発したし
347:名無しのマスター
つまりイッチも死亡?
348:名無しのマスター
━YOU DIED━
349:名無しのマスター
所詮はイッチもモブキャラというわけか
350:人理お助けマスター
やめろやめろ、俺は死んでないから
……死んでないよね?
351:名無しのマスター
自信を無くすなwww
352:名無しのマスター
知らんよwww
353:名無しのマスター
まあ可能性があるとすればあれやな
爆発の拍子に所長が気絶して意識だけがレイシフトしたとか
……まあ、イッチがちゃんと助けてたらの話だけど
354:名無しのマスター
>>353
なるほどね、確かに有り得るかも
イッチが助けられてたらね
355:名無しのマスター
イッチが助けられてたらの話ね
356:名無しのマスター
イッチがね
357:人理お助けマスター
めっちゃ言うじゃん
まあでも確かに有り得るか
後でロマンくんに確認してみるわ
358:名無しのマスター
てかこれはイッチがぐだ男ポジなのかね?
それともぐだ男+でイッチがいる感じ?
359:名無しのマスター
イッチがぐだ男だろ
360:名無しのマスター
でもイッチが合流する前に宝具の特訓してたんでしょ?
ぐだ男は別にいるんでね?
361:人理お助けマスター
ぐだ男って誰ぞ?
362:名無しのマスター
藤丸立香ってやつ
363:名無しのマスター
黒髪の男おるじゃろ?そいつじゃよ
364:人理お助けマスター
……おらんぞ?
365:名無しのマスター
んじゃイッチがぐだ男か
366:名無しのマスター
イッチが主人公か
367:人理お助けマスター
所長とマシュとホログラムさんと青髪の長身イケメンと……オレンジ髪の女の子おるで
368:名無しのマスター
……は?
369:名無しのマスター
なん…だと…?
370:名無しのマスター
ぐだ子なのか?ぐだ子なのか!?
371:名無しのマスター
つまりイッチは女の子に囲まれる空間を手にしたと…ほーん
372:名無しのマスター
はい、ギルティ
373:名無しのマスター
>>372
異議なし
374:名無しのマスター
死刑だな
375:名無しのマスター
殺せぇぇえ!!
376:人理お助けマスター
え、怖
なに?
377:名無しのマスター
てか、そいつらの写真うpしてみろよ
378:名無しのマスター
>>377
それな
うp出来るもんならしてみろ
379:名無しのマスター
俺たちはまだ信用してないからな
380:名無しのマスター
多少信じてはいるけど写真は見てみたいかも
381:名無しのマスター
イッチいけるか?
382:人理お助けマスター
ちょいまち、今撮る
383:名無しのマスター
おk、待ってる
384:名無しのマスター
画像の準備か
385:名無しのマスター
なんならIDも書いてくれると助かるな
386:名無しのマスター
>>385
せやな
IDも頼むぞイッチ
387:名無しのマスター
さすがに無理やろ
388:人理お助けマスター
ほいこれでどうや
http://i.imgur.com/FaTEgroR.jpg
389:名無しのマスター
……え、すげぇ
390:名無しのマスター
もう俺は信じるわイッチのこと
391:名無しのマスター
いや、まだだ
どこかにまだ合成の跡とかが
392:名無しのマスター
>>391
諦めろ
393:名無しのマスター
マシュがID書かれた紙持ってて後ろに緊張した顔で写ってるのがぐだ子か
394:名無しのマスター
奥に苦笑いしてるロマンがおる
懐かしい顔やな
395:名無しのマスター
呆れ顔してるキャスニキがイケメンすぎて
396:名無しのマスター
怒ってる所長の手を引いてるのがこれイッチか?
397:名無しのマスター
可もなく不可もなくだな
398:名無しのマスター
中の中……いや、中の上くらい
399:名無しのマスター
まあ整った顔してるわな
400:名無しのマスター
まあ、ここにいる大体はイッチ以下の顔面という事実
401:名無しのマスター
>>400
や・め・ろ
402:名無しのマスター
ゲボォッ!!
403:名無しのマスター
>>400
なんて一撃だ
重すぎる…
404:名無しのマスター
致命傷じゃねぇか
405:名無しのマスター
ちなみに調べてきたけど合成跡はなかったで
406:名無しのマスター
まあ信じるしかないわな
407:名無しのマスター
まあ、ワイはまだ疑心暗鬼だけどな
多少は信じることにした
408:名無しのマスター
ぐだ子とマシュと所長が可愛いからヨシッ!
409:名無しのマスター
>>408
それな
410:人理お助けマスター
まあみんな多少は信じてくれたようで何より
とりあえずこれから移動みたいだわ
411:名無しのマスター
この後って確かアーチャー戦か
412:名無しのマスター
ボスの前座戦ね
413:名無しのマスター
所詮は前座
414:名無しのマスター
おい!アーチャーさんのこと悪く言うなよ!
415:人理お助けマスター
そいじゃ今から移動なんでちょいと落ちる
416:名無しのマスター
おk、いてらー
417:名無しのマスター
待ってるぞー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
438:人理お助けマスター
俺の考えたマシュの宝具名『マシュマシュバリケード』が却下されたから慰めて
439:名無しのマスター
>>438
ダッサ
▼▽▼▽▼
さて、イカれた旅のメンバーを紹介してくぜ!
おそらくツンデレヒロイン枠!所長!
正統派ヒロイン枠と見せかけた主人公タイプ!藤丸ちゃん!
イケメン!死ね!長身青髪キャスター!
役に立ってくれそうで、役に立つかなぁ…(遠い目)ホログラムロマン!
そして、ドスケベHばい!我らがマシュ!
そんな彼女らの後ろを歩く俺!
スーパーウルトラミラクルハイパーマン改!神代一!
3歩後ろを歩くという一昔前のお嫁さんのような立ち位置。やはり日本人はおしとやかさが大事。僕の将来の夢はお嫁さんです。
何よりこの地獄のような光景をバックに咲き乱れる百合の花を存分に楽しめるこの位置は最高だ。
とりあえずキャスター、そこをどけ。俺は百合の間に挟まる男絶対殺すマンだぞ。
そんなことはさておいて、彼らが談笑してるうちに本題に移ろう。
「へいロマン」
『ん?どうしたんだいイッチくん?』
イッチ呼び。
俺が初めてカルデアに来た時に
「所長のことでちぃとばかしお話が」
『所長?呼んでこようか?』
「呼んできたらお前を"ビーダマンの刑"に処す」
『やめておきます』
どんな刑なのかは理解できないが彼ならば必ずやるだろうとロマンは真顔で悟っていた。
『えーと、それで所長になにかあったのかな?』
「何があったって言うか、所長ってレイシフト適性無いじゃん」
『うん………あ』
おいおい豆が鳩鉄砲を食らったようなケツしやがってどうしたんだいブラザー。
「心当たりは?」
『……もしかしたらレイシフトの適正値が大幅に上がった』
「ってのは無くはないが難しい、となると?」
『……』
「分かってて言わないのかそれとも?」
『……恐らくだけど爆発テロにより肉体の方が死んだことで残留思念のみがレイシフトした、という可能性』
その通りだ。
さすがロマン。自ら正解を導く事ができるとはさすロマ。
「ああ、そうだ。だがな、俺はそれに対してあえて不正解と答えよう」
『え?』
「爆発テロ起きる直前に所長の事、俺助けてるんだわ。てなわけで管制室近くの廊下あたりを調べてみてくれない?もしかしたら屍のごとく横たわってる所長の体が『ハイハイハイ、それについては私が答えようじゃないか!』な、何やつ!」
この美少女化したおじさんのような声は!ま、まさか!
『万能の天才!レオナルド・ダ・ヴィンチさ!』
「技術開発長!」
『ああ!ダ・ヴィンチちゃんと呼んでくれたまえ!それでなんだがイッチくん。ああ、あとロマンも。所長ちゃんのことなんだがもう私の方で肉体は保護済みだ。頭部に多少の怪我はあれど命に関わる程じゃない。恐らくイッチくんも考えてることだろうけど気絶したことによる意識のみのレイシフトだと思うよ。だから安心してくれたまえ』
「さすが万能の
『ふふ、君からの熱いラブコール、しかと受けとったよ!』
『そうかい……それは良かったよ』
よしよしよし、これは朗報。
さて、スレ民にも報告しとかねば。
そういえば、
「……ダ・ヴィンチちゃんってち〇ち〇あんのかな」
『ん?なんだい?イッチくんは私の"下"に興味があるのかい?』
「ありありですねぇ!ほらTS化したら下の竿の行方はどうなるのか気にならない?」
『なるほど。だが、残念ながら私に"そういうの"はもうないんだ』
「なん……だと……!」
『……僕は何を聞かせられてるんだい?』
なんということだ……!
思わず頭を抱えてしまう。こんなの魔術の勉強してて新たな魔術の可能性を見つけたあの時と同じほどの衝撃だ。
『君は"あった"方が良かったのかい?』
「……ふた〇りは性の神秘。性を超越した存在だ。お目にかかれるなら是非とも拝見したかった…!」
くっ!俺の夢がここで潰えるのか…!
『なるほど……君の考えに私は納得してしまったよ。よろしい!安心してくれたまえイッチくん!君の夢は終わらない!私はおよそ万能なのでね!それくらいならすぐに用意できるとも!』
「な!……さすがだ、ダ・ヴィンチ!」
『……もう、ついてけないよ』
「『何言って
『……もうやだこの2人』
帰ってからの楽しみが増えた。
ありがとう、アーメン。
感想、評価待ってます。