資料① 既出スペルカード一覧
既出スペルカード一覧
『武符『アルレベントクラッシュ』』
楓のスペルカード
物体にかかる力を打撃力等に変換し物体を対象に触れることで発動するスペルカード。
殺傷能力は低い。
楓のスペルカード
力を変換する程度の能力を利用したスペルカード。
対象(有機無機に関わらず物体)にかかる重力の量を増加する攻撃。明らかに原作ゲームでは意味のないやつですね。難易度NormalかEasyあたりじゃないですかね?
楓のスペルカード
力を変換する程度の能力を利用したスペルカード。
重力が対象(有機無機に関わらず物体)にかかる方向を変更する攻撃。(守備にも応用可能)
これを使えば手を使わずものを動かせる。(かなりの練習が必要=そんなにいらない)
追記
夢幻と言うが、これは楓以外に誰にも発音できないそう。
『武符『アルレベントフレア』』
楓のスペルカード。
アルレベントクラッシュの派生スペルカード
炎を物体(今回はレーヴァテイン)にまとわせ攻撃する。
5段階の攻撃を持つ。
phase1,『斬撃』 phase2,『魔撃』
phase3,『砲撃』 phase4,『反撃』
phase5,『悲劇』
段階を発動者の自由な意志で進めれる。
ただし戻すには、スペルカードの再発動が求められる。
段階ごとの攻撃を具体的に表すと。
『斬撃』スペル対象の物体を剣のように炎を、纏わせ斬る。
『魔撃』多種多様な攻撃を持つ。
紅魔館編では炎の柱を使った。
『砲撃』物体を大砲型(しいていうならお空の第三の足のような感じ)に炎を纏わせエネルギー砲を撃ち込む。変換の能力を上乗せすれば、周囲の力を変換しより高威力になる。
『反撃』相手が自分にダメージを負わせることが発動条件。
相手が一撃必殺型の場合ものすごく相性が悪い。
ただし持ちこたえれば一気に形勢を逆転できる。
攻撃方法は相手の攻撃に依存する。
『悲劇』最後にして最強。
発動時は事実上無敵。
攻撃方法を自由に変えれる為、相手の弱点を衝ける。
追記
各phaseには最もプレーンなオリジナルの攻撃方法とSideと呼ばれる別Verが存在する。
ただし反撃と悲劇には存在しない。
オリジナルはその武器等に対する知識や熟練度がなくとも使用できるが、Sideは熟練していないとうまく扱えない。
だが楓の『あらゆる武器を扱う程度の能力』により、熟練度は関係なくなる。
ただし、このスペカを上記能力無しで使用する場合それぞれのSideの熟練度をあげないといけない。
『斬撃』
SideA 『連斬』攻撃の質を変えずに、そのまま連続攻撃ができる。(ある程度の剣術を必要とする。)
SideB 『剣聖』片刃の剣(日本刀)と形で攻撃する。(刀系統の剣術を必要とする。)
『魔撃』
SideA 『フェニックスブレイズ』より純度の高い炎を扱う。(一定以上の魔力が必要。)
SideB 『ドラゴンセーブ』魔力が集まり龍を象る。(一定以上の魔力が必要)
SideC 『ウォールブラスト』魔力を集中させ壁を作り攻撃から身を護る。
『砲撃』
SideA 『ショット』ショットガンを象る。オリジナルと同威力でニ連射できる。一度に2丁まで出せる。
SideB 『ガトリング』大量の小型弾幕を飛ばす。射撃時間が長い。
SideC 『スナイプ』完全な狙撃型。近接戦には使えない。
SideD 『レーザー』オリジナルより高火力の攻撃。命中精度は腕前による。(すべてそうやが)直線的な射撃しかできない。
模技『夢想封印』
楓のスペルカード。
博麗霊夢のスペルカードを模倣したもの。
霊。すなわち霊力を操り御札の形にし相手に放つ。
霊力でできているため、物理攻撃での破壊ができない。
ただしもととなる御札が破壊された場合、即座にその他の札は消える。視覚が優先されて消されるため、消えたように見えても、一秒ほど効果をもつ。
追記
霊夢本人いわく「私のより威力もないしスピードも全然だけど、破壊できないのがねぇいざ相手にしてみると、ものすごい鬱陶しいのよね。」とのこと
『模技『マスタースパークのような閃光』』
魔理沙のマスタースパークを模倣したもの。
(模技『夢想封印』)とは違う性質を持つ空中に巻き上げた対象を閃光させビームのようにしたハリボテである。
物体には周辺にかかっている力を攻撃力等に変換し殺傷ができるようになっている。
あくまでハリボテということがあり、本来のマスパとは違い曲げることができる。
追記
魔理沙いわく「曲がるだなんて聞いてないぜ。でもハリボテなんだろ?やっぱり魔法は本物じゃないと美しくないからな。」とのこと。
『武符『アルレベントレーザー』』
楓のスペルカード。
アルベントフレアやアルベントクラッシュの類似スペカ。
魔理沙のマスタースパークや模技マスタースパークをもとに作られた。
その火力は魔理沙に劣らない。
『恐怖『無双不敵』』
楓のスペルカード。
守護防衛専門のスペルカード。
使用後5秒間すべてのダメージを消し去る。
弾幕、物理、魔法、毒、呪い、あらゆる攻撃、状態異常が対象。
一瞬の攻撃には、敵はいない。
これは弾幕ごっこの規定上、制限したものであり、本来は、意識集中又は霊力の限界まで無敵状態になる。
正しくチートな、スペルである。
『恋煩『マスタースパーク』』
魔理沙のマスパをもとに作られたスペカ。
模技マスパとは違い、正真正銘の本物。パチュリーによる魔法修練によって作られた。
パチュリーが教えているためどこかの火力バカとは違い、繊細な、魔力の動きをする。本家よりスピードも威力も落ちるが、何故か避けにくい。(能力で火力上げたら正しく最強。)
『模技『マスタースパーク 突』』
針や槍をもととした模技マスパ。
本家マスパより殺傷能力が高い。
そりゃ武器付いてるしね。
『模技『夢想封印 防』』
楓のスペルカード。
模技『夢想封印』の派生。
形成した霊(力)札を一箇所に集めて、防御させる防御スペカ。
本体の御札が破壊されるまで、霊(力)札は攻撃を受け付けないという特性を活かしたもの。
解除方法は、スペカを終了させるか、防護壁の中にある霊(力)札を破壊すること。又は霊力をその他のものに変換する。(紫など一部のものは、能力により、意味を失くす。)
『霊魂『転生天羅』』
楓のスペルカード。
霊を操る程度の能力を使ったスペル。
怨霊を集めて相手に遅いかける。
怨霊は精神こころを蝕む。
そして精神こころの最深部に入りこむと輪廻転生から外される。
恐ろしいスペルだ。
ただしこれは罪の重い人程かかりにくくなる。
ちなみにお燐の場合は、地獄で懲役数百年ほどで済んでいる。
『霊符『手形』』
楓の使うなんか。
スペカとは別扱い。
霊の能力や権限なんかを『手形』という形で行使できるようにしたもの。
手形には視覚発動魔法がかけられており見るだけで使用できる。
楓は封筒に入れて持参している。
ただし一度使えばもう一度魔法をかけ直す必要がある。
これを使って霊のスペルカードを使う場合スペルカードとして扱われる。
『武器『僞慥劒』』
楓のスペルカード。
霊力を集めて剣の形にし攻撃する。
霊力でできているため、壊れない。
まぁ楓が持ってるんだからなんだろうが簡単には壊れんが。(技術だよ技術。)
これを使用すれば対象なしでアルレベントフレアなどが放てる。
『武器『無慈悲なお祓い棒』』
楓のスペルカード
霊夢のスペカを真似したもの。
本家よりだいぶ性能が劣るが技をかき消すには丁度いい
『桜符『煉丹されし幽霊花』』
幽々子の弾幕からインスピレーションを受け作った楓のスペル。
自分を中心に花を咲かせ弾幕を展開する。
胡蝶の弾幕がいくつか飛び立ち蝶がなにかに触れると蝶が一気に増え相手を攻撃する時間差スペカ。
最初の弾幕は大して密度も速さもないので油断させてバーン!的な攻撃。
反射『石凝姥命の鏡』
薄い防御膜を張って相手の攻撃を跳ね返す
ただし一撃必殺に弱く反射しきれない場合がある。
反射した分だけ霊力がばか減りする(楓には関係ないさ)
この後も新スペルカードが出次第ここにも書いていこうと思います。