ガンダムビルドブレイカーズふぉーうぉー 作:Wandarel
今回はNG集において、個性豊かなforWARのキャラ達を演じる役者さん達に来てもらいました!
個人的なインタビュー風の小説を是非お楽しみください!
それでは!!
NGファイト!レディーゴー!!
ダレル「どうも皆さんこんにちわダレルと申します。今回はですねぇ、なんとゲストとしてキャストの方々3名と対話する某お部屋みたいなことをします!というわけで、第1弾として来ていただいたゲストの方々はこちらの三名でございますー!」
リュウカ「初めまして読者の皆様!ガンダムビルドブレイカーズforWAR、PTにてデンノ・イチカ役をさせていただいている、
キョウジ「こんにちわ皆さん。ガンダムビルドブレイカーズforWARにてアリネ・ヒビキ役を務めている
ケンナ「初めまして、ガンダムビルドブレイカーズforWAR、PTにてタカミヤ・ツルギ役を務める、
ダレル「ほいほい、よろしくぅ!」
リュウカ「いやー、合作を作り始めてそこそこ経ちますけどなかなか進みませんね笑」
ダレル「すんません、筆が遅いものでして……。」
キョウジ「まぁまぁ、それはそれとして質問コーナーみたいなのあるんでしょ?始めましょうよ。」
ダレル「そうそう、皆さんに質問というかNGシーンを見ていた読者から質問ありましてねぇ。」
ケンナ「気になりますね、一体なんでしょうか?」
ダレル「では早速……。質問です!ケンナさんとリュウカさんの左薬指に指輪があったのですが二人は既婚者なのですか!!?気になって夜しか眠れません!……とのことです。」
キョウジ「寝れてるじゃんw」
ダレル「ありがちなヤツwそんで、そこら辺ちとプライベートなんですけどもどうです?」
リュウカ「あー、私既婚者。」
ケンナ「同じく既婚者です。」
キョウジ「おぉ、やっぱりか。休憩の時よくスマホ弄ってるもんね。」
ダレル「ほぉほぉ、アッツアツですねぇ(∪^ω^)」
リュウカ「この際だし結婚相手暴露しとこ。」
ケンナ「そうですね!」
二人は一緒に薬指の指輪を見せた。
リュウカ&ケンナ「私達、実は夫婦なんです〜♪」
ダレルとキョウジの二人は椅子から転げ落ちた。
ダレル&キョウジ「「ええええええええええええぇっ!!!?」」
よろよろと立ち上がりながら叫んだ。
キョウジ「ちょ、初耳なんだけどそれ!!」
リュウカ「だって聞かれなかったし笑」
ケンナ「追求されなかったんですもん。」
リュウカ&ケンナ「ねー?」
ダレル「ここに作者の一人のアイツ居たら叫んでたろうなぁ笑」
???「百合コォォォォォォォォォォン!!!」
ダレル「居たわ……って帰るの早ッ!?」
キョウジ「ホントに知らなかった………って事はあのスマホも??」
ケンナ「はい、実はリュウカが甘えんぼさんで結構な頻度で送るんですよ。」
リュウカ「にへへへ……。」
キョウジ「うわぁ、幸せそうだァ。」
ダレル「これは応援できるリア充やな(´-ω-)ウム」
キョウジ「でも惚気話はここでおしまいね。続きはおうち帰ってからにして。」
リュウカ「ちぇー。」
ダレル「そして続いての質問!NGシーンで1番苦労したのはなんですか?……ですってよ。」
ケンナ「リュウカがしょっちゅう私にイタズラしてNGシーンになってしまうことですかねぇ。」
リュウカ「ごめんって反応が可愛くてさ。」
キョウジ「ホントだよ、そのせいで何回テイク撮ったか笑」
リュウカ「監督にもおこられたからなぁ。しばらくは控えるかも。」
キョウジ「絶対嘘w」
ケンナ「同感…笑」
リュウカ「なんだとぉ!!」
ダレル「仲良しだなぁw」
ダレル「では本日最後の質問、撮影で死にかけたことはありますか?」
リュウカ&キョウジ「ガーベラストレート包丁かな。」
迫真の顔で2人がそう言う。
ケンナ「あれ今でこそ現場の笑い話ですけど本当に大変だったんですよね……笑」
ダレル「ホントに凄かったもんなあの時。」
リュウカ「だって私三途の川見えてたもん笑」
キョウジ「アカンやつなんよそれ笑」
ダレル「てなわけで、以上で終了です!今度また何かしら企画やると思うのでその時はよろしくお願いします!」
リュウカ「ほんじゃ、宣伝ターイム!皆さん、ガンダムビルドブレイカーズforWARをご覧になってない方!是非とも見てください!」
キョウジ「僕たちの活躍やガンプラの燃える戦い!」
ケンナ「たまにあるガンダムらしいシリアスな展開もありますよ!」
リュウカ「是非是非楽しみにしていてください!あと作者は早く執筆してください!」
ダレル「滅相もございません。」
ダレル「それでは皆様、また次回のこのお話でお会いしましょう!」
リュウカ、キョウジ、ケンナ「ダイバーシティ湯の森にて待ってまーす!!」