はじめに言っときます。
キャラが、たまにってか常におかしいです。(主にしゃべり口調とか)
そこらへんはアドバイスいただけたら嬉しいです。
あと、この作品が、私の処女作ですので余り期待しないでください。
そして最後に、とても文才ないので、いろいろと残念です。
そんな駄作でよければみていただけたら嬉しく思います
てなわけでよろしくお願いしますo(^▽^)o
いぇーい!、おれは鹿目粋(かなめすい)普通の人より音楽が好きなただの大学生だぜ!
てなわけで自己紹介してみました。
テンション高いのは、気にするな!
別に、神社巡りする為に山に入って歩いていたら急に意識がなくなって、目が覚めたら意味のわからん竹林にいるからではないぞぅ!
まぁ実際そうなんだけどな。トホホ…
「とりあえず、人を探すか…」
そっちの方がいいだろうし、歩いていればなんとかなるだろう。
てか、こんなところに人がいるのかなんて考えたら負けだ‼
…いや、本当にいるのか?
「誰かいませんか??」
とりあえず大声で叫んどこう、不安だしね?
『ガサガサッ』
お?、そっちの茂みから音が。
やった~、人みたいだわ、助かった~
「妹紅にニートって言われたから久しぶりに外に出たら…」
人影はなんかブツブツ言ってるけど気にせず話そうとした時。
「!?」
うん、12秒くらい思考停止したよ。
だってちょ~可愛かったし、この世にこんな美人がいるのかと思うくらいに!
長い髪は、日本っぽいというか、そして物語にでてきそうな、顔立ち、更には、和服を着ていて、ヤバかった。
ずっと見ていたら、向こうは、ちょっと首を傾げて考えてる様だ
…やめて!、可愛すぎて俺死ぬから!!
と、とりあえず、ここどこか聞かなきゃ!
「あ、あの、ここってどこですか?俺、迷ったみたいで…」
おぅふ、若干ドモってる
「ここは、迷い竹林よ」
ん?、なんだそのファンタジーな場所…
「ま、迷いの竹林?…ってなんですか?」
「…もしかしてあなた、外来人?」
外来人ときましたか…なんかちょっとこわいぞ。
「外来人?、わからないです、気が付いたらここにいて…」
とりあえず状況を説明しないとヤバイ。そろそろ怖くなってきたぞ。
「ふーん、とりあえずあなたの名前はなに?」
「鹿目粋です。あなたは?」
よし、ドモらずしゃべれた。
…って、そんなことで喜ぶなよ俺
「私は、蓬莱山輝夜よ、輝夜でいいわ、あと敬語は、やめて頂戴」
なんとまぁ、凄い名前だこと
「わかりました。じゃなくて、わかったよ、輝夜」
~こうして俺は、よくわからんところで、蓬莱山輝夜とよくわからん出会いをした
続く(かもしれない)
そんなわけで、憧れていた?、東方の小説を、書かせてもらいました。
ちなみに東方で一番好きなのは、アリスです。
今後ともよろしくお願いします。