1.名無しのマスター
夏なので海に行きました
【水着姿のサーヴァント達の写真】
2.名無し
>>1
あらやだ可愛い
2.名無し
水着が似合う似合う〜!!
3.名無し
夏休みをエンジョイしてるなぁ
4.名無し
ジャックちゃんにとってはいい思い出になるだろうなぁ
5.名無し
海はいいぞぉ....
6.名無し
女性サーヴァントの水着が魅力的すぎるぅ!!
7.名無し
>>6
分かる
8.名無し
男鯖もカッコいいよな〜
9.名無し
何つーか、肉体美的な感じの雰囲気を出してるから余計に輝いて見えるんだよなぁ
10.名無し
つーか、どうやって海まで移動したんだ?
11.名無しのマスター
>>10
一応、免許を取りたてのアキレウスが運転してたわ
12.名無し
マジか!!
13.名無し
そっか!!アキレウスのクラスがライダーだから車の運転もお手のものってことなのか!!
14.名無し
ドライブ....良きかな
15.名無し
頭文字A....
16.名無し
>>15
言うと思ったよ
17.名無しのマスター
海に行くのは久々だったけど、楽しすぎるだろぉ!!
【砂遊びをするジャックとフランとエレシュキガルの写真】
【浮き輪で海にプカプカ浮かぶボイジャーとアルジュナの写真】
【海の家でラーメンを食べるアキレウスとメディアの写真】
【砂浜でビールを飲む景虎とギルガメッシュの写真】
【逆ナンパされているジークフリートの写真】
18.名無し
>>17
てぇてぇ
19.名無し
砂遊びするジャックちゃん達カワユス
20.名無し
浮き輪で浮いてるボイジャー&アルジュナの姿も良きかな
21.名無し
んで、今日も今日とてメディアとアキレウスのイチャコラしてたと
22.名無し
ジークフリートの逆ナンw
23.名無し
>>22
wwwww
24.名無し
ギルガメッシュはともかく景虎は相変わらず酒飲んでて安心したわw
25.名無し
安心安定の景虎w
26.名無しのマスター
景虎『酒が美味い!!』
27.名無し
>>26
景虎のことだから、きっとビールのおかわりをしたんだろうなぁ
28.名無し
だな
29.名無し
景虎ならやりかねないな
30.名無し
安心安定の景虎で草
31.名無しのマスター
海を舞台に競泳をすな!!
【勢いよく泳ぎまくるアキレウスとジークフリートの写真】
32.名無し
>>31
わ、わぁ....
33.名無し
ま、まぁ、アキレウスの場合は母親が海の女神だし....
34.名無し
確かにこれは競泳だわw
35.名無しのマスター
ジャック『お父さんお父さん!!私達もやって良い?』
俺『ダメだ』
36.名無し
>>35
でしょうね!!
37.名無し
そりゃそうなるわな
38.名無し
そうだった....イッチ宅のサーヴァント達が英雄集団であることを忘れてた.........
39.名無し
英雄集団in海w
40.名無し
>>39
どんな集団だよ!!
41.名無し
改めて字面で見るとヤバいなオイ
42.名無し
きっと一般の遊泳客の人達は何だ何だ?的な感じで思ってそうな予感
43.名無し
>>42
それなw
44.名無し
まぁ、イッチのところに住んでる奴らは全員英雄だしな
45.名無しのマスター
おかげで毎日がはちゃめちゃでありんす
46.名無し
>>45
wwwwwww
47.名無し
でしょうね!!
48.名無し
毎日楽しそうで何よりです
49.名無し
そしてまた一人サーヴァントが増えるのであった
50.名無しのマスター
>>49
フラグやめれ
☆☆☆
ジャック「すぅ....すぅ.......」
ボイジャー「すぴ〜.......」
海に遊びに行ってから早数時間後、今現在のジャックとボイジャーは海で遊んだ疲れからか心地良さそうに昼寝をしていた。
うん、まぁ、海で遊んだらそうなるよな。
でも、これも夏休みの醍醐味だし.....な?
フラン「ウ〜(二人とも、寝てるね)」
俺「まぁ、海で遊ぶとどうしてもこうなるからな」
メディア「二人とも、よく遊んでいたものね」
俺とフランの言葉に続くようにそう言った後、俺達のところに麦茶を運んでくるメディア。
彼女のその顔には、スヤスヤと寝ている二人を微笑ましく見つめる優しい表情が映っており、俺達に向けてそっとしておきましょうと呟いていた。
景虎「海をツマミに飲む酒は美味かったですね〜!!」
ジークフリート「海を....ツマミに?」
アキレウス「ジークフリート、景虎は特殊な酒呑みだから参考にするんじゃねぇぞ」
エレシュキガル「今度はスイカ割りというモノをやってみたいのだわ....!!」
アルジュナ「分かります....!!」
ギルガメッシュ「フン、現世の海に行くのもたまには良いではないか」
みんな海が楽しげだったみたいだし、サーヴァント達と海に行くのもアリだよな!!
これも一夏の思い出ってやつだし。
それに.....ジャックの笑顔が見れただけでも良かったな。
そう思いながら、麦茶を飲む俺。
俺「そういや....何か出発前に何かが届いていたけど、結局アレって何なんだったんだ?」
メディア「あぁ、アレ?アレはマスターのお母様からのお高い素麺よ」
俺「はぁ!?マジかよ!?」
メディア「きっとマスターのお母様のことだから、景虎への貢物感覚で渡したんじゃないかしら?」
まぁ、お袋らしいと言えばらしいけど.....とにかく
俺「これでしばらくは素麺生活だな.......」
なお、お袋から貰った素麺で流しそうめんをしたのはまた別の話だ。