1.名無しのマスター
この時期だからこそ鍋が美味い!!
【鍋を囲むサーヴァント達の写真】
2.名無し
>>1
いいなぁぁぁぁぁ!!
3.名無し
う、美味そうな鍋じゃねぇか....
4.名無し
分かる!!この時期になると鍋が美味くなるよな!!
5.名無し
この写真の感じだと....寄せ鍋か!!
6.名無し
寄せ鍋食べたいぃぃぃぃぃ!!
7.名無しのマスター
ジャック『寒い〜!!』
俺『最近寒くなってきたよな.....』
メディア『だからこそ、今日は鍋を食べるわよ!!』
『『鍋!!』』
8.名無し
>>7
メディアのタイミングが良すぎて草
9.名無し
完全にオカンじゃねぇかw
10.名無し
でもその気持ちは分からんでもない
11.名無し
ノリノリで鍋を作るメディアが見える見えるw
12.名無しのマスター
んで、みんなでモグモグタイムに突入ですね分かります
13.名無し
鍋食いねぇ!!
14.名無し
>>13
寿司食いねぇみたいに言うなw
15.名無し
鍋.....食べたいぃぃぃぃぃ!!
16.名無しのマスター
ジャック『鍋!!美味しい!!』
アキレウス『美味っ!!』
アルジュナ『体がポカポカして良いですね....」
フラン『ウ!!(肉団子美味しい!!)』
ジークフリート『.....お出汁も美味しい』
エレシュキガル『流石はメディアなのだわ!!』
メディア『あら、嬉しいことを言ってくれるじゃない』
ボイジャー『僕、鍋好きかも〜』
ランスロット(剣)『こんなにも美味い料理があったのか....』
ギルガメッシュ『我をここまで楽しませるとは.....面白いではないか!!』
景虎『酒が進みます〜!!』
17.名無し
>>16
飯テロぉ!!
18.名無し
みんな鍋を楽しんでて良いなぁ....
19.名無し
分かる!!鍋の肉団子も美味いよな!!
20.名無し
ギルガメッシュと景虎が相変わらずで草
21.名無し
何様目線のギルガメッシュと鍋の具材をあてに酒を飲む景虎よ....
22.名無し
くぅ〜!!鍋が!!鍋が食べたい!!
23.名無しのマスター
そんなお前らにプレゼント☆
【鍋の〆を楽しむサーヴァント達の写真】
24.名無し
>>23
ぐわぁぁぁぁ!?
25.名無し
雑炊!!雑炊だぁぁぁぁぁ!!
26.名無し
この時間にこの写真はアカン!!
27.名無し
鍋は良き、ハッキリ分かんだね
28.名無し
なるほど、イッチ宅の鍋の〆は雑炊なのか
29.名無し
鍋の後の雑炊も良き.....
30.名無しのマスター
ジャック『雑炊って美味しいね!!』
俺(ホッコリ)
メディア(ホッコリ)
31.名無し
>>30
何これてぇてぇ
32.名無し
これは紛うことなきてぇてぇ
33.名無し
雑炊を堪能するジャックちゃんカワユス
34.名無しのマスター
メディア『今度鍋をする時は〆に麺類を使おうかしら?』
俺『良いね!!』
35.名無し
>>34
これは飯テロ案件ですわ〜
36.名無し
ですわですわ〜
37.名無し
鍋の〆って大体ご飯派と麺類派に分かれるよな
38.名無し
>>27
ですな
39.名無し
分かる
40.名無し
鍋....ガチのマジで食べたいわぁ
41.名無し
最近本当に寒いから、これは本当の意味で飯テロですなぁ
42.名無し
んで、これをつまみにまた景虎が酒を飲むと
43.名無しのマスター
景虎『熱燗ください〜!!』
俺『ここは居酒屋じゃねぇんだよ』
44.名無し
>>43
いつも通りの景虎で草
45.名無し
熱燗w
46.名無し
ここでまさかの熱燗w
47.名無し
まぁ、景虎らしいけどもw
48.名無し
ついでに言えば、イッチを居酒屋の店主扱いしてて草
49.名無し
wwwww
50.名無し
確かに雑炊は美味いけどもw
51.名無しのマスター
ちなみに雑炊はものの数分でみんなの胃袋の中に入ったぞい!!
52.名無し
>>51
まぁ、あの人数で雑炊を食べるってなったら秒で消えるだろうな
53.名無し
そう考えるとイッチのところも大所帯になったよな〜
54.名無し
....イッチ宅の食費とかってどうなってるんだろ?
55.名無し
>>54
そこは言わないお約束だろ
56.名無し
だな
57.名無し
というか、今年のイッチ宅も賑やかなまま新年を迎えそうだよな
58.名無し
ボッチな俺らからしてみれば羨ましいですありんす
59.名無し
これぞまさしくリア充
60.名無し
>>59
上手い!!座布団一枚!!
61.名無しのマスター
このスレは大喜利大会じゃないんだけどなぁ
62.名無しのマスター
大喜利大会w
☆☆☆
メディアの提案により、鍋を開始してから数時間後.....今現在の俺とサーヴァント達はというと
俺「あ〜、食った食った!!」
ジャック「お鍋、美味しかった〜!!
鍋や〆の雑炊をこれでもかと食ったことにより、テレビを見ながら横になっていた。
.....うん、これ確実に太るやつだな。
でもまぁ、美味かったからいっか。
これぞまさしく、後悔しているけども反省はしてないってやつだな!!
メディア「今度はどの鍋つゆを使おうかしら?」
ランスロット(剣)「これが鍋の美味さ....か」
フラン「ウ!!ウ!!(また食べたい!!)」
アルジュナ「それは私も思いました」
フフフ、やっぱ故郷の料理を満喫しているサーヴァント達を見るのは嬉しいもんだな。
それに、みんなの胃袋も満たされたのなら尚更だよな。
そう思いながら、温かいお茶を飲む俺。
ボイジャー「鍋って体がポカポカになるんだね〜」
エレシュキガル「お出汁も美味しかったのだわ!!」
ジークフリート「雑炊も美味かった....」
景虎「やはり鍋は酒が進みますね〜!!」
....心なしか景虎の顔が赤いのは気のせいだよな?
うん、きっと気のせいだ。
ついでに言えば、景虎が見慣れない焼酎を呑んでいたのも気のせいだよな。
アキレウス「景虎、お前確実に酔っ払ってるだろ」
ギルガメッシュ「....まぁ、鍋というものも悪くはないな」
あ〜、やっぱ一人で食べる鍋よりかはみんなで食べる鍋の方が美味いよな〜。
また機会があれば、別の鍋つゆで鍋パーティーでもするか。
ワイワイ盛り上がるサーヴァントを見つめながら、そんなことを考えつつ鍋パーティーの片付けを手伝う俺なのだった。
メディア「ところで....そのお酒はどこから手に入れたの?」
景虎「マスターの母君からです!!」
俺「ファッ!?」
なお、景虎が呑んでいた例のお酒はお袋経由でゲットしたモノだと判明したため、俺がお袋に電話したのは言うまでもない。