おっとここから先は未来の話しになるからぬ
祝え⁈新たなライダーの誕生を
孤独な、名前無き少年の転生し少女となり歌姫達と共に戦う話•••
神様「少年よ、君は死んでしまった!本当に申し訳ない」
無銘「気にしないで欲しい何物かも分からん自分は、いつ死んでもおかしくなかった。まぁ、色んな食べ物食いたかった。(・ω・`)」
「少年よ、新しい人生を与えよう!それと君に頼みたいことがある」
「新しい人生もらえるんだ、何をすれば良い」
「シンフォギアの世界に行ってもらう。記憶を見たが仮面ライダー好きなようだねドライバーを選んでもらう」
と神様は言っていたが俺はもう既に決まっていた
「アマゾンαドライバーそれだけでいいアマゾン細胞のデメリットなしで」
「それだけでいいのか【それだけでいいんだよ自己治癒能力とか魅力的だろう食事するだけで治るんだから】そうか性別は女になってしまったすまない【気にしてねぇよこればかしは、うんめいだからな~遠い目】名前はどうする?」神様、決まっているでしょう
「俺の名は【鷹山怜亜たかやまれあ】だあの男のドライバー使うんだからな••」
神様はそうか•••もういつでも転生できるぞでは第二の人生は、怜亜ちゃんの好きなように生きなさいそう言った
「当たり前。だよーし児童相談所にも捕まる人生はおさらばだ♪───O(≧∇≦)O────♪」
そう言うと光の穴に突っ込んでいった
「そろそろあの娘の家とお金を用意しようかのʅ(◞‿◟)ʃ」
怜亜side
P P Pカチ「うーん朝なのか〜手紙がある」
その中身は、拝啓レアちゃんへ君の親はノイズによって殺されて一人暮らしとなっている一生暮らせるお金を用意しているから安心して
それと移動手段無いのも困るだろうからジャングレイダーを用意している君の遺伝子でエンジンがかかる仕様だ盗まれることはないから安心してそれとリディアンの学校転入する事になっているから勉学も安心して欲しい多分今君は、勉学をしたことないのにどうすればと思っているだろう安心して欲しい君の頭に一連の勉学を叩き込んでいる。
それと明後日ツヴァイウイングのコンサートに行って欲しい天羽奏を救って欲しい•••チケット用意している
ハァʅ(◞‿◟)ʃこれは、小説の内容を変えろと言ってるようじゃないか
まぁ奏も不憫な少女だから救うけどあれっ机の上にジェルラミンケースがあるもしかして開けてみたその中身はアマゾンドライバーと免許証があったその免許証に移る写真は、「なんで小野塚小町の顔になってんだよ~(・ω・`)」なんと東方projectに出てくる死神小野塚小町だった
Da continuare
うP主「レアちゃんこれからよろしくね」
怜亜「レアちゃんゆうなー鷹山と呼べ⁈うP主なぜ私の容姿を小野塚小町にしたんだ?」
「•••いいから【何?】小町ちゃんが可愛いからに決まっているだろう反省は、しているが後悔はしていないε-(´∀`; )」呆れて何も言えない
うP主「次回はプロフィールだぞバイチャ」ドカン⁈帰りやがったまぁいいかそれではCi vediamo dopo.