戦姫絶唱シンフォギアα紅き獣   作:魂魄玉木

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とうとう翼ちゃんと奏ちゃん満を辞して降臨します彼女がみたものとは、


どうしてこうなった?逃げるんだよスモーキー⁈(;゜0゜)

怜亜が自分の姿に慌てふためいて運命の日当日

「遂に来てしまった此処から立花響の人生が変わる分岐点かぁ」 

その後に奏の死が迫ってくる日でもあると1人ごちる小さな声で

ふと2人の女の子にぶつかる「ん?」そこにはなんと可愛らしい女の子達が居るのであった

???root

私は立花響目の前にいる人にぶつかってしまった未来も同じやあだった。

「ごめんねー怪我はない?•••大丈夫そうだね〜よかった」

なんとも言えない状態だったその人は、母性の塊のような、女性だった

「「ひゃい大丈夫 です⁈」」あっ未来も同じだった。それにしても奏さん以上に綺麗な髪の色だなー「心の声出てるよまぁ悪い気は、しないけどね(^ω^)私は、【鷹山怜亜たかやまれあ】はっΣ('◉⌓◉’)もうすぐライブが始まるよ?急いだ方が良いんじゃない?」

未来と急いでライブに行った、間に合って良かった

響root完了

 

怜亜root

まさか原作通りでは、無かったとは、人生何があるかは、わかりませんねぇ〜♪ふふふ

「それはそうとアレっあらあら貴女達とは何かと縁があるようですねぇ♪お二人さん」席を探していたら響達と同じ席だったそろそろ始まるし聞くとしましょうか

 

数分後

 

周りが暗くなり、ステージに明かりがついた。

 

奏『みんな~、楽しんでるか~?』

観客『『『おおー!!!!!!』』』

奏『今日は楽しんでってくれ~!!』

観客『『『おおー!!!!!!』』』

翼『それでは最初は!』

『『逆光のフリューゲル!!』』

 

 

「すごい!これがライブなんだ!ねぇレアさん」

 「うんそうだね響ちゃん」

「響だめだよレアさんも困っています」

気にしてないんだけどなぁ(・ω・`)

そう思っていると

. 会場内は盛り上がり、歌が再び始まろうとしたその時

 

ドガァアアアアアアアン‼

 

「な、なに?」

 「キャッ」

「爆発だと⁉」とうとう始まってしまったか地獄が、はぁ避難誘導を専念しよう

数分後

ハァハァこりゃーめんどくさいことになってきたなぁーキャア「未来しっかりして未来ぅ」未来は、足場崩れた衝撃で気を失ったようだ。

全く世話の焼ける娘達だなと思いながら向かっていると。

先程までいたノイズはいなくなっており、響に向かっていた。

急いで向かおうとすると。

 

逃げようとする響だったが、足を痛めて逃げられないでいた。

そしてノイズは段々と響に近づいて行く。

だがその時

 

「はぁあああ‼」

 

『『『ッ⁉』』』

 

奏が聖遺物の欠片からできた鎧型武装〈シンフォギア〉の1つ〈ガングニール〉でノイズを薙ぎ払い、響を守った。

だが今度は、奏を狙ってノイズが攻撃する。

 

「早く逃げろ‼」

 

「くっ‼」

 

響は痛めた足を引摺りながら逃げようとする。

奏はノイズの攻撃を必死に防ぐが、段々と押されていくにつれ、ガングニールに亀裂が入る。

やがて亀裂が入った部分が砕け、後方に飛んでいく。

そして、その砕けた破片が響に突き刺さってしまった。

 

「しまった‼」

 

「立花‼」

 

響の元に駆け寄る奏と怜亜

「立花‼しっかりしろ‼」

 

「おい‼しっかりしろ‼目を開けてくれ‼生きることを、諦めるな‼」

 

すると、奏の必死の呼びかけに答えるかのように、響がうっすらと目を開ける。

 

「…………体の中、全部空っぽにして、おもいっきり歌ってみたかったんだ」

 

奏はそう言いながら立ちあがり、ノイズがいる方をむく。

 

「今日はこんなに聞いてくれる奴等がいるんだ…………あたしも全力で歌うよっ?」ノイズ向かおうとしようとした時物凄い殺気をかんじた

隣を見ると、レバーが左右に付いたベルトを付けて只者じゃない少女が目の前に立っていたその目は、狩りをする獣のような目だった。

遠くで見ていた翼でも分かるくらいに恐ろしい殺気だった

 「さぁ狩の時間ダァ」

それを止めに入る奏達

「ち、ちょっとあなた⁉」

 

「お、おいあんた‼普通の人間じゃ奴等には‼」

 

「安心しろ。私は少なくても人間ジャナイ」

 

「「えっ?」」

そしてベルトレバーを回すαと機械音がなり少女は、声を発する

「アマゾン」と、獰猛な笑みで笑う

軽快メロディーと共に熱風が起きる

冷めたと思ったら少女が付けていた物と同じベルトを付けた爬虫類想起する怪物がいた。そしてなんと値踏みするような感じでノイズを見ていた奏は問いかけていた

「お前は、さっき一緒に女性だよな」

そう聞いたが無言でノイズ向かい出したと思ったら半分もノイズを倒していた。それに驚愕する奏達を見てやれやれとする怪物がレバー回し残りのノイズを鏖殺していた。これはまるで蹂躙しているようだったが神秘的だった呆気に取られていると少女だった怪物は、喋り出した

「なんか私に用があるんじゃないんですか」とベルトを外した。

あぁお腹すいたおぼやきながら言う

「貴女には聞きたい事があります」

「あんまり分かってないから、分かっているだけなすまないがそれとそこの少女どうにかした方が良いぞ?それと後ろに立たない方が良いぞ?そんなことされると狩タクナルカラ」っていつの間に運ばれてるしまぁ安心したよホットしていると翼ちゃんだったけ目の前に来て

「貴女には同行してもらいます」と言い出したので

「良いぞ、それと忍びのお前さん隠している手錠をつけようとするなら今此処でお前達を鏖殺スルゾ」と脅して車に乗るとやはりついていこうと思うんじゃ無かったとレア思うのであった

 

 




やぁやっぱりアマゾンαかっこいいですねぇ何度見ても飽きない
レアちゃんは、突起物に行くようですネェ
フフ
 フィーネ大丈夫カナー逆鱗に触れて瞬殺されないかなぁ心配
次回は、キレる怜亜ようこそリディアン女子音楽院ですね
えっレアちゃん何アマゾンになってえっそんなに狂っていないってちょっと待ってそれはあかん「バイオレントパニッシュ」あぎゃぁぁぁ
うP主は、八つ裂きにされた毛玉スタッフが見た惨状はなんと綺麗に切断されたうP主だったとさ
それから質問がります
怜亜ちゃんは、誰と付き合うのか悩んだので選択して感想枠にお書きください
1風鳴絃十郎
2風鳴訃道
3 Dr.ウェル
4アダム
5緒川慎二
投票お願いしますそれでは、CIAO
とダイニングメッセージあったのだった•••恐ろしいね
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