戦姫絶唱シンフォギアα紅き獣   作:魂魄玉木

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前回のあらすじ第二科に着いて行く話でしたねこの本によればリディアン女子音楽院に行きながらノイズを倒して行くようだ怜亜君も苦労が伺える全くうP主は、何故彼女を巻き込んだのかおっとここから先は、未来のお話だったねそれと自己紹介するよ私の名は、ウォズ彼女の運命の物語をナビゲートする者だよでは、待っているよ怜亜君、君が私の元に来ることを


キレる怜亜ようこそリディアン女子音楽院ですね

前回熱烈に歓迎された怜亜は、少し照れ臭かったが受け入れて第二科に所属することになったAmazonになってからなのか食欲がすごくなっているようだ「奏ぇ翼ぁ、あの娘達に会ったらダメなの〜心配だよ〜(涙)このままじゃあの娘達心が壊れちゃうよー」と怜亜がぼやくと、翼は「大丈夫だアフターケアは、できている」それなら良いんだけど

周りの人達が納得するかだよ、と怜亜が言う「何故そう思う?」と翼は、怜亜に聞くと「あの中に死んだ人の関係者からすれば、生き残った者たち許せないだろうよ、それに人間ってそこまで許せるってできた人間なんて居ないぜ〜私は、そう言うのは、理解出来ないけど」P P「ハイもしもしハイ翼達いますよ現場に向かいます。」怜亜は、ジャングレイダーに乗って現場に向かった「さーて狩られる覚悟できてるかい?アマゾン」αー♪ー♪ー♪「ってなんでこんな時にあの娘達がいるの?」

そこに居たのは響達だった 

             響side

「えっ怜亜さんなんであの獣になってるの」だが怜亜達は、何も答えずにノイズ達を殲滅していった

「ねぇ響、見間違えじゃなければ翼さんと奏さんじゃない」

「見間違えじゃないみたい怜亜さんがいるから」そう言っていると殲滅が終わって怜亜達が来ていた「響、未来、家まで送るよ、あっその前に

書類にサインして今あった出来事は、他言無用ね⁈」と言う前に響達は、【帰る場所が無い】その言葉を聞いて怜亜は、絶句する。「なんでかな」と聞くと二人の両親は、病院に搬送された後両親が病院に向かう途中事故で亡くなったと言う怜亜ある決心をする

「ねぇ翼、指令に連絡してくれる?この娘達は、私が引き取るって」

余りの唐突な、事に翼と奏は、反論する、「怜亜何を言っているんだ「だけどこの娘達を引き取ってくれる人達いると思う?」それは」

「指令は、引き取ったら上の連中に何言われるかわからないでしょそれに翼ぁ貴女自分の面倒を見れないのにこの娘達の面倒見れるの?だから私が引き取る⁈異論は、認めん⁈((((;゚Д゚)))))))」と怜亜は、奏達を論破し戸籍に響達を入れた。

「さて未来ちゃん響ちゃん今日から貴女達の家よ⁈あっおかえり響ちゃん未来ちゃん⁈」にこやかに家にいれたあれから未来達の中学校の卒業式に出て「未来ちゃん響ちゃん大きくなって」と怜亜が泣く始末は、響達は、思った「怜亜さんってお母さんよりお姉ちゃんじゃないかと」思ったのであったそれと近い未来未来達の先輩になるのであった 

未来達の入学式当日怜亜は、落ち着けずにいた 

翼「落ち着け怜亜あの娘達は、道に迷うほど幼くないんだろう

⁈」

怜亜「••••カメラ持って来るのを忘れたあの娘達の一生に一度だけの高校入学式写真撮って上がらないなんて不覚(血涙)」翼達は、驚いていた彼女は、何かのトラブルがあっていても堂々して居るのに義妹達の事になると取り乱していた

そうして居ると緒川さんがきて「怜亜さん忘れてる思って持ってきましたよ?」それを聞いた怜亜は、

「ありがとうございますこれで未来達の入学式写真が撮れる」と急いで未来達のところに向かう怜亜だった

時は、過ぎて未来達は、二年生となった響は、知ることがなかった運命の日が来る事を




さーてこれからどうなって行くんだろうね怜亜達が運命に対して起こす怒りの日は、ねぇウォズ君もそろそろ出番だよ
ウォズ「分かりました我が女王の元に行って良いと言う認識で良いんですね」あぁ愚問だね怜亜達のサポートの為に君を蘇らせたんだから頼むよウォズ
「分かりました我が魔王よ」
とウォズがマフラー自分の体に纏わせて消えた
ウォズが向かったこれで物語は、加速するさぁ魅せてくれ怜亜ちゃん、
きみのDía de la ira【怒りの日】を
次回予告
交わる運命そして、響の覚悟、怜亜の決断
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